ギックス上級執行役員 岡大勝がマイナビ主催「TECH+ セミナー AI Infrastructure Shift 2026 Feb.」に登壇
~特別対談「生成AIで変わる“データの最適配置”とインフラ設計—クラウドの先の最適解」~
株式会社ギックス(本社:東京都港区、代表取締役CEO:網野知博、以下:当社)は、株式会社マイナビ TECH+ セミナー運営事務局主催のオンラインイベント「TECH+ セミナー AI Infrastructure Shift 2026 Feb. クラウドの先へ‐オンプレ回帰とデータ処理の最適解を探る‐」において、当社上級執行役員/Chief Technologist & Chief Architect(CT&CA)の岡が、特別対談に登壇することをお知らせします。

■特別対談概要
タイトル:生成AIで変わる“データの最適配置”とインフラ設計—クラウドの先の最適解
日時 :2026年2月6日(金)15:10~15:50
開催形式:webセミナー
参加費用:無料
登壇者 :株式会社バンダイナムコネクサス 吉村 武 氏
(ビジネスプラットフォーム部 データプロダクト課 マネージャー)
株式会社ギックス 岡 大勝
(上級執行役員/Chief Technologist & Chief Architect(CT&CA))
■岡 大勝 プロフィール

日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。
■開催概要
生成AIの業務活用が急速に進む中、企業のITインフラは今、根本的な再設計を迫られています。
AI処理に最適化されたサーバーやストレージ、高速かつ柔軟なバックアップ体制、そしてAIワークロードを支える次世代データセンターの構築は、単なる技術選定にとどまらず、企業の競争力や持続可能性を左右する戦略的課題となっています。
さらに、クラウド一辺倒からの揺り戻しとして注目される「オンプレミス回帰」や、クラウドとのハイブリッド運用、 生成AIにおけるデータ主権・セキュリティ・電力効率といった新たな要件も、インフラ設計に複雑な判断を求めています。
こうした背景のもと、本セミナーでは「生成AI時代のインフラ再設計」を主軸に、ストレージ・AIサーバー・バックアップ・データセンターの役割を再定義。各分野をリードするベンダーが、AI活用を支えるIT基盤の「今」と「これから」を多角的に掘り下げます。
タイトル:TECH+ セミナー AI Infrastructure Shift 2026 Feb. クラウドの先へ‐オンプレ回帰とデータ処理の最適解を探る‐
開催日程:2026年2月6日(金)13:00~
開催場所:webセミナー
申込締切:2026年2月6日(金)13:00まで
参加費用:無料
主催 :株式会社マイナビ TECH+ セミナー運営事務局
■株式会社ギックスについて https://www.gixo.jp/
ギックスは、戦略コンサルタントとアナリティクス専門家によって立ち上げられた “データインフォームド”推進企業です。データを最大限に活用してクライアント企業の「顧客理解」を支援し、事業成長に向け経営課題を解決しています。盲目的にデータだけに頼るのではなく、データに基づいて人間が論理的に考え、合理的に判断できるよう、テクノロジーと方法論を用いて世の中を変革していきます。
会社名 :株式会社ギックス
代表者名 :代表取締役CEO 網野 知博
所在地 :東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル11F
事業内容 :アナリティクスを用いたデータインフォームド事業
データを活用した各種コンサルティング業務および、ツールの研究・開発
上記ツールを用いた各種サービスの提供
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