緑茶売上NO.1※のサントリー緑茶「伊右衛門」3月2日(火)リニューアル発売

「より、緑へ。より、美味しく。」ラベル裏の絵柄も新しくなって登場

サントリー食品インターナショナル(株)は、サントリー緑茶「伊右衛門」を3月2日(火)にリニューアル発売します。

サントリー食品インターナショナル(株)は、サントリー緑茶「伊右衛門」を3月2日(火)にリニューアル発売します。

サントリー緑茶「伊右衛門」本体は、2020年4月に発売以来最大のリニューアルをおこない、淹れたての緑茶のような豊かな旨味・香りと穏やかな渋みによる飲みやすさ、そして鮮やかな緑の水色(すいしょく)が大変ご好評をいただきました。その結果、リニューアル後の4月-12月の販売実績において対前年3割増と大幅な伸長を記録し、2020年の緑茶売上NO.1※となりました。
※インテージSCI 無糖茶飲料市場 2020年1月~12月金額シェア

今回のリニューアルでは、「より、緑へ。より、美味しく。」を目指し、味と香り、そして淹れたてのような緑茶の緑の水色(すいしょく)をさらに進化させました。また、淹れたてのようなあざやかな緑を楽しんでいただくための仕掛けとして印刷しているラベル裏の絵柄についても、「日本の文化」をテーマに刷新します。

●中味の特長
よりきれいな緑を目指して、一番茶をこれまで通り「伊右衛門」本体史上最大比率で使用することに加え、抹茶の原料となる一番茶碾茶を新たに使用しました。また、炙り火入れの技術を進化させることで、飲み始めにはより豊かな旨みとさらなる香り立ちを、飲み終わりには穏やかな渋みが感じられる味わいを実現しました。

●パッケージの特長ご好評いただいている手なじみの良い四角いボトルに、きれいな緑を楽しむための丈の短いロールラベルを引き続き採用しています。今回新にラベル側面に「ひっくり返して抹茶舞う」(600ml・525ml)、「ふっておいしい抹茶舞う」(2L)と記載することで、沈殿した細かく上質な抹茶を味わっていただく工夫を施しました。さらに、ラベルをはがして液色を楽しむための仕掛けとして取り入れご好評いただいているラベル裏の絵柄(8種類)についても、「日本の文化」をテーマに刷新しました。
 

「伊右衛門」ブランドは、お客様に緑茶をより愉しんでいただくべく、年間を通して商品やコミュニケーションの充実を図っていきます。

                      ― 記 ―
▼商品概要
商品名、容量、希望小売価格(税別)、梱包
サントリー緑茶「伊右衛門」
2Lペットボトル、350円、6本
600mlペットボトル※1、140円、24本
525mlペットボトル、140円、24本
500mlペットボトル※2、140円、24本
435mlペットボトル※2、124円、24本
350mlペットボトル、120円、24本
280mlペットボトル、115円、24本
※1 コンビニエンスストア・交通売店向け
※2 自動販売機向け

▼発売期日    2021年3月2日(火)

▼発売エリア   全 国

▼サントリー緑茶「伊右衛門」ホームページ  http://iyemon.jp/

▽本件に関するお客様からの問い合わせ先
サントリー食品インターナショナルホームページ http://suntory.jp/sbf/

                                  以上
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