平成のシンボルは“スマホ”!? 平成という時代を振り返り、そのシンボルを再現したハンドメイド作品を鑑賞できる「ありがとう平成!おもちゃで作るハンドメイド作品展」東京・表参道で開催!

——ライフスタイルを激変させた"スマートフォン"など約100点の作品から選び抜かれた、本格的ハンドメイド作品約30点を展示――  2018年11月30日(金)~12月2日(日)

株式会社セガトイズ(本社:東京都台東区、社長:佐々木章人、以下セガトイズ)は、株式会社クリーマ(本社:東京都渋谷区、社長:丸林耕太郎、以下クリーマ)が運営する日本最大級のハンドメイドマーケットプレイス「Creema」のクリエイターがおもちゃで作るハンドメイド作品を鑑賞できる「ありがとう平成!おもちゃで作るハンドメイド作品展」を、東京・表参道Creema HASHTAG GALLERYにて、2018年11月30日(金)~12月2日(日)の3日間限定で開催いたします。

 

おもちゃの素材で作った、ライフスタイルを激変させた“スマートフォン”や空前の大ブームを巻き起こした“猫”
「ありがとう平成!おもちゃで作るハンドメイド作品展」

おもちゃで作ったスマートフォンおもちゃで作ったスマートフォン

では、平成20年に登場し人々の生活を劇的に変えた “スマートフォン”や、平成27年頃に空前の大ブームを巻き起こした“猫”、平成7年に発生した阪神・淡路大震災後の阪神地区にて、「復興神戸に明かりを灯そう」という意図で始まった“神戸ルミナリエ”などを含む、厳選された約30点の入選作品を展示しています。その全ての作品にセガトイズのメイキングトイの素材が使われています。平成最後のクリスマスを控える中、汎用性の高い『ぷにジェル』『しゅわボム』『ジュエルキラシール』の3つのメイキングトイの素材を活用し、『Creema』クリエイターが平成のシンボルをおもちゃで作ったハンドメイド作品をお楽しみください。

 

 

 


 しゅわボムWEBサイト:http://www.segatoys.co.jp/shuwa/
 ぷにジェルWEBサイト:http://www.segatoys.co.jp/punigel/
 ジュエルキラシールWEBサイト:http://www.segatoys.co.jp/jewelkira/

平成のシンボルランキングを発表!
本ランキングは、あなたが思う平成の象徴をテーマに行われた「おもちゃ×クリエイターコンテスト」の応募作品の多い順にランキングしました。
平成20年以降から急速に浸透し今や保有率79.4%*といわれているスマートフォンが平成のシンボルランキング1位に輝きました。2位には、平和・復興を象徴とした作品が並び、3位には平成24年に開業したスカイツリーがランクインしました。4位にはネコノミクスという造語もつくられ、空

前の大ブームを巻き起こした猫、5位には平成17年頃より急速に普及したといわれているSNSをテーマにした作品がランクインしました。

*博報堂DYメディアパートナーズ、メディア研究所2018年5月調べ

 
 

■「ありがとう平成!おもちゃで作るハンドメイド作品展」
会期:11月30日(金)~12月2日(日)11:00~16:00
会場:東京・表参道Creema HASHTAG GALLERY(東京都渋谷区神宮前3-1-14)
入場料:無料
イベントお問い合わせ窓口:event@creema.co.jp
 

【株式会社セガトイズ  会社概要】
■会社名:株式会社セガトイズ(英文:SEGA TOYS CO., LTD)
■会社URL:http://www.segatoys.co.jp/
《セガトイズお客様相談センター》
TEL 0570-057-080 (ナビダイヤル)
電話受付時間:月~金 10:00~12:00、13:0017:00 (除く祝日)
※ 携帯、PHS、ケーブルテレビ等、NTT回線以外のお電話からご利用の場合は、03-6831-8317

 

【参考資料】

おもちゃで作ったスマートフォンおもちゃで作ったスマートフォン


タイトル:スマートフォン×スケルトン
クリエイター:ニケルxp
ツイッターURL:https://twitter.com/ni28_xp
作品紹介文:98年にiMacが発売されてからスケルトンの家電が流行りましたが、その当時のセンスを踏襲しました。作品のこだわりについては、当方のレジン作品製作における全般的なコンセプトでもある、透明でシャープな立体に仕上げました。レジンを始めとする透明な作品の製作では角の丸いモールドに流し込んだり表面張力を生かしてぷっくりさせるなど丸みを帯びたものが多いですが、当方の感性で美を感じる板状の洗練された形状にデザインしました。また基板上に気泡が残らないように工夫して封入する事にもこだわりました。
 

しゅわボム猫しゅわボム猫


タイトル:しゅわボム猫
クリエイター:深尾竜騎
作品紹介文:平成の14 年間を共に暮らした『猫』を、私にとっての平成のシンボル、モチーフとして制作いたしました。
空前の猫ブームがありましたが、私にとって猫と暮らすことが初めての経験であり、生涯忘れることのない沢山の経験と思い出を遺していってくれた我が家の猫が、平成という時代が変わっても変わらない、家族として在り続けています。
 

平成おじさんクッキー型平成おじさんクッキー型


タイトル:平成おじさんクッキー型
クリエイター:Elan's Cookie Stamp
作品紹介文:平成を懐かしんで。元号が発表されたあの瞬間をクッキー型にしました。当店のレーザー加工スタンプならではの細かさで再現しました。お風呂で消えゆく平成の年号をゆっくりと偲んでください。
       

hikarihikari


タイトル:hikari
クリエイター:透明創造室
作品紹介文:平成という時代を振り返ったとき、まず「災害復興」という言葉が思い浮かびました。昨今の自然災害の被害は甚大さを増し、こうしている今も復興活動をされている方がたくさんいらっしゃいます。その復興と鎮魂のシンボルとして心に浮かんだのが、神戸ルミナリエでした。初めてルミナリエを見たときの「なんて繊細な光なんだろう、レースみたい」と感動した想いをこめて、小さな箱の上に光のかがやきを表現しました。復興と鎮魂の光を、いつも心とポケットに。
 

パンダのシャンシャンパンダのシャンシャン


タイトル:パンダのシャンシャン
クリエイター:おり姫
作品紹介文:個人的な出来事として最も嬉しかったのは初孫の誕生だったので、パンダのシャンシャンの誕生をテーマにいたしました。パパパンダが写真を撮っているスマートフォンも平成に現れ進化し続けているもの。それから何よりも印象に残った小渕氏の平成のプレート等、私が考える平成を代表するものを森の動物で表現してみました。(一部抜粋)

**上記は出展作品の一例です。**
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