1月31日は 「焼ビーフンの日」受験生応援レシピを紹介
~ロングセラー商品「ケンミン焼ビーフン」で夜食サポート!HP や SNS でレシピを発信します~
ビーフンシェアNo.1のケンミン食品株式会社(兵庫県神戸市・代表取締役社長:高村祐輝)は、1960 年誕生のロングセラー商品「ケンミン焼ビーフン」の魅力を広めるため、 2026 年1月31日(土)の「焼ビーフンの日」に際して、受験生を応援する夜食レシピを公式 HP や SNSで発信します。勉強 や仕事などで夜まで頑張った日に、野菜の磁味深さを味わえるメニューなどを紹介してまいります。様々な食材との相性が良く、手軽に調理可能な「 ケンミン焼ビーフン」をぜひこの機会にお試しください。
※通関統計 ビーフン類2024年1〜12 月 シェア45.5%
「焼ビーフンの日」について
「焼ビーフンの日」は、当社を代表する 1960 年誕生のロングセラー商品「ケンミン焼ビーフン」の魅力をより多くの方に知っていただき、ファンを拡大することを目的に制定しました。
この日は、当社が「世界で最も長く販売されている即席焼ビーフンブランド」としてギネス世界記録™ に認定された2020年1月31日に由来しています。

特設コンテンツ「頑張れ受験生!おすすめの夜食」
夜遅くまで机に向かう受験生にとって、栄養補給をして体を整えたり、リラックスする時間を持つことはとても大切です。当社では「頑張る受験生を食事でサポートしたい」という想いから、手軽に作れて夜にも食べやすい焼ビーフンの夜食レシピを紹介しています。
オススメメニュー例
【中華風スープビーフン】

【身体が温まる鶏粥ビーフン 】



【参考資料】
神奈川大学生が「ケンミン焼ビーフン」で“夜食革命”を考案
ボリューム満点の“豚キムチチーズビーフン”が登場
当社と神奈川大学経営学部・中見ゼミによるアイデア共創プロジェクトから、Z世代ならではの視点を活かした“夜食ビーフン革命”メニューが誕生しました。今回ご紹介するのは、学生の皆さんが考案したボリューム満点のご褒美レシピ「背徳豚キムチチーズビーフン」です。
当社の「ケンミン焼ビーフン」は、野菜・お肉・めんが一度に摂れる“からだにやさしい”というイメージで親しまれています。しかし、神奈川大学経営学部・中見ゼミの皆さんは「夜食にもボリューム満点のものが食べたい!」という発想からアレンジに挑戦。誕生したのが、豚キムチとチーズを組み合わせたレシピです。
この取り組みは、神奈川大学経営学部・中見真也准教授が主催する中見ゼミ(2020年発足、2-4年生約84名所属)との共創プロジェクトの一環で、今回で3回目となります。毎回、「関東でのケンミン焼ビーフンの売上を上げるためには」という課題を出し、学生の皆さんからの新たな視点で施策を提案いただいています。2025年度は「関東の若者」をターゲットに「ケンミン焼ビーフン」の新たな可能性を探る中で、Z世代ならではのニーズに応える夜食提案が生まれました。「焼ビーフンだから、からだにやさしい系も、心を満たすボリューム満点系も両方叶えられる」そんな長所を形にしたメニューです。
【レシピ公開情報】
今回の“夜食ビーフン革命”メニューは、神奈川大学経営学部・中見ゼミ公式Instagramにて1月23日(金)に公開します。残業や勉強の後に食べたい、ご褒美レシピをぜひチェックしてください。


神奈川大学×ケンミン食品産学連携プロジェクトについて
【経営学部 国際経営学科 中見 真也 准教授コメント】2023年度より3年間に渡り、毎年前期の演習(ゼミ)において産学連携PJを実施して参りました。主な取り組みとしては、ケンミン食品様が現在抱えておられる実際の事業・ビジネス課題に対し、2-3年生のゼミ生たちが、これまで学んできたマーケティング、消費者行動等の理論的知識を活かし、実務のシーンを想定した「マーケティングフレームワーク全体(市場環境分析、マーケティング戦略、マーケティング施策)」をご提案させて頂き、実践的なフィードバックコメントをケンミン食品の皆様方から頂いて参りました。このような貴重な体験の場をケンミン食品様にご提供頂いたことにより、実践的なマーケティングを学んだ多くのゼミの卒業生たちが、各界で活躍し始めております。
【ケンミン食品担当者コメント】Z世代ならではの目線でSNS動画を作成して頂き、新しい視点に気付くことができました。今後もプロジェクトを継続し、関東での売り上げを上げる取り組みに活かしていきたいと思います。
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