小川和紙を使用した150個の風車と風鈴。おふろcafe白寿の湯で埼玉150周年を祝した夏の装飾

お客様に季節感を感じていただきつつ、埼玉150周年をお祝いしていきます

株式会社温泉道場(埼玉県比企郡ときがわ町、代表取締役 山崎寿樹)が運営する、おふろcafe白寿の湯(埼玉県児玉郡神川町)では、現在「埼玉県誕生150周年」を祝して、館内に150個の風車(かざぐるま)と風鈴を展示しています。

風車(かざぐるま)と風鈴には、「細川紙」の製造技術で国から重要無形文化財の指定を受けていることでも有名な埼玉県小川町の小川和紙を使用しています。風鈴の涼しげな音と見た目でご来館いただいたお客様に涼をお届けし、ゆっくりとした時間をお過ごしいただきたいとの思いを込めて、スタッフがひとつひとつ丁寧に作成しました。

白寿の湯では、お客様に季節感を感じていただきつつ、埼玉150周年をお祝いしていきたいと思っております。


■風車(かざぐるま)と風鈴の装飾期間
2021年9月26⽇(日)まで

おふろcafe 白寿の湯
埼玉県児玉郡神川町渡瀬337-1   
0274-52-3771
https://ofurocafe-hakujyu.com/
 


■株式会社温泉道場
2011年3月創業。埼玉県を中心に「おふろcafe(R)」ブランドをはじめとする温浴施設や、リゾート施設の運営やコンサルティング、地域事業投資再生支援を行う。「おふろから文化を発信する」の企業理念の下、業界での新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。
http://onsendojo.com/

*温泉道場は、埼玉150周年記記念事業パートナーです
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