【年度末限定】palan、ブランド価値を最大化する高精度なWebAR「予算消化応援キャンペーン」を提供
年度末に向けて、迅速にARプロモーションやARスタンプラリー、イベント企画を実施したい企業様を、企画から効果測定まで一気通貫でサポートします
AR(拡張現実)開発を行う株式会社palan(本社:東京都渋谷区、代表取締役:齋藤 瑛史)は、本日より予算消化を検討中の方向けに、柔軟なカスタマイズが可能な「予算消化応援キャンペーン」の提供を開始いたします。
■ まずは無料でご相談ください
・年度末予算内で実施可能なAR施策のご提案
・約3,000社の過去事例に基づく最適プランのご案内
▶︎ お問い合わせはこちら https://palanar.com/contact

キャンペーン概要
本キャンペーン経由でARのご依頼・ご相談をいただいた企業様限定で、施策費用の30%を割引いたします。
年度末に向けて、残予算の用途を検討中の方向けに、高精度なAR施策を実施できるキャンペーンとなっています。
キャンペーン期間:1月15日(木)〜3月31日(火)
※3月31日(月)までにご発注いただいた場合まで適用(納品は4月以降も可)
※新規お取引のお客様限定
このような企業様におすすめ
・新商品やブランド認知施策を短期間で実施したい企業様
・展示会/イベント/観光施策で“体験価値”を強化したい企業様
・年度末までにマーケティング/広報/DX関連予算の消化が必要な企業様
・アプリ開発なしでAR施策に挑戦したい企業様
提供サービス
単なる制作代行ではなく、通常は高額になりがちな「戦略・企画」フェーズも含めた以下の工程すべてをパッケージ化して数百万円規模から提供いたします。
✔ 戦略・企画立案: 貴社のビジネス課題に合わせたAR活用法の提案。
✔ プロトタイプ迅速作成: 自社ツール「palanAR」によるスピーディーなデモ提供。
✔ UI/UX・導線設計: ユーザーを迷わせない、手軽でリッチな体験設計。
✔ 高精度WebAR開発: アプリ不要で、ブランド価値を損なわない高品質な実装。
✔ 検証・現地確認: 複雑な環境下でも安定して動作するための動作検証。
✔ 効果測定・振り返り: 施策後のUGC創出効果やKPIの達成度を分析。
対応可能なARプロモーション施策例
• SNSと連動した投稿/プレゼントキャンペーン
• プレミアムARフォトフレーム/スタンプラリー
• 商品パッケージやポスターが動き出す「画像認識AR」
• 空間に3D商品を配置する「平面認識AR」
• Apple Vision Pro、Meta Quest 3などXRデバイスを用いた空間アプリ開発
• リッチなWebAR開発
palanARのWebAR実績
WebブラウザのみでARを実現する技術をWebARと呼び、現在企業のキャンペーンや販促などに広く用いられています。近年、WebARを利用したサービスを地方自治体、観光業界、エンターテインメント業界など、多くの企業より採用いただきサービス開発のパートナーとして制作・開発を行っています。
WebARの詳細はこちら
https://studio.palanar.com/webar

palanARの多彩なARの表現は、すでに多くの企業・自治体・IPコンテンツで実運用されており、実際の活用イメージや具体的な表現については、palanの事例ページにてご覧いただけます。
▶ これまでのWebAR導入事例一覧
https://palanar.com/cases
株式会社palanについて

株式会社palanは「現実とデジタルを組み合わせ、新しい社会を創る」というミッションのもと、ノーコードのWebAR作成サービス「palanAR(パラナル)」や新感覚観光マップ「AR Maps」など、ARでマーケティングや観光の課題解決をするプラットフォームを提供しております。国内の事例が少ない2017年頃からWebAR技術を用いた開発を続けており、地方自治体、エンターテインメント業界、プロモーション業界等、幅広い業界にARサービス・AR開発を提供しております。
2025年、XR技術の社会実装を加速するため、株式会社STYLYと経営統合を実施することで合意*しました。両社の強みを活かし、今後はスマートフォンやタブレットで手軽に体験できるWebARから、AIを活用したスマートグラス体験、ヘッドマウントディスプレイを活用したLBE(Location-Based Entertainment)まで、日本発の総合XRプラットフォームとして、企業・自治体・観光・エンタメ業界などの多様なニーズに応えてまいります。
*STYLYがpalanの全株式を取得し、2026年度内に経営統合及びブランドを統一予定
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