『Dinkum(ディンカム)』、Steamの無料ウィークエンドに参加!
- 4月4日(金)から8日(火)迄Steamで無料プレイ提供、イベント期間中は20%割引価格で購入可能

KRAFTON JAPAN株式会社(代表取締役 イ・カンソク)は、サバイバルライフシミュレーションPCゲーム『Dinkum(ディンカム)』がSteamの無料ウィークエンドに参加したことをお知らせいたします。
■無料ウィークエンドとウィークエンドディールについて
無料ウィークエンドは、グローバルゲーム配信プラットフォーム Steamにて選定された有料版のゲームタイトルを週末の限定期間中に無料で体験できるイベントです。
イベント期間中は、誰でも自由に対象タイトルをプレイできます。
『Dinkum(ディンカム)』の無料ウィークエンドは、4月4日(金)午前2時から4月8日(火)午前2時迄の合計4日間無料でプレイができます。
また、同期間中はSteamにて『Dinkum(ディンカム)』を20%割引価格で購入することができるウィークエンドディールを実施いたします。
●詳細につきましては『Dinkum(ディンカム)』のSteamページをご確認ください。
https://krafton-jp.com/Dinkum-steam
是非、この機会に『Dinkum(ディンカム)』をプレイしてみてください。
■Dinkum(ディンカム)について
『Dinkum(ディンカム)』はオーストラリアのJames Bendon氏(ジェームズ・ベンドン)が1人で開発し、2022年7月にゲーム配信プラットフォームのSteamにてアーリーアクセス版をリリースしました。2025年2月より、KRAFTONがグローバルパブリッシングを担当し、運営を行っています。
プレイヤーは、オーストラリアの大自然にインスピレーションを受けた島で、採集、狩猟、採鉱、釣り、建築等の様々なアクティビティを通じて、自分だけの町を作ることができます。また、島の住民と関係を築き、協力しながら小さなコミュニティを運営する楽しさを味わうことができ、ゲーム内のNPCとの多彩なインタラクションを通じて、より深みのあるゲーム体験を楽しむことができます。
『Dinkum(ディンカム)』のアーリーアクセス版は累計販売数が100万本を突破しており、ユーザーレビューで”非常に好評”と高評価を受ける等、世界中で多くのプレイヤーの支持を集めているタイトルです。また、25年2月のアップデートでは日本語を含む公式対応言語が14言語に拡大され、さらに多くのユーザーがゲームを楽しめるようになりました。
■最新の情報は公式チャンネルで!
●『Dinkum(ディンカム)』公式サイト :https://krafton-jp.com/Dinkum-prweb
●『Dinkum(ディンカム)』日本公式X :https://krafton-jp.com/Dinkum-prx
●『Dinkum(ディンカム)』公式Discord :https://krafton-jp.com/Dinkum-prdiscord ※現在は英語版のみ
●『Dinkum(ディンカム)』公式YouTube:https://krafton-jp.com/Dinkum-prytb
最新情報につきましては、公式X(日本)をご覧ください。
■KRAFTON、Inc.について
韓国に本社を置くKRAFTON, Inc.は、楽しくユニークな体験を提供する魅力的なゲームを発掘し、パブリッシングすることに取り組んでいます。2007年に設立されたKRAFTONは、「PUBG STUDIOS」、「Striking Distance Studios」、「Unknown Worlds」、「VECTOR NORTH」、「Neon Giant」、「KRAFTON Montréal Studio」、「Bluehole Studio」、「RisingWings」、「5minlab」、「Dreamotion」、「ReLU Games」、「Flyway Games」、「Tango Gameworks」、「inZOI Studio」等世界的に有名な開発者が所属しています。各スタジオは、常に新しいことに挑戦し新技術を通じてゲームの楽しさを革新し、より多くのファンの心をつかむためにプラットフォームとサービスを拡大しています。
KRAFTONは、『PUBG: BATTLEGROUNDS』、『PUBG MOBILE』、『The Callisto Protocol』、『NEW STATE MOBILE』、『Moonbreaker』、『Defense Derby』、『TERA』等一流のエンターテインメントコンテンツを運営しています。世界中に情熱的で意欲的なチームを擁するKRAFTONは、世界クラスの能力を有するテクノロジー先進企業で、マルチメディアエンターテインメントとディープラーニングを含むビジネスの視野を拡大することに取り組んでいます。詳細は https://krafton.co.jp/ をご覧ください。
ⓒ 2025 KRAFTON, INC
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