Speee、『マーケティング1年目の教科書 2026』にAI検索対策(AEO)について執筆した藤井がJapan IT Weekに登壇

株式会社Speee

株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚英樹、東証スタンダード市場:4499、以下「Speee」)の藤井 慧里(AEOサービス推進責任者)は、生成AI時代の新たな検索戦略「AEO(回答エンジン最適化)」に関する継続的な情報発信の一環として、2026年4月9日(木)に開催される「Japan IT Week 春」内の「営業・デジタルマーケティングWeek カンファレンス」に登壇いたします。

あわせて、2026年3月23日(月)発売の『マーケティング1年目の教科書 2026』(日経BP)にて、当社の寄稿記事が収録されることをお知らせいたします。

◾️カンファレンス登壇について

この度、国内最大級のIT展示会「Japan IT Week 春」のカンファレンスにおいて、AIリサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者の藤井 慧里が登壇いたします 。最新のAEO動向や、企業が今とるべき戦略について解説いたします。

展示会名:Japan IT Week 春

カンファレンス名:営業・デジタルマーケティングWeek カンファレンス

日時:2026年04月09日(木)12:15 ~13:00

講演テーマ:『AI×マーケティング変革を正しく捉えよ——AI検索の現在地と企業が今とるべき戦略』

参加費:無料

申込URL:https://biz.q-pass.jp/f/11950/itw_spring26_conference/seminar_register

◾️日経BPムック『マーケティング1年目の教科書 2026』への記事掲載について

Speeeが注力するAEO領域の啓発活動の一環として、日経BPより2026年3月23日に発売の別冊ムック本『マーケティング1年目の教科書 2026』に、当社の藤井が執筆したAEO関連記事が収録されることとなりました。 日経クロストレンドでのWeb連載『生成AI時代の検索戦略【1週間で分かるマーケ講座】』(全5回)で反響のあった内容を厳選しております。マーケティング初学者はもちろん、最新のAI検索トレンドをいち早く把握したいマネジメント層の方々まで幅広くご活用いただける体系的な知識をお届けします。

書籍名:『マーケティング1年目の教科書 2026』(日経BP)

発売日:2026年3月23日(月)

カンファレンス登壇者/記事執筆者プロフィール

藤井 慧里(ふじい えり)

株式会社Speee

AIリサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者

飲食業界の企画・コンサルティング職を経て2014年、Speeeに中途入社。

デジタルマーケティング領域のエキスパートとしてエンタープライズを中心とした多くのクライアントのマーケティングを支援する。

その後、コンサルタント組織におけるサービス品質管理責任者としてサービス変革や採用、育成にも従事。

2020年よりマーケティング部を率い、自社のマーケティングDX/セールスイネーブルメントを推進。

2025年5月よりAEOサービス本部を立ち上げ、AIリサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者としてサービス開発および発信を行う。

執筆実績:日経クロストレンド『生成AI時代の検索戦略【1週間で分かるマーケ講座】』、MarkeZine『AI×マーケティング「投資」の羅針盤~不確実な時代に適切な意思決定を行うために~』\

◾️Speee デジタルマーケティングコンサルティングサービスについて

Speeeは「事業を開発する、という事業。」というビジョンのもと、さまざまな事業の創出と成長に取り組んでまいりました。その中で培った実戦的な知見と経験を活かし、企業の事業成長を最速で実現するデジタルマーケティングコンサルティングサービスを提供しています。

◆業界最大級の実績を誇るSEOコンサルティングサービス

Speeeの原点であるSEO領域では、18年以上にわたり3,000社超の企業を支援。業界最大級の体制と高い専門性を活かし、95%という高い契約継続率を実現しています。変化の激しい検索アルゴリズムにも柔軟に対応し、成果に直結する戦略的なプロジェクトでクライアントの競争力を長期的に支えています。

◆デジタルマーケティング全体を統合的に支援

SEOに加え、広告運用、UI/UX改善までを一気通貫で支援します。施策個別の支援にとどまらず、デジタルマーケティング全体を俯瞰した戦略設計により、事業成長を最短で実現します。

◆AI時代を見据えた先進的な取り組み

AI技術の発達により検索行動が変化し、企業のマーケティングにも変化が迫られています。Speeeでは社内に「AIリサーチ&イノベーションセンター」を設置し、日々進化するAI領域の仮説検証や実証実験に取り組んでいます。従来のSEOサービスとともにAEO(回答エンジン最適化)領域のコンサルティングサービス提供を行っています。

■株式会社Speeeについて

Speeeは、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というコーポレートミッションのもと、データドリブンな事業開発の連鎖でデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業です。金融DX事業、レガシー産業DX事業、DXコンサルティング事業など幅広い領域に展開しています。

【提供サービス】

・最速で事業を伸ばすデジタルマーケティングコンサルティングサービス(SEO/AEO/UIUX改善/広告)(https://webanalytics.speee.jp/

・デジタルネイティブ企業発トランスフォーメーションの専門部隊「SPEC&COMPANY」(https://spec.speee.jp/ )

・企業のDXを支援する、伴走型コンサルティングサービス「バントナー」( https://bantner.speee.jp/ )

・不動産売却・査定サービス「イエウール」(https://ieul.jp/ )

・土地活用・不動産投資プラン比較サイト「イエウール土地活用」( https://ieul.jp/land/ )

・優良不動産会社に特化した不動産査定サービス「すまいステップ」( https://sumai-step.com/ )

・不動産会社評判サービス「おうちの語り部(かたりべ)」( https://ouchi-ktrb.jp/ )

・完全会員制の家探しサービス「Housii(ハウシー)」(https://ieul.jp/buy/

・売主に選ばれるAI不動産査定ツール「ツナガルオンライン査定」(https://tsunagaru-online.jp/lp/satei/)

・外壁塗装の会社探しサイト「ヌリカエ」(https://www.nuri-kae.jp/ )

・水回りリフォームの比較サイト「リフォスム」(https://refo-sumu.jp/)

・介護施設の口コミ評判サイト「ケアスル 介護」( https://caresul-kaigo.jp/ )

・ブロックチェーン事業「Datachain」(https://datachain.jp

・督促自動化SaaS「コンプル」(https://cmpl.jp/

【会社概要】

社名   :株式会社Speee

事業概要 :金融DX事業、レガシー産業DX事業、DXコンサルティング事業

設立   :2007年11月

所在地  :東京都港区六本木三丁目2番1号

代表者  :代表取締役 大塚 英樹

証券コード:4499(東証スタンダード市場)

URL   :https://speee.jp/

※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

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会社概要

株式会社Speee

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URL
https://speee.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー 35階/39階
電話番号
-
代表者名
大塚 英樹
上場
東証スタンダード
資本金
29億603万円
設立
2007年11月