【参加無料】【東京都副知事らが直接講評】高校生が『東京の政策』を提案!第1回東京政策選手権決勝大会 東京大学安田講堂で開催(6/22)
観客の投票で結果が決まるーー高校生の政策を東京都副知事らが講評!観客投票で選ばれる新しい政策コンテスト

東京都副知事・宮坂学氏らが高校生の政策提言を直接講評——。
東京の未来をテーマにした「第1回東京政策選手権」決勝大会が、2026年6月22日(月)、東京大学安田講堂で開催されます。
本大会は、東京都23区の学校に通う高校生が自ら政策を考え、仲間と発表する政策コンテストです。東・西ブロックの予選を勝ち抜いた4チームが決勝に進出し、それぞれが考え抜いた“東京をより良くするための政策”をプレゼンテーションします。
当日は、宮坂学氏をはじめとする特別審査員が登壇し、高校生の提案に対して直接フィードバックを実施。また、「インターネット投票の効果と課題」をテーマにしたパネルディスカッションでは、高校生が登壇し、若者が社会の仕組みと向き合い、話し合う機会を創出します。
若者の声が社会に届くのか——。
その一歩が、この舞台から始まります。
■タイムスケジュール

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時間 |
コンテンツ |
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18:30 |
開会 |
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18:40 |
政策提言プレゼンテーション(4チーム) |
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19:25 |
インターネット投票タイム(観客投票あり) |
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19:35 |
パネルディスカッション「インターネット投票の効果とリスク・課題」 |
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20:05 |
表彰式 |
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20:30 |
閉会 |
■登壇者(特別審査員)
◇宮坂 学 氏(東京都副知事)
◇パトリック・ハーラン 氏(パックン)
◇朝比奈 一郎 氏(青山社中株式会社 筆頭代表CEO)
■事業概要

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事業名称 |
第1回東京政策選手権 決勝大会 |
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開催日時 |
2026年6月22日(月) 18:30開会/20:30閉会 |
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開催場所 |
東京大学 安田講堂 |
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参加費/参加方法 |
参加費:無料 |
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主催/主管 |
共催: ● 公益社団法人東京青年会議所 ● 学生団体パルテラ ● 学生団体ivote 主管: 公益社団法人東京青年会議所 政治行政政策室 |
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後援 |
東京都教育委員会 |
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協力 |
● 株式会社スパイラル ● 一般社団法人未来政経研究所 |
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協賛企業 |
● 奨学金バンク ● 内山瑛会計事務所 ● ジャパンレンタカー株式会社 ● トーヨー不動産株式会社 ● 一般社団法人ヒーローアカデミー ● 会田篤税理士事務所 ● 合同会社SKTC ● 有限会社イワクラ ● 株式会社 尾崎商店 ● 株式会社バイオステラ ● 有限会社上井草ゴルフセンター ● レイズコンサルティング株式会社 ● 株式会社セントラルエステート ● 福田家 ● 三原労務管理事務所 ● 大日印刷株式会社 ● 株式会社MCコーポレーション ● 株式会社キティクラブ ● 株式会社ジャパンコネクション ● 三上瑛康様 ● 有限会社椿建築デザイン研究所 ● 山岡司法書士・行政書士事務所 |
■取材要綱
(1)報道受付は 16:35 に開始します。カメラ取材(以下、テレビ・スチールとも)の方は 17:00 までに機材の設置を完了してください。
(2)会場におけるカメラ撮影は、指定区域内のみとさせていただきます。
(3)会場内での参加企業への個別取材はご遠慮願います。当日ご案内する取材エリアでのご取材をお願いします。出席者の呼び出しはお受けいたしかねます。
(4)カメラ取材の方はお渡しする記者証のほか、必ず自社腕章をお付けください。
(5)電源等は各社でご用意ください。なお、音声分配器はご用意しますが数に限りがございます。
<申込方法>
以下の取材申込フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/4bYiEDhhK8tRhVdx8
(締め切り:2026 年 6 月 17 日(水)正午まで)

■お問い合わせ先
公益社団法人東京青年会議所 政治行政政策室
担当:伊藤彬史 岡崎良和
tjc.seijigyousei.0828@gmail.com
【公益社団法人東京青年会議所 事務局】
住所:〒101-0054
東京都千代田区神田錦町3丁目1 オームビル新館8F
TEL:03-6285-1515
主催紹介
私たち公益社団法人東京青年会議所(略称「東京JC」以下本文中では、「東京青年会議所」と呼称)は1949年(昭和24年)、戦争の傷跡が街にも人々の心にも深く残る中、「新日本の再建は青年の仕事である」という志を同じにする青年達によって築き上げられました。
以来、東京青年会議所は「明るい豊かな社会の実現」という理念を掲げ、様々な活動・運動を行ってきました。また東京青年会議所は、人種、国籍、性別、職業および宗教の別なく、自由な個々の意志により入会したメンバーで構成されています。
日本の青年会議所は活動の基本を「個人の修練」、「社会への奉仕」、「世界との友情」におき、会員相互の啓発と交流をはかり、公共心を養いながら地域との協働により社会の発展に貢献するために活動し、社会的課題に積極的に取り組んでいます。
青年会議所におけるさまざまな実践トレーニングを経験した活動分野は幅広く、40歳をむかえ卒業した卒業生を含め、地域のリーダーとして活躍するばかりではなく、政財界へも多くの人材を輩出しています。
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