メゾンカカオ11周年を記念し、創業時の白箱をまとった生ガトーショコラが、鎌倉小町店限定で登場。
鎌倉発祥のアロマ生チョコレートブランド「メゾンカカオ」(創業者:石原紳伍)は、ブランドの周年を記念し、創業時のパッケージをまとった「生ガトーショコラ」を、創業の地である鎌倉小町店限定で発売いたします。
真っ白な箱に、初代ロゴ「ca ca o」を箔で配したシンプルな装い。ブランドのはじまりを象徴する意匠とともに、原点の味わいをお届けします。

「生ガトーショコラ ca ca o」(税込3780円)
コロンビアの自社管理農園で収穫した新鮮なカカオのみを使用し、レストランのデザートになりうるほどみずみずしい「半生」の食感に仕上げた生ガトーショコラ。
創業店限定、原点をまとった白箱と初代ロゴをのせてお届けします。
【販売情報】
2026年4月25日より、MAISON CACAO 鎌倉小町本店(神奈川県鎌倉市小町2-9-7)にて限定販売します。
<ブランド概要>
コロンビアで出逢った「果実」としてのカカオの美味しさに魅了され、2015年に鎌倉でMAISON CACAOを創業。コロンビアでカカオ栽培から携わり、テロワール毎に異なるカカオの魅力を最大限に引き出すカカオブレンダーとして、発酵、焙煎、調合と全行程にこだわりながら、唯一無二のクーベルチュール作りを行っています。生産者と生活者をつなぎ、「日常に幸せと豊かな時間をもたらす上質なチョコレート文化」を育むことに情熱を注ぐとともに、カカオ農業の未来を見据え、コロンビアでの教育活動にも取り組んでいます。
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