​タグ・ホイヤー初の完全オンラインイベント「タグ・ホイヤー 160周年 バーチャルフェスティバル~FOREVER CHASING TOMORROW~」 終演!

様々な豪華コンテンツでリアルに負けない盛り上がりを見せ終演!

スイスの高級時計ブランド タグ・ホイヤーは、ブランド初となる完全オンラインイベント「タグ・ホイヤー 160周年 バーチャルフェスティバル~FOREVER CHASING TOMORROW~」を10月3日(土)、4日(日)に開催いたしました。

  “ナゾトキ”の仕掛け人として話題の松丸亮吾より「タグ・ホイヤーと、時に関連する謎解き」が3問、VR空間にて出題され、2日目のライブ配信にて解答を発表。ライブ配信では、VR空間に参加した方限定に4問目の問題も出題されました。松丸さんは今回の謎解きに関して「VR空間で問題を出題するのは初めてでした。タグ・ホイヤーがカーレースや、スポーツカーに親和性があり、そこと絡めて問題を作りました。タグ・ホイヤーのカレラとカーレースが同じアルファベットでできていると気づいた時には感動しました。」とコメント。さらに、フェスのテーマである"FOREVER CHASING TOMORROW"に関して「テーマの意味が、“希望を持って明日を追い続けて行こう”とのことですので、皆様も明日に向かって進んでいただければと思います。」と語りました。
『男の嗜み』トークショーでは、戸賀敬城(オフィス戸賀代表)が、自身のタグ・ホイヤーとの深いエピソードとともに新作「タグ・ホイヤー カレラ」の最旬コーデを披露したり、村上政(新潮社 ENGINE)が「カレラ」に込められたタグ・ホイヤーとモーターレーシングが歩んできた歴史を詳説しました。


また、アーティストライブのトップバッターを務めたのは、3MC+1トラックメイカーのポップグループ「シクラメン」。続く「RIRI」は、アコースティックギターとキーボードをバックに、しっかりとした力強くソウルフルな歌声を聴かせました。トリを務めた「SIRUP」は、清涼感溢れるセクシーかつソウルフルな歌声と洗練されたサウンドに最高に心地の良いグルーヴ感が生まれ、参加者を魅力しました。

本フェスではその他にも、世界最高峰の耐久レースで絶大な威力を発揮するレースカー“ポルシェ911 RSR”に乗ってタイムトライアルができる「タグ・ホイヤー GP 2020」や、スペシャルゲストによるトークショー、特別なヘリテージピースの一部を撮り下ろしたムービーが初公開されるなど多彩なコンテンツが展開され、リアルに負けない盛り上がりを見せ終演いたしました。

<開催概要>
タグ・ホイヤー 160周年 バーチャルフェスティバル 〜FOREVER CHASING TOMORROW〜

【開催日時】10月3日(土) 9時00分 - 10月4日(日) 20時00分

#TAGHeuer #タグホイヤー #祝タグホイヤー160周年 #ForeverChasingTomorrow


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