マニュライフ生命、第63回「宣伝会議賞」協賛を通じて生活者の前向きな人生設計を支援応募締切は10月7日
マニュライフ生命保険株式会社(取締役代表執行役社長兼CEO:ライアン・シャーランド、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)は、日本最大級の公募広告賞である第63回「宣伝会議賞」に協賛し、「人生100年時代の人生設計パートナーとして、マニュライフ生命に相談したくなるアイデア」を課題に、キャッチフレーズ、動画広告や音声広告のアイデア募集を開始しました。
マニュライフ生命は、「人生に、たしかな選択を。」というブランドメッセージのもと、お客さまが安心してより良い選択ができるよう、それぞれのライフステージに応じた経済的保障や資産形成のための商品やサービスを提供しています。
当社は、将来に向けた計画は、正しい情報に基づいた理解と納得から始まると考えています。人生100年時代を迎え、資産形成や老後の備えに関する意思決定はますます複雑化しています。しかし、日本ではファイナンシャルプランナーに相談している生活者は、いまだ3人に1人未満*1にとどまっているのが現状です。こうした状況を受け、当社は今回の協賛を通じて、より多くの方が将来に向き合うきっかけを提供したいと考えています。創造的な広告表現を通じて、生活者が自信を持って選択できる第一歩を後押しします。
「宣伝会議賞」は、広告・マーケティングの専門誌『宣伝会議』が主催し、広告表現のアイデアをキャッチフレーズまたは絵コンテ・字コンテという形で応募する公募広告賞です。コピーライターの登竜門と位置付けられ、これまで多くのクリエイターを輩出してきたほか、その道を志す方や広告・言葉に関心を持っている方が、プロ・アマ問わず、応募可能な賞です。
応募概要
・ マニュライフ生命 課題:
「人生100年時代の人生設計パートナーとして、マニュライフ生命に相談したくなるアイデア」
・ 応募締切:10月7日(火)
・ 詳細については、以下Webサイトをご覧ください:
https://awardg.sendenkaigi.com/senden/theme/main/287

*1 アジア・ケア・サーベイ 2024: 日本では、独身者のうちファイナンシャルプランナーに相談している方は15%、既婚者で33%にとどまっています。
宣伝会議賞 について
宣伝会議賞は、月刊「宣伝会議」が主催する広告表現のアイデアをキャッチフレーズまたは絵コンテ・字コンテという形で応募する公募広告賞。60年以上の歴史を持つ、コピーライターの登竜門と位置付けられ、若手コピーライターの啓発、ならびに人材の発掘・育成やコピーライターの意識の向上を目的に開催され、最前線で働くコピーライターが審査員を務めます。昨年度の第62回は一般部門60万2673点の応募がありました。
https://awardg.sendenkaigi.com/senden/about
マニュライフ生命について
マニュライフ生命は、カナダに本拠を置く大手金融サービスグループ、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポ レーションのグループ企業です。ブランドメッセージ「人生に、たしかな選択を。」のもと、お客さまが安心して 保障や資産形成のためのより良い選択ができるよう、資産形成のスペシャリストとして、お客さまに寄り添い ます。当社に関する情報は、公式ウェブサイト(https://www.manulife.co.jp)、および LinkedIn アカウント (https://www.linkedin.com/company/manulife-japan/)をご覧ください。
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