クロエのシグニチャーフレグランスの新しい顔として女優ルーシー・ボイントンを起用

2020年9月から全世界で様々なメディアにてキャンペーンをスタート

クロエの新しいフレグランスの広告キャンペーンの顔として、26歳の英国人女優ルーシー・ボイントンが起用されます。ルーシーは、これまでクロエのミューズを務めてきたヘイリー・ベネット、クレマンス・ポエジー、クロエ・セヴィニーの後を継ぎ、この9月に発表するアイコニックな新しいオードトワレのイメージモデルに就任します。

クロエのクリエイティブ・ディレクター、ナターシャ・ラムゼイ・レヴィと共に、2月にパリで開催された2020秋冬ファッションショーに登場したルーシーは次のようにコメントしています。「クロエのチームがブランドとして生み出すもの、象徴するもの、表現するものに深く感銘を受けています。昔からクロエのファンなので、一緒に仕事ができて光栄です」。実際、ルーシーは2017年以来、クロエを身にまとって雑誌の表紙を飾り、公の場に現れています。コティのラグジュアリーブランド担当プレジデント、シモナ・カッタネオはこう語っています。「ルーシー・ボイントンはクロエにとって理想的で完璧な選択といえるでしょう。どこまでもフェミニンで晴れやか、優雅な本物のナチュラルビューティー。私たちにとって、ルーシーは遊び心に満ちた自信や自由な精神というクロエらしい価値観を体現する存在。まさに、クロエそのものです」。

ニューヨークで生まれ、ロンドンで育ち、子供の頃から演技を磨いてきたルーシー・ボイントンは、舞台、テレビ、映画で活躍する多才な新進女優です。ケネス・ブラナー主演の『オリエント急行殺人事件』(2017年)でジョニー・デップやデイムの称号を持つジュディ・デンチといった名優と共演した後、ゴールデングローブ賞を獲得した大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』(2019年)でラミ・マレックの相手役として見事な輝きを放ちました。時代がかった役も現代的な役もこなし、スクリーン上で自信に満ちた優雅な存在感を発揮する彼女は、世界のエンターテインメントシーンの新星としてのポジションを確立しています。偶然にも、クロエと縁の深い英国人ミュージシャン、マリアンヌ・フェイスフルの人生や時代を描いた伝記映画『Faithfull』に主演し、製作総指揮も務めています。

ルーシー・ボイントンを起用したクロエの新しいシグネチャーフレグランスの広告キャンペーンは、2020年9月からプリントおよびデジタルメディアでグローバルに展開します。

クロエのリカルド・ベッリーニCEOは次のように述べています。「ルーシー・ボイントンのきらめくような魅力とナチュラルな輝きはクロエとのコラボレーションでも健在。情熱、喜び、強い意志を兼ね備え、クロエとユニセフが共同で進めるGirls Forwardイニシアチブをサポートしてくれる彼女は、当メゾンと永遠の価値観を共有しています」。

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クロエ フレグランスについて≫https://www.latelierdesparfums.jp/brands/chloe
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