AI通訳機「ポケトークⓇ」が「T.LEAGUE」に加盟する全8チームに導入 11月1日(日)よりオフィシャルサプライヤー契約を開始

 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 代表取締役社長:松田 憲幸)は、
11月1日(日)より、日本の卓球リーグ「T.LEAGUE」とオフィシャルサプライヤー契約を締結し、弊社の「ポケトーク W」「ポケトーク S」が同リーグに加盟する全8チームのコミュニケーションツールとして利用されることをお知らせいたします。
 本製品は、互いに相手の言葉を話せない人同士がコミュニケーションできるAI通訳機です。55言語を音声とテキストに、20言語をテキストのみに翻訳できるもので、各チームの遠征時の言語のサポートツールとして使用されるほか、海外選手との交流のコミュニケーションツールとして利用されます。(対応言語の詳細はwebページを参照)
 今回のパートナーシップを通じて、同リーグに加盟するチームの言語のサポートのほか、同リーグと連携したプロモーション施策により、ポケトークの提供をさらに広げて参ります。
 

【 「T.LEAGUE」について 】

 Tリーグは2018年に開幕し、3シーズン目を迎える世界最高峰の卓球リーグです。
 「世界No.1の卓球リーグを実現する」「卓球のスポーツビジネス価値を高める」「卓球を通じて人生を豊かにする」の理念を掲げ、男女各4チームが戦っています。選手は、世界でも活躍する日本のトッププレイヤーのみならず、世界のトップランカーが参戦しており、そのプレイは多くの皆様の想像を超えるものとなっています。

詳細:https://tleague.jp/

【 「ポケトーク」とは 】

 ソースネクストの「POCKETALK(ポケトーク)」は、互いの言葉を話せない人同士が自国語のままで対話できるAI通訳機です。55言語を音声・テキストに翻訳し、20言語をテキストのみに翻訳できます。クラウド上の最新最適なエンジンとAIを使った翻訳精度の高さが特長で、長い文章も訳せます。Wi-Fiのない所でも世界137の国と地域で、そのまま使えるモバイル通信機能を内蔵し「契約不要、通信料なし(2年間)」で、買ってすぐ使えます。
 「ポケトーク S」は名刺サイズでカメラ翻訳機能搭載。撮影した文字を55言語で自動認識して翻訳したり、AIを相手に英語、中国語の旅行中心の36の会話レッスンができたりと、多彩な機能を名刺サイズのボディに満載しています。
 2017年12月の発売以来、「ポケトーク」シリーズ(初代、「ポケトーク W」、および「ポケトーク S」を含む)の累計出荷台数(サンプル等除く)は、2020年2月25日時点で70万台を突破しました。9月度の「翻訳機」販売台数シェア78.9%(対前月比 1.0%減)、金額シェア 96.1%(対前月比 0.4%減)となりました。初代モデルの販売開始から、販売台数、金額シェアともに、34ヶ月連続で第1位です。(第三者機関による全国の有力家電量販店の販売実績の「電子手帳・辞書」から「翻訳機」を抽出した自社集計)
 


製品プレスリリース
「ポケトーク W」:https://sourcenext.co.jp/pressrelease_html/JS/2018/2018072601
「ポケトーク S」:https://sourcenext.co.jp/pressrelease_html/JS/2019/2019110703

詳細URL
https://pocketalk.jp/

コピーライト表記について
■製品の画面掲載などのコピーライト表記は、下記の通りお願いいたします。
© SOURCENEXT CORPORATION

お客様お問い合わせ先
■ソースネクスト・カスタマーセンター
■ご購入前相談ダイヤル : 0570-035-333 (IP電話からは 082-553-1081)





 
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