【八村塁 出場試合アーカイブ】高校バスケ ウインターカップ 男子決勝 3連覇の決勝戦すべて見せます!

国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ(本社 東京都江東区、代表取締役社長 木下 伸、以下「J SPORTS」 ※1)は、八村塁の北米プロバスケットボールリーグNBA ワシントン・ウィザーズ入団を記念し、かつて八村塁が明成高校時代に出場した高校バスケ ウインターカップ2013-2015の男子決勝を、改めて放送とスマホ、PC、タブレット、スマートテレビなどで見られる「J SPORTSオンデマンド」 ※2 で配信します。

ゴンザガ大学3年生だった八村塁は2019年4月にNBAドラフトへのアーリーエントリーを表明。6月にワシントン・ウィザーズから日本人初のドラフト1巡目指名(全体9位)を受け、入団することが決まりました。そして、ラスベガスで行われた「MGM Resorts NBAサマーリーグ」初戦でデビューした八村塁は、ニューオーリンズ・ペリカンズと対戦。チーム最多の33分36秒間プレーし14得点、5リバウンド。2戦目のネッツ戦では、チーム2番目の29分24秒の出場時間を得て、両チーム最多の19得点を挙げ、7リバウンドを記録。10月末のレギュラーシーズン開幕を前に早くも存在感を示しました。

八村塁の活躍を長い間お伝えしてきたJ SPORTSでは、その八村塁のこれまでの軌跡を辿るべく、明成高校時代に出場した、高校総体(インターハイ)、国民体育大会(国体)とともに高校バスケットボール界の三大タイトルと言われる、高校バスケの最高峰「ウインターカップ」の2013年、2014年、2015年の男子決勝をお届けします。
明成高校は八村塁の活躍により、2013年大会から3連覇を達成。高校バスケットボール界において明成高校が強豪校として改めて注目された出来事でもあります。特にこの3試合での、高校時代から特別な輝きを見せていた八村塁の姿をぜひ観ていただきたいという思いから、J SPORTSでは今回だけ特別に再放送いたします。それほど価値のある永久保存版とすべき試合であることは間違いありません。
さらに今回は、試合と共にその3連覇の裏側にあるドラマをJ SPORTSサイト内のコラムでご紹介します。
試合と併せて、お見逃しなく!

※再放送日程につきましてはJ SPORTS公式WEBサイトをご確認ください。
※オンデマンド配信の見逃し視聴機関は初回配信日より30日間となります。ご了承ください。
※放送・配信日時、形態は変更になる場合があります。
※1 J SPORTSはJ:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送(スカパー! )で約630万世帯が視聴する国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局です
※2 J SPORTSオンデマンドは有料サービスとなります。詳細は、「J SPORTS オンデマンド」で検索ください

◆ウインターカップ2013
八村塁、衝撃のウインターカップデビュー。スーパールーキーが東京体育館を席巻
コラム配信日:8月9日(金)
◆ウインターカップ2014
2年生軍団の明成が冬を連覇。『涙と根性』で勝ち取ったミラクル優勝
コラム配信日:8月16日(金)
◆ウインターカップ2015
明成史上3校目の3連覇。八村塁が「バスケはすっごい、すっごい楽しいです」と言えるまで
コラム配信日:8月23日(金)

◆FIBA 3x3 ワールドツアー2019
FIBA(国際バスケットボール連盟)が2007年に正式な統一ルールを設け、バスケットボールの新種目として確立された「3x3」。東京五輪では正式種目に追加採用され、世界的に人気が高まっている。多彩で華麗なドリブルテクニックとスリリングな試合展開は必見!

◆FIBA バスケットボールワールドカップ 2019 ハイライト
8月31日~9月15日の期間、中国で開催される「FIBAバスケットボールワールドカップ2019」。
日本代表は、3大会ぶり5回目の出場となる。FIBAランキング1位のアメリカと同グループとなった日本。
強豪相手にどんな戦い方を見せるのか!?J SPORTSでは本大会のハイライトを2本放送!

◆J SPORTS HOOP!2019 ~学生バスケットボール情報番組~
高校、大学バスケなど学生バスケットボール情報をお届けする「J SPORTS HOOP!」。
毎月いち早く情報をお届けする学生バスケファンのための30分!

◆【大学セレクション】大学バスケットボール
関東大学バスケットボールは、春の「関東大学バスケットボール選手権大会」、秋の「関東大学バスケットボールリーグ戦」、冬の「全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ)」が3大タイトルとされ、各大学それぞれの大会に照準を合わせタイトルを狙う!
-東海大学編
関東の強豪大学のひとつ、東海大学。昨年のインカレでは1年生から4年生まで全ての学年の総力戦で挑み見事に頂点に立った。今季もインカレ覇者らしい実力を兼ね備えたチームとなっている。
注目はフレッシュな1・2年生陣。1年生の時からポイントガードとしてチームをけん引する大倉颯太(2年)をはじめ、NBAドラフト会議で一巡目指名をされた八村塁の弟、八村阿蓮(2年)も在籍。偉大な兄の背中を追い、負けず劣らず東海大で成長中。昨年のインカレでは1年生ながら優勝に貢献し、大会優秀選手にも選ばれるほどの実力。
さらに、昨年のウインターカップを沸かせた福岡第一のエース・松崎裕樹が今年新加入。大学の舞台で強豪選手が軒並みそろうなか、自分の持ち味を生かせるかに注目!

​-筑波大学編

2016年シーズンでは、3大タイトルをすべて獲得し、“大学最強”の実力を証明した。
今季の春の選手権では決勝へ進出、惜しくも決勝戦では白鴎大学に敗れはしたものの、存在感を存分にアピール。
冬の全日本選手権(インカレ)を前に、秋からチームを仕上げにかかる!

​-日本体育大学編

歴史ある伝統のチームで、最近ではタイトル獲得までは至っていないものの上位の常連。
2018年の関東大学バスケットボール新人戦では決勝まで駒を進めたが、惜しくも東海大学に敗れ準優勝。
しかし、今季の春の選手権では東海大学を破って5位に入賞。古豪の実力を十分にアピール。
注目は福岡第一出身の井手拓実(2年)。ドライブ、パス、3ポイントと多彩な攻撃パターンでチームを盛り上げる。
関東に集う強豪を退け、日本体育大学の悲願のタイトル獲得なるか!?

​※放送・オンデマンド配信日時は変更になる場合があります。

 

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