カラダノートが「シェア型株主優待」としてデジタルギフト®を採用
導入決定企業120社を突破、シェア型株主優待は5社へ拡大 2028年には500社導入・国内No.1サービスへ
株式会社カラダノート(代表取締役:佐藤 竜也、東証グロース:証券コード 4014)において、株式会社デジタルプラス(代表取締役社長:菊池 誠晃、本社:東京都渋谷区、東証グロース市場:証券コード3691)グループが運営する「デジタルギフト®」を活用し、優待還元額を固定できる新しい仕組み「シェア型株主優待」をご活用いただくことになりました。
■今回のお取り組みについて

カラダノート適時開示:
別表:カラダノート株主優待詳細
<優待還元額(総額)>

第2回以降の優待還元額は、第1回の15,000千円をベース金額とし、各期の業績を踏まえた上で権利確定日前の取締役会にて決定のうえ速やかに開示いたします。
<1人あたり予定配布額および優待利回り(参考)>

※3:「現時点」は2026年1月31日現在の株主名簿における1,000株以上保有株主数(416名)を前提とした参考値です。実際には2026年7月31日時点の株主数および株価により1人あたりの予定配布額および利回りは変動いたします。
なお、第2回以降の優待内容や還元額は未定であり、年間合計額および年間優待利回りは今後変更となる可能性があります。
※4:「想定増加ケース」は、2026年1月31日現在において1,000株未満を保有する株主様(3,781名・保有株式数合計732,882株)が全員1,000株(10単元)まで買い増しをされた場合の理論上の最大値(追加対象者数732名+現対象者416名=1,148名)を前提とした参考値であり、現大株主による保有継続を前提として算出しております。
実際の対象株主数は、既存株主の売買動向等によりこれを上回る可能性もあり、本優待はシェア型であり対象株主数が増加した場合、1人あたりの贈呈額は減少いたします。
※5:年間優待利回りは「年間合計÷(株価426円×1,000株)」により算出しております。
■優待還元額を固定化した「シェア型株主優待」
「シェア型株主優待」は、導入企業があらかじめ優待還元額を確定し、対象株主で等しく分け合う仕組みです。株主数の増減に左右されず優待還元額が維持されるため、株主の皆様にとって将来にわたって見通しの立ちやすい、持続性ある還元を受けられる点が特長です。
また、本制度により、株主にとって相対的に高い投資妙味を持つ株主優待を安定的に提供することで、新規投資家層からの関心や既存株主の保有意欲の向上につながり、結果として中長期的な企業価値の向上に寄与することが期待されます。

■デジタルフィンテック運営サービスについて
・株主優待ギフト:https://digital-gift.jp/can/shareholder-benefit/
・デジタルウォレット:https://digital-wallet.jp/
・デジタルギフト®:https://digital-gift.jp/
■株式会社デジタルプラス 会社概要

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社名 |
株式会社デジタルプラス |
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代表取締役社長 |
菊池 誠晃 |
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所在地 |
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町30-13 |
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設立年月日 |
2005年7月29日 |
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事業内容 |
フィンテック事業・デジタルマーケティング事業 |
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コーポレートサイト |
■株式会社デジタルフィンテック 会社概要

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社名 |
株式会社デジタルフィンテック |
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代表取締役会長 |
菊池 誠晃 |
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代表取締役社長 |
牧 太郎 |
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所在地 |
〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西8-1-8 |
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設立年月日 |
2016年4月20日 |
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事業内容 |
フィンテック事業 |
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第二種資金移動業登録番号 |
北海道財務局長 第00003号 |
【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス 担当 石渡
TEL:03-5465-0695 Email:info@digital-plus.co.jp
【当リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス PR担当 諸星
TEL:03-5465-0690 Email:pr@digital-plus.co.jp
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