雪を連想させる名前「スノーネーム」が増加!冬生まれに人気の「ヒイラギネーム」ブームが継続中!2025年『12月生まれベビーの名付けトレンド』発表

株式会社ベビーカレンダー

専門家から直接アドバイスを受けられる日本最大※の育児支援サイト「ベビーカレンダー」を運営する株式会社ベビーカレンダー(旧社名株式会社クックパッドベビー、本社東京都渋谷区、代表取締役安田啓司、以下「ベビーカレンダー」)は、赤ちゃんの名前ランキングを毎月調査・発表しています。

2025年12月9日には2025年生まれの赤ちゃん85,949名を調査対象とした『第16回赤ちゃんの名前ランキング』を発表しました。

今回は、2025年12月生まれのお子さま7,062名を対象に調査した『12月生まれベビーの名付けトレンド』を発表します。

※2024年11月時点において各メディア(当社選定競合サイト4社)が発表している月間PV数(当社調べ)において


<12月生まれの女の子>人気の名前ランキング

2025年12月生まれ 女の子に人気の名前ランキング|ベビーカレンダー月間名前ランキング調べ

★女の子の名前:冬の季節感のある名前がトレンド!

2025年12月に生まれた女の子の名前ランキングでは、1位「翠(すい)」、同率2位「柚葉(ゆずは)」・「紬(つむぎ)」、同率4位「茉白(ましろ)」・「陽葵(ひまり)」・「結月(ゆづき)」・「結愛(ゆあ)」という結果となりました。寒さが本格化し、空気が澄み渡る12月らしく、自然やぬくもりを感じさせる名前が多く選ばれているのが特徴です。

◇雪を思わせるスノーネーム「茉白」が急上昇!

11月ランキング18位から、12月は4位へと大きく順位を伸ばした名前は「茉白(ましろ)」です。2025年12月上旬、名古屋や京都・広島・宇都宮など全国19の気象台で初雪が観測されました。真っ白な雪景色や凛と澄んだ冬の空気感を連想させる「茉白」は、毎年冬生まれの女の子の名付けで人気が高まる傾向があり、冬生まれの定番ネームとして定着しつつあります。

◇「柚」を使った名前が人気

12月といえば、冬至の日に柚子湯に浸かる風習が親しまれています。香り高いゆずは、寒い冬を元気に乗り切るための日本ならではの風物詩の一つです。こうした季節のイメージも影響してか、12月は「柚」を用いた名前が多く見られました。柚子湯に通じるように、「柚」には厄除けや無病息災の象徴といった側面もあり、「健やかに育ってほしい」「寒い季節を元気に乗り越えてほしい」という健康を願う祈りを込めやすい漢字として、名付けに選ばれたのかもしれません。2位「柚葉(ゆずは)」をはじめ、同率44位「柚乃(ゆの)」・「柚月(ゆづき)」・「柚希(ゆずき)」、65位「柚奈(ゆな)」、同率83位「柚羽(ゆずは)」・「柚杏(ゆあ)」など、多くの「柚ネーム」が100位以内にランクインし、注目を集めました。

◇冬を象徴する植物「柊」を用いた名前も増加

12月は、「柊花(しゅうか)」が11月のTOP100圏外から19位へと急上昇しました。「柊」は冬を象徴する植物で、日本では古くから魔除けや邪気払いの意味を持つことから、「病気や災いから子どもを守りたい」「健やかに育ってほしい」という願いを込めて名付けに用いられることがあります。また、漢字のつくりに「冬」を含む点も、冬の季節感を感じさせます。

一方で、西洋のクリスマス文化では「holly(ヒイラギ)」がクリスマスリースなどの装飾に使われ、冬でも枯れない常緑樹として生命力や守りの象徴とされています。こうした冬の植物が持つイメージと、クリスマスシーズンの雰囲気も重なり、12月生まれの名付けで「柊」が注目されることから、毎年名付けに多く使用されます。

◇クリスマスシーズンは「愛」を用いた名前も人気に

12月はクリスマスを迎える特別な月。家族や大切な人と過ごす時間が増え、「愛」や「感謝」を改めて意識する季節でもあります。こうした背景を反映するように、12月は「愛」を用いた名前が目立ちました。「結愛(ゆあ)」は11月33位から12月には4位へとランクアップ。同率25位「莉愛(りあ)」・「愛茉(えま)」、同率44位「陽愛(ひな)」・「叶愛(とあ)」なども軒並み順位を上げました。さらに、漢字ランキングでも「愛」は11月の4位から順位を上げ、12月は2位にランクインしました。「愛」は、思いやり・つながり・祝福を象徴する漢字。一年の終わりに、わが子が人に愛され、また人を愛する存在に育ってほしいという願いを込めて、「愛」を含む名前を選ぶ家庭が増えたのかもしれません。

★女の子のよみ:雪を連想させる名前「スノーネーム」が増加中!

2025年12月に生まれた女の子のよみランキングTOP5は、1位「ゆあ」、2位「つむぎ」、3位「えま」、4位「すい」、5位「さな」という結果になりました。

◇雪を連想させる名前「スノーネーム」がランクアップ

冬本番を迎える12月生まれの名付けは、「雪」を連想する名前「スノーネーム」に人気が集まりました。

真っ白な雪景色を連想させる「ましろ」は、11月63位から、12月は32位へと順位を上げました。また、「ゆき」は11月のTOP100圏外から、12月は43位へとランクアップ。さらに、雪の別名「りっか」も11月の94位から12月は77位へとランクアップ。「六花(りっか)」は雪の結晶が六角形で花のように美しいことに由来します。冬の雪景色を思わせる名前が季節のトレンドとなっていました。

◇冬至の季節感を映す「ゆず」を用いたよみが人気

冬至の時期に親しまれる柚子湯をはじめ、12月は「ゆず」が最も身近になる季節。こうした季節感も影響してか、12月は「ゆず」を用いたよみが目立ちました。よみランキングでは「ゆずは」が14位にランクインしたほか、「ゆずき」・「ゆず」・「ゆずな」・「ゆずか」・「ゆずね」と6種類のよみバリエーションで名付けられていました。さわやかな香りや健やかな成長を連想させる「ゆず」を用いた名前は、12月生まれらしい季節感のあるよみとして支持を集めたようです。

★女の子の漢字:「冬の情景」を映す漢字を用いた名前が増加

2025年12月に生まれた女の子の名前で使われた漢字ランキングTOP5は、1位「乃」、2位「愛」、3位「結」、4位「莉」、5位「心」という結果になりました。

◇厳しい寒さを意味する漢字「凛」がランクアップ

冬の訪れとともに注目を集めた漢字が「凛」です。「凛」は厳しい寒さを意味し、冬の澄み切った空気や張りつめた静けさを連想させることから、毎年特に冬生まれの赤ちゃんに多く名付けられる漢字の一つ。11月の月間漢字ランキング36位から、12月は28位へとランクアップしており、人気が高まっています。名付けでは、「凛(りん)」・「凛乃(りの)」・「凛華(りんか)」など、28種類ものバリエーションで用いられました。清らかで洗練された印象を持つ「凛」は、冬生まれの女の子にふさわしい漢字として支持を集めたようです。

◇冬至の風物詩を連想させる「柚」も人気上昇

名前ランキングでも急上昇していた「柚」は、漢字ランキングでも存在感を見せました。「柚」は11月の23位から12月は17位へと順位を伸ばしています。12月といえば、冬至の日に柚子湯に浸かる風習が親しまれています。柚子湯は冬の季語でもあり、寒い冬を健やかに過ごすことを願う日本の伝統的な行事です。こうした季節感や文化的な背景から、「柚」は冬を象徴する漢字として、12月生まれの名付けに多く用いられたのかもしれません。


<12月生まれの男の子>人気の名前ランキング

2025年12月生まれ 男の子に人気の名前ランキング|ベビーカレンダー月間名前ランキング調べ

★男の子の名前:「ヒイラギネーム」人気が継続中!「一文字ネーム」もトレンド

2025年12月に生まれた男の子の名前ランキングは、1位「楓真(ふうま)」、2位「朔(さく)」、同率3位「蓮(れん)」・「碧(あお)」・「結翔(ゆいと)」という結果になりました。

紅葉シーズンを象徴する「楓」を用いた名前、いわゆる「メープルネーム」は、秋から冬にかけて引き続き高い人気を維持しています。「楓真」は11月の3位から12月は1位へとランクアップ。紅葉の美しさに加え、落ち着きや芯の強さを感じさせる「楓」は、季節感とともに成長への願いを込めやすい漢字として、男の子の名付けでも支持を集めているようです。

◇クリスマスを彩る「柊」が大きく躍進

12月といえば、クリスマスシーズン。冬の景色を彩る植物として知られる「柊(ひいらぎ)」の赤い実も、この時期ならではの風物詩です。西洋のクリスマス文化では「holly(ヒイラギ)」がリースや装飾に使われ、冬でも枯れない常緑樹として守りや生命力の象徴とされています。こうしたクリスマスシーズンのイメージも重なり、男の子の名前でも「柊」を用いた名前「ヒイラギネーム」が増加しました。

名付けでは男の子の月間名前ランキング18位「柊真(しゅうま)」、25位「柊斗(しゅうと)」、31位「柊(しゅう)」、59位「柊人(しゅうと)」、同率88位「柊弥(とうや)」・「柊羽(しゅう)」と、いずれも軒並みランクアップしています。

「柊」は鋭い棘で邪気を払うとされ、古くから魔除けの植物として親しまれたことから、「子どもが災いにあうことなく、健やかに成長してほしい」という願いを込めて選ばれることもあるようです。また、「柊の花」は冬に咲くことから冬の季語としても知られ、寒さの中で凛と咲く白い花が、静かな強さを感じさせます。

◇シンプルで力強い「一文字ネーム」がトレンド

2025年12月生まれの男の子の名付けでは、「一文字ネーム」の人気が際立ちました。名前ランキング20位以内には、2位「朔」、同率3位「蓮」・「碧」、6位「湊(みなと)」、同率9位「律(りつ)」・「善(ぜん)」、同率14位「凪(なぎ・なぎさ)」・「暖(だん)」・「晴(はる)」、18位「樹(いつき)」と、計10個の「一文字ネーム」がランクインしています。

「一文字ネーム」は、簡潔で覚えやすく、漢字そのものの意味や印象が伝わりやすい点が特徴です。「朔」が示す新月や始まり、「凪」や「晴」が連想させる穏やかな情景、「善」や「律」に見られる価値観など、漢字一字で多様なイメージを表現できることも、「一文字ネーム」の魅力の一つと言えるでしょう。2025年12月は、そうしたシンプルさと分かりやすさを重視した名前が多く選ばれる結果となりました。

★男の子のよみ:定番の「と止め」に加え、冬らしい響きが注目

2025年12月に生まれた男の子の名前のよみランキングTOP5は、1位「はると」、2位「ゆいと」、3位「みなと」、同率4位「りく」・「せな」という結果になりました。12月に急増した注目のよみは「せな」です。11月の月間漢字ランキング18位から、12月は4位へと大きく順位を伸ばしました。「せな」は音のやさしさと、二音の響きの現代的な印象をあわせ持つよみ。性差を感じさせない「ジェンダーレスネーム」の一つで、女の子のよみランキングでも53位にランクインしました。

◇圧倒的な人気「と止めネーム」が上位をキープ!

男の子の名前のよみでは、12月も引き続き「と」で終わる名前、いわゆる「と止めネーム」が高い人気となりました。12月のよみランキングTOP5では、「はると」・「ゆいと」・「みなと」と、3つが「と止めネーム」を占めています。特に「はると」は、2018年~2025年まで8年間連続で年間よみランキング1位となっている不動の絶対王者! 2025年の年間よみランキングでは、1位「はると」、2位「みなと」、3位「あおと」、5位「ゆいと」と、上位5位のうち4つが「と止めネーム」となりました。

月間・年間の両ランキングで上位にランクインしていることから、「と止めネーム」は一時的な流行にとどまらず、男の子の名付けにおける定番かつ継続的なトレンドとして支持を集めていると考えられます。

◇冬を感じさせるよみが増加

12月は、「とう」「しゅう」を含むよみのランクアップも目立ちました。これらのよみは、「柊」や「冬」といった冬の季節感を持つ漢字を用いた名付けが増加したためと考えられます。実際に名付けられた男の子のよみでは、33位「しゅう(柊・柊羽)」、37位「しゅうと(柊斗・柊人)」、33位「とうま(柊真・冬真)」、42位「とうや(柊弥・冬弥)」、76位「とうり(柊里・冬凛)」などがTOP100にランクインしています。寒さの中に凛とした強さを感じさせる響きや、落ち着いた印象が、12月生まれの男の子のイメージと重なったのかもしれません。

★男の子の漢字:季節をそのまま名前に用いた「シーズナルネーム」が増加

2025年12月に生まれた男の子の漢字ランキングTOP5は、1位「翔」、2位「斗」、3位「陽」、4位「大」、5位「真」という結果になりました。

「翔」・「斗」・「陽」は、2025年の年間漢字ランキングで12カ月連続TOP3にランクインしており、男の子の名付けにおける不動の定番漢字として、12月も高い支持を集めています。力強さや前向きさ、健やかな成長を連想させる意味合いが、季節を問わず選ばれる理由と言えそうです。

◇冬生まれに大人気「柊」が大きくランクアップ

12月生まれの男の子の名付けで、特に注目を集めた漢字が「柊」です。11月の月間漢字ランキング23位から、12月は7位へと大きく順位を上げました。「柊」は冬を象徴する植物であり、漢字のつくりに「冬」を含むことから、冬の季節感を強く感じさせる漢字として知られており、名前ランキングでも「柊」を用いた名前が増加していました。

◇「冬」をそのまま用いた「シーズナルネーム」が増加

名前に季節を直接取り入れる「シーズナルネーム」は、古くから行われてきた伝統的な命名方法です。12月生まれの男の子では、季節を象徴する「冬」を用いた名前が増加しました。「冬」は11月のTOP100圏外から、12月は87位へと大幅にランクアップ。名付けでは、「冬真(とうま)」・「千冬(ちふゆ)」・「陸冬(りくと)」・「璃冬(りと)」・「冬凛(とうり)」など、計18種類のバリエーションで名付けられていました。寒さと静かな強さ、そして凛とした美しさを感じさせる「冬」という漢字は、冬生まれの季節感を大切にした名付けとして、支持を集めたと考えられます。

▼【結果】12月生まれの赤ちゃんの名前ランキングTOP10

<男の子>

1位 楓真 (主なよみ:ふうま)
2位 朔  (主なよみ:さく)
3位 蓮  (主なよみ:れん) ※同率
3位 碧  (主なよみ:あお) ※同率
3位 結翔 (主なよみ:ゆいと)※同率
6位 湊  (主なよみ:みなと)
7位 琉生 (主なよみ:るい) ※同率
7位 蒼空 (主なよみ:そら) ※同率
9位 律希 (主なよみ:りつき)※同率
9位 律  (主なよみ:りつ) ※同率
9位 陽向 (主なよみ:ひなた)※同率
9位 大和 (主なよみ:やまと)※同率

<女の子>

1位 翠  (主なよみ:すい)

2位 柚葉 (主なよみ:ゆずは)※同率

2位 紬  (主なよみ:つむぎ)※同率

4位 茉白 (主なよみ:ましろ)※同率

4位 陽葵 (主なよみ:ひまり)※同率

4位 結月 (主なよみ:ゆづき)※同率

4位 結愛 (主なよみ:ゆあ) ※同率

8位 美月 (主なよみ:みつき)

9位 澪  (主なよみ:みお) ※同率

9位 紬希 (主なよみ:つむぎ)※同率

※()内は主なよみを記載

<調査概要>

調査対象株式会社ベビーカレンダーが企画・運営している「ファーストプレゼント」「おぎゃー写真館」「ベビーカレンダー全員プレゼント」のサービスを利用された方

調査期間:2025年12月1日(月)〜2025年12月25日(木)

回答件数:7,062件(男の子:3,560件/女の子:3,502件)

※本調査内容を転載される場合は、出典が「株式会社ベビーカレンダー」であることを明記くださいますよう、お願いいたします。

■【2025年】年間名前ランキング発表!「赤ちゃんの名前ランキング」サイトをチェック

2025年赤ちゃんの名前・よみ・漢字ランキングをそれぞれ1位〜100位まで発表しています!ほかにも、2010年以降の年間名前ランキングや、名付けトレンドなど、今知りたい名前に関する情報をまとめています。ぜひご覧ください。

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2025年赤ちゃんの名前、よみ、漢字ランキング

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2億2101万円
設立
1991年04月