無料オンラインセッション「スマホアプリビジネスの今とこれから、Googleが見据えるスマホアプリ収益化の未来」(松戸市)

直接アプリの収益に携わるスペシャリストが、Googleの考えを語る

コンテンツ産業を振興する松戸市で活動中の「松戸コンテンツ事業者連絡協議会」は、10月29日(木)19時から、無料のオンラインセッション「スマホアプリビジネスの今とこれから、Googleが見据えるスマホアプリ収益化の未来」を開催します。登壇するのは、Googleの中でも直接アプリの収益に携わるディアパートナーシップ事業本部からスペシャリスト2人と、株式会社SQOOL代表取締役。全国のスマートフォンアプリ開発者や、普段スマートフォンでアプリを利用している方必見のオンラインイベントです。

今後の新しい生活様式の中でスマートフォンアプリはどのように変わっていくのか。松戸コンテンツ事業者連絡協議会では、スマートフォンアプリのビジネスの可能性についてスペシャリストが語る、無料のオンラインセッションを開催します。
人々の生活様式が急速に変化する昨今、世の中の多くのビジネスもそれに伴い変化を余儀なくされています。スマートフォンアプリも同様に、様々な点で変化が起きています。
人々のスマートフォンへの接触時間は増え、大きな収益を上げるスマートフォンアプリも増えてきました。しかし、世界的な経済の行方や政治的な動向、その他様々な要因から、今後スマートフォンアプリビジネスが今までと同じ収益性を保てるのかは不透明です。
このような状況を踏まえ、Googleはスマートフォンアプリビジネスの今をどのように捉えているのでしょうか。そして今後のアプリビジネスの可能性をどのように見ているのでしょうか。アプリ開発者、アプリパブリッシャーをどのようにサポートしていくのでしょうか。
今回のオンラインセッションでは、Googleの中でも直接アプリの収益に携わるディアパートナーシップ事業本部からスペシャリストをお招きして、Googleの考えを伺います。全国のスマートフォンアプリ開発者はもちろん、普段スマートフォンでアプリを利用している方必見の内容です。ぜひご参加ください!

松戸コンテンツ事業者連絡協議会の無料オンラインセッション
「スマホアプリビジネスの今とこれから、Googleが見据えるスマホアプリ収益化の未来」
■開催日/2020年10月29日(木)19:00~20:00
■参加方法/Peatix(https://peatix.com/event/1680203/)で事前申し込み、GoogleMeetで開催(Peatixキャンセルは開催前日の19時まで)
■登壇者/
・武内聡氏(グーグル合同会社メディアパートナーシップ事業本部ビジネスデベロップメントマネージャー)
・湯本暖氏(グーグル合同会社メディアパートナーシップ事業本部アプリ事業マネージャー)
・加藤賢治氏(株式会社SQOOL代表取締役)
■主催/松戸コンテンツ事業者連絡協議会
※イベント参加者の情報は、イベント主催者及びイベント登壇者間で共有されます。

松戸コンテンツ事業者連絡協議会(https://matsudocontent.jp/)
松戸市役所と連携して、エンタテインメント系産業の誘致、起業、個人クリエイターの育成などを行う企業融合団体。松戸市のコンテンツ産業の発展をめざし、イベントや情報発信、エンタテインメント系のゲストを招聘してトークセッションを実施し、コンテンツや松戸の魅力のPR、クリエイター支援などを行っています。

【本件に関するお問い合わせ先】
 ■松戸コンテンツ事業者連絡協議会(株式会社ディッジ内)
お問い合わせはこちらからhttps://matsudocontent.jp/contact
■松戸市文化観光国際課(文化担当)
電話:047-366-7327 FAX:047-711-6387
E-mail:mckankou@city.matsudo.chiba.jp
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