スタイリスト白幡啓が手掛ける「styling/」が「ミュルーズ染織美術館」とコラボレーション

シーズンイメージを表現したパームツリー柄アパレル4型。

株式会社マッシュスタイルラボ(東京都・麹町/代表取締役社長 近藤広幸)が展開する、「styling/」が、染織の宝庫「ミュルーズ染織美術館」とのコラボレーションを2019年春夏発売予定。

フランス国内外のプリント生地のアーカイブスを約600 万点所蔵し、ヨーロッパのオートクチュールメゾンをはじめ、世界中のクリエイターたちがデザインソースとして活用する美術館として知られる、フランス・アルザス地方にある染織の宝庫「ミュルーズ染織美術館」

今回、シーズンテーマに合わせ西海岸の砂埃の景色をイメージしたパームツリーの柄をピックアップし、
風合いのあるリネンに落とし込みました。

 

 


「ミュルーズ染織美術館」の最大の特徴は、柄が自在にアレンジ可能であること。
歴史的に価値あるデザインを現代によみがえらせ、アーカイブスの一部にする。
これこそがミュルーズ染織美術館のアイデンティティーとなっています。

 




カシュクールドレス¥37,000+tax ジャケット¥42,000+tax ベスト¥24,000+tax パンツ¥25,000+tax
※全4 型で展開
2019年2月上旬発売予定


styling/公式通販サイト:https://stylings.jp/
Instagram:@stylings_official
Facebook:https://www.facebook.com/stylingofficial/
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