ベントレー初の完全電気自動車 ベントレー第4のモデル「トルカル」登場

ベントレーモーターズ ジャパン

  • 新型トルカル、ロンドンで世界初公開:ブランドにとって4つ目となる全く新たなモデル

  • 職人の手作業と最高峰の素材・技術により伝統と革新を融合

  • 最高出力888PS、最大トルク1,350Nm:扱いやすく、満足感の高い洗練されたパフォーマンス。0-100km/h加速2.9秒

  • ベントレー史上最先端のシャシーテクノロジー:乗り心地とボディコントロールを新たな次元へ

  • 100%電動パワートレイン(BEV):トルカルが追加されたことでベントレーは既存の内燃機関(ICE)、ハイブリッド、BEVとフルラインアップに

  • 航続距離と急速充電性能:最大600km(WLTPモード)の航続距離を誇り、(欧州の400kW急速充電の場合)16分で10〜80%まで充電可能(約7分で約160km走行分を確保)

  • 走行サウンド:伝統の6¾リッターV8エンジンの鼓動に着想を得てミュージシャンが制作した駆動サウンド

  • サステナビリティ重視のインテリア:表現の可能性を拡げる、サステナブルな新開発インテリア素材とテクスチャー

  • 2モデル同時展開:標準モデル(コア)およびスポーティな「S」モデルの双方での設定

2026年9月23日(英国現地時間)、ベントレーモーターズは、第4モデルとなる、ベントレー初の完全電気自動車トルカルの全貌を公開いたしました。

「107年にわたり、ベントレーは圧倒的な完成度を誇る車であり続けてきました。余裕あるパフォーマンス、卓越した快適性、最高峰の天然素材を用いた繊細な英国クラフツマンシップ、そして魂を揺さぶるサウンド。トルカルは、あらゆる領域において異次元のベンチマークを打ち立てるモデルです」と、ベントレー会長兼CEO フランク=シュテファン・ヴァリザーは語ります。

トルカルは何よりもまずベントレーであり、デザイン、技術、クラフツマンシップ、素材、そしてサステナビリティのあらゆる側面においてパワートレインの種類を問わず、将来のベントレーの規範となる一台です。

自信に満ちた、先進的なデザイン

デザインディレクターのロビン・ペイジ率いるインハウス・デザインチームは、ベントレーのDNAに深く根ざし、力強い新デザインと、低重心で流麗なフォルムを兼ね備えたSUVを生み出しました。

「デザインの際、人が造形物をどのように認識するかを意識します。人は車の全体像を一瞬で捉えるわけではありません。視覚と理解には階層が存在し、私たちはそれを4つのリード(見え方の順序)という概念で説明しています」とロビンは語ります。

第1のリードはプロポーション。ロングホイールベース、ショートオーバーハング、フロントフェイスは力強さを生み出し、デザイン指針であるアップライト・エレガンスを体現。エンドレス・ボンネットの原則と相まって一目でベントレーの個性を強調。

第2のリードはグラフィック要素に着目し、特にフロントフェイスを通じてアイデンティティと表情を確立。コンチネンタル Tをはじめとする名車の面影が、先進のライティング技術とイルミネーテッド・ダイヤモンドグリルによって再解釈。

リアはクリーンで無駄のないグラフィックが、コンセプトカー「EXP 15」で初めて導入されたデザイン原則「プレスティージアス・シールド」を体現しています。

第3のリードはサーフェス(面の表現)。造形の美しさやボリューム感、車の周囲を移動する中で光と影の豊かな表情を表現。無駄なラインを削ぎ落とし、面とプロポーションそのもので独自の世界観と個性を描き出します。

その特徴が現れているのが、リアハッチ。キャビン後方を絞り込むことでリアホイールまわりに躍動感を与え、デザインチームがレスティング・ビーストと呼ぶ、静かな造形の中の圧倒的なパワーと躍動感を描き出します。

第4のリードはディテール。ダイヤモンドパターンは一貫したデザインテーマとして取り入れており、ある部分では鮮明な造形として、またある部分では立体的な面やテクスチャー、繊細な模様として表現。

このデザイン哲学はインテリアにも。ダッシュボードはベントレーを象徴する「翼」をモチーフにデザインされ、シンメトリーが生み出す調和を表現。さらに、ダイナミックかつ洗練された面構成が、レザーやウール、ヴェニア、アルミニウムといった素材が誇る質感を引き立てます。

ローレット加工を施したダイヤルや、新解釈を加えたブルズアイ エアベントは、クラフツマンシップとテクノロジーの魔法のような融合というベントレーの伝統です。

センターコンソールやステアリングホイールには、あえて物理スイッチを残すことで、心地よい触感と確かな操作感をもたらします。

シートは新設計で、さまざまなテクノロジーを搭載。標準シートには、16ウェイ調整機能、シートヒーター、ベンチレーション、調整式サイドボルスター、新開発のリラクゼーション機能を備えています。

オプションとして、最新テクノロジーであるポスチュラル・アジャストおよびスマート・シート・クライメートシステムを用意。シート形状を常に微調整して体圧分散を細かく変化させ、ヒーターとベンチレーションを自動制御してキャビン内の乗客の体温を最適な設定温度に保つことで、長距離移動時の快適性を向上。さらに、専用のウェルネス・シート・スペシフィケーションを選択すると、リラクゼーション範囲が背もたれから座面にまで拡大し、背中や肩、脚部まで解きほぐします。なお、リアの3人乗りシートには、ベントレー初となる電動格納システムが導入されました。

ローンチ時は、5種類のホイールデザインをラインアップ。コアモデルには21インチホイールが、Sモデルには10ツインスポークデザインの22インチホイールが標準装備。

さらに、空力性能を追求した専用デザインを含む3種類の22インチホイールがオプションで選択可能。タイヤは21インチ・22インチともにサマーおよびウインター用トレッド/コンパウンドを用意するほか、22インチのオールシーズンタイヤもラインアップ。トルカルは、新デザインのエンブレムをまとう、初のモデルでもあります。

パフォーマンス:ベントレーのDNAが息づく圧倒的な走り

初の完全電気パワートレインを搭載するトルカルは、どの時代のベントレーオーナーにとっても馴染み深いパフォーマンスを提供。

最高出力888PS、ベントレー史上最高の最大トルク1,350Nmを発揮し、0-100km/h加速2.9秒を達成。圧倒的なスペックでありながら、走りは常に意のままに操れるリニアで洗練されたフィーリングを保ちます。これ以上の加速はラグジュアリーな快適性を損なうという知見のもと、R&Dチームはこの絶妙なパフォーマンスレベルを追求。

本車両は、強力な永久磁石同期モーターを1対搭載。いずれもドライサンプ構造を採用し、オイルは永久封入。フロントモーターにはオープンデファレンシャルを備える一方、リアモーターには、各出力軸に多板クラッチを備えたロッキングデファレンシャルを採用。

高電圧バッテリーは、192個のリチウムイオン・ポーチセルを直列接続した構成で、公称電圧は800V、ネット容量は113kWh。バッテリーには、約16万kmまたは10年間の保証が付帯。フルアクティブ・サスペンションはベントレーとして初採用。

2バルブ式アダプティブダンパーと組み合わせることで、魔法の絨毯のような乗り心地を実現するとともに、各ドライビングモードに応じたシャシーセッティングを選択可能。

各ダンパーは、路面やドライバーからの入力に反応して、瞬時かつ個別に上下させることが可能で、優れた乗り心地とボディコントロールを実現。このシステムはアンチロールバーを必要とせず、反応するダンパーによってアンチロールトルクを無段階に調整。

さらに、電子制御式オールホイールステアリングを標準装備。最大5度のリアステアリング角により、最小回転直径を11.1mまで縮小し、俊敏性をさらに高めます。

ブレーキには、420mmのフロントディスクと370mmのリアディスクを備えたスチール製ブレーキシステムを採用。

オプションで、カーボン・シリコン・カーバイド(CSiC)セラミックブレーキシステムへのアップグレードも可能。こちらは440mmのフロントディスクと410mmのリアディスクを組み合わせており、フロントディスクは他のベントレーと並んで世界最大となります。

どちらのブレーキシステムも、ブラック、レッド、グレーのキャリパーを選択可能。さらに、マリナーでは3色の追加カラーも用意。

リラックスした長距離移動、俊敏なハンドリング、そしてオフロードでの安定した走行性能まで、幅広い能力を備えています。

トルカルは、フライングスパーと同等の快適性を持ちながら、コンチネンタル GT スピードと同等のダイナミックな走行性能を実現。

年間を通じた実用性

全長5mのトルカルは、最もコンパクトな4ドアモデルでありながら、優れた室内空間を備えています。460Lのラゲッジスペースに加え、90Lのフロントストレージを備えています。

最小回転直径は11.1mで、都市部でも優れた取り回し性能を発揮。また、航続距離は最大約600kmに達し、長距離移動も快適かつ途切れることなく行えます。

欧州などでは既に導入されている400kWの充電設備を使用すれば、10〜80%までの充電を20分弱で完了できます。わずか7分で、約161km分の航続距離を追加することも可能。

最新のADAS(先進運転支援システム)技術により、高度な運転支援機能と駐車支援機能を提供し、より簡単なドライビング体験を実現。

車両の周囲に配置された25基のレーダー、センサー、カメラが、周囲の環境と連携するために必要な情報を収集します。

例えば、車両は周囲の状況を常にスキャンし、狭い道路で障害物に遭遇した場合には、障害物を通過させるため、あらかじめ認識した地点まで自動で後退することが可能。

また、牽引時の支援機能や、ガレージへの駐車、ホイールリムの損傷を防ぐための縦列駐車支援、アプリを介したリモート駐車にも対応。さらに、正確な駐車操作を車両に学習させることも可能。

4基のレーダー制御式パワードドアは、自動で開閉することができ、トルカルとのインタラクションをよりスムーズにします。

ドアの閉操作は、乗員がシートベルトを装着することで開始できる他、メインタッチスクリーンから行うこともでき、ドライバーは、ブレーキペダルに圧力をかけることでドアを閉めることが可能。

新フロステッドダイヤモンド・スイッチャブルガラスルーフを採用し、キャビン体験にさらなる柔軟性をもたらします。乗員は光の入り方や車内の雰囲気を好みに合わせて調整できます。

手作りで創り出されたサウンドスケープ

エンジンの鼓動は、1919年に登場した3リッターから現在に至るまで、ベントレーの歴史において変わらない存在でした。

彼らは、V8のリズムがその魅力の中心にあることを見いだし、ドラム、ヴィオラ、ベースギターなどの実際の楽器を用いてベントレー・ダイナミック・シンフォニーを制作しました。そこには、微妙な変化やわずかな不完全さも取り入れました。

アイドリング状態の鼓動からフルスロットル加速まで、人の手(演奏)によって生み出されたトルカルのサウンドトラックは、単なるエンジン音の模倣にとどまらず、車との一体感を高める聴覚的フィードバックを与えます。

重厚な低音域のサウンドは、ドライバーのトルク要求量や車速に応じて精密に調整。これにより、車両の挙動に連動した感覚的なフィードバックが向上し、予測しやすい手応えを得ることで、常に確信を持った安定した車両コントロールをサポート。

なお、ベントレー・ダイナミック・シンフォニーの音量はスポーツモード時に高まるほか、静寂を好む場合はオフにすることも可能。

ウインカー作動音には、レザー工房でハンマーが革の表面を叩く音を録音したサウンドを採用。さらに、タッチスクリーンやデジタルアシスタントの通知音にも、人の手を感じさせる、クリスタルグラスの音が用いられています。

走行時のサウンドや操作音に加えて、2種類のオーディオシステムを用意。標準のオーディオシステムは、620W・16スピーカーの構成。さらにNaimとの共同開発によるシステムでは、1,780W・28スピーカーのオーディオパッケージを選択できます。このシステムには、体感型のシートシェイカーやフロントヘッドレストスピーカーに加え、Dolby Atmos 7.1も搭載。

 ドライブモードと快適機能 — すべての移動を特別にカスタマイズ

ドライブモードは、シャシーやパワートレインの設定だけにとどまりません。

4種類の「エクスペリエンスモード」では、照明、サウンド、空調、エアフロー、デジタル情報を調和させ、異なる気分やシーンに寄り添う環境をつくり出します。

温かみがあり、絶妙なバランスに仕上げられたベントレーモードでは、快適性とクラフツマンシップを融合。

一方、コンフォートモードでは、不要な刺激を最小限に抑え、ゆったりとしたペースを促します。さらに、最も必要な情報を除いてデジタル情報を非表示にするデジタルデトックスも選択できます。

4つのモードの中で、最もダイナミックとなるのがスポーツ。このモードでは、サウンドトラックがより没入感のあるものとなり、視覚的な情報表示もよりフォーカスされたものになります。さらに、照明や操作時のレスポンスによって表現される車内の雰囲気も、より明確な意図を持ったものへと変化。

4つ目のモードはリフレッシュ。外気の循環量を増やし、照明をより明るくすることで、車内をより軽やかで活力を感じさせるものに変化させ、心と精神をリフレッシュ。

さらに、ユーザーエクスペリエンスを高めるため、人間工学と操作性にも重点を置いています。ベントレー独自の曲面OLEDスクリーンは、より深い黒と鮮やかな色彩を実現し、コントラストを高めるとともに、スクリーン全体の操作性も向上。

顔認証によりドライバーを簡単に識別し、シートやステアリングホイールの位置、ADASの設定など、登録したユーザー設定をすばやく読み込みます。

また、ユーザーの携帯電話をキーとして機能させるモバイル・デバイス・キーにも設定可能で、車両の機能やアクセス権をすべて利用できます。

ドライバーが道路から視線を外す時間を減らすため、ベントレーの拡張現実(AR)ヘッドアップディスプレイは、ナビゲーションの案内や道路上のADASマーカーなどの情報を、ドライバーの視界に直接投影。ナビゲーショは進行方向のカーブに合わせて、ADASマーカーはそれぞれの危険箇所に合わせて表示されます。

現代的な素材とサステナブルな調達 

ベントレーは何世代にもわたり、最高品質の素材を用いたインテリアクラフツマンシップの基準を築いてきました。 

トルカルでは、素材の選択肢をさらに広げ、革新的な素材、サステナビリティへの配慮、そして細部にまで行き届いたこだわりを取り入れます。 

メリノウールは、柔らかさや温かさ、そして自然なエレガンスから、ファッションの世界で高く評価されてきました。一方で、車のインテリアに求められる耐久性を備えるには至っていませんでした。 

そこでベントレーのカラー・マテリアルズ・アンド・フィニッシュチームは、18世紀から上質なウール生地を織り続けてきたサマセットの老舗企業、フォックス・ブラザーズとの協業により、世界初となる100%メリノウールの自動車用ファブリックを開発。 

これにより、インテリアに新たな温かみと快適性がもたらされました。また、自動車用ウールファブリックとして初めて、レスポンシブル・ウール・スタンダード(RWS)の認証を取得。 

トルカルのために新たに開発されたオムブレ・ウォルナット・バイ・マリナーは、ウォールナットの端材とクラフトペーパーを最大1,000層にわたって一枚一枚厳選し、丁寧に圧着した後、1mm未満の厚さにスライスして仕上げています。

深いブラックからダークスモーク、ライトスモークへと移ろう4つのウォールナットカラーが自然につながり、伝統的なクラフツマンシップを礎としながら、サステナブルな現代のラグジュアリーを表現。 

もうひとつ新たに登場するのが、サンバースト・アルミニウム・バイ・マリナーです。これは、かつてのベントレーに採用されていたエンジンターンド加工のアルミニウム製ダッシュボードを再解釈したものです。 

触れることで質感を感じられる精密な3方向のブラッシュパターンが施され、ベントレーのクラフツマンシップが持つ精密さと細部へのこだわりを、新たな表情で際立たせます。 

インテリアカラーパレットには、15色のオリーブタンレザーを用意。新たに加わったティール、テラ、グレイズの3色を含む15色のレザーに、それぞれ対応する15色のダイナミカ、さらに5色の100%メリノウールを組み合わせています。 

ウッドヴェニアは6種類から選択でき、これに2種類のテクニカルフィニッシュと、6種類のピアノフィニッシュ(ブラック、グラビティ・グレー、リネン、ティール、インペリアル・ブルー、クリケット・ボール)が加わります。

「コア」と「S」の2モデルを展開

トルカルは、標準モデルとなる「コア」と、よりスポーティな「S」の2つの異なるモデルで登場。

「コア」モデル
「S」モデル

コアモデルは、最高出力821PS、最大トルク1,194Nmを発揮。停止状態から100km/hまで3.4秒で加速し、最高速度は250km/hに達し、Sモデルは、さらに高い性能を備え、ローンチコントロール作動時には最高出力888PS、最大トルク1,350Nmを発揮します。0-100km/h加速は2.9秒、最高速度は260km/hに達します。トルカルには、サテンシルバーのブライトウェア、シングルトーンのカラー・スプリット、オープンポア・クラウンカット・ウォールナットを標準装備。

Sモデルでは、さらなるパフォーマンスに合わせ、よりスポーティなエクステリアを演出する専用の装備を採用。

  •  ブラックのエクステリア・ブライトウェアとミラーカバー

  • ダーク仕様のリアランプ

  • リアディフューザー、スポーツシル、フロントバンパーストレーキ

  • レッドのブレーキキャリパー

  • Sフェンダーバッジとブラックのベントレー・ウイングバッジ

  • S専用のカラー・スプリット、キルティング、ステッチパターン

  • スポーツペダル

  • ピアノブラック・ヴェニアを標準装備

  • イルミネーテッド・トレッドプレートと、ダイナミックな「ウォーターフォール」ムードライティング 

最後に

トルカル プロダクトライン・ディレクター マーティン・ペイジは、「トルカルは新しい存在であり、そして唯一無二の存在です。ベントレーとしての本質を保ちながら、テクノロジーに支配されるのではなく、その魅力をさらに高めることを目指して開発しました。ラグジュアリー、洗練、そして エフォートレス・パフォーマンスに至るまで、ベントレーを定義する要素を、これまでにないレベルへと引き上げました」と語ります。

ベントレーならではのデザインサウンド、そしてクラフツマンシップが、人とマシンの間に唯一無二の感情的なつながりを生み出します。トルカルでは、デザイン、エンジニアリング、テクノロジー、クラフツマンシップのあらゆる側面を通じて、そうした感情を呼び起こすことを目指しています。

先進のテクノロジーと時代を超えて受け継がれるクラフツマンシップを融合し、すべてのベントレーの核にある「人とのつながり」を表現しています。

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会社概要

URL
https://www.bentleymotors.com/jp/ja.html
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー18F
電話番号
03-3588-3270
代表者名
遠藤克之輔
上場
未上場
資本金
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設立
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