【武蔵野大学】桐蔭横浜大学の森 朋子学長を迎えディスカッションを実施 令和7年度 響学開発センターシンポジウム「スチューデント・サクセス※」の実現に向けた響学スパイラルの実践」を2月14日(土)に開催

本学教員が「スチューデント・サクセス」を推進するさまざまな教育実践を共有・議論

学校法人武蔵野大学

武蔵野大学響学開発センター(所長:鈴木 克明)は2月14日(土)に武蔵野大学有明キャンパスでシンポジウム『スチューデント・サクセスの実現に向けた響学スパイラルの実践』を開催します。

本シンポジウムは、本学教員が「スチューデント・サクセス※」を推進するために実践している、さまざまな教育実践を共有し、今後の展望について議論することを目的としています。

令和5年度開催の様子

当日は、教員による授業実践事例の紹介を行った後、ゲストとして桐蔭横浜大学 学長の森 朋子氏をお迎えし、他大学の視点からの総評およびディスカッションを実施します。高等教育に携わっている方や教育改革にご関心のある方など、幅広い皆様のご参加を心よりお待ちしております。

なお、シンポジウム終了後、参加者の皆さま同士の交流を深めていただくため、有明キャンパスで交

流会を実施します。当日の議論内容を踏まえた情報交換や、研究・活動分野を超えた新たなつながり

づくりの場として、どなたでもぜひお気軽にご参加ください。飲食もご用意しております。(参加無料)

【開催概要】

テーマ

スチューデント・サクセスの実現に向けた響学スパイラルの実践

開催日時

2026年2月14日(土)14:00~17:00

会場

武蔵野大学有明キャンパス

東京都江東区有明三丁目3番3号(りんかい線「国際展示場」駅より徒歩 7分 他)

※当日は Zoom ウェビナーでの同時配信も行います。

 参加お申し込みいただいた方には、別途詳細をご案内いたします

主な内容

●響学開発センターの取組紹介

●本学教員らによる授業実践事例の紹介

●学外有識者による総評・登壇者によるパネルディスカッション

登壇者

◆武蔵野大学

鈴木 克明 響学開発センター長

長 創一朗 響学開発センター次長

大畑 慎也 教授(薬学部 薬学科)

高松 宏弥 准教授(アントレプレナーシップ学部 アントレプレナーシップ学科)

卿 瑞 講師(経済学部 経済学科)

◆桐蔭横浜大学

森 朋子 学長

参加費

無料

申込

下記フォームよりお申し込みください。

https://forms.gle/bv2r2K2tQ1xUqebx7

※申し込み〆切:2月11日(水・祝)

※取材をご希望の方は広報課へご連絡ください

 学校法人武蔵野大学 経営企画部 広報課

 Mail: kouhou@musashino-u.ac.jp

問合せ

武蔵野大学 響学開発センター 事務局:教育企画課

〒135-8181 東京都江東区有明三丁目3番3号

TEL:03-5530-7729

E-mail:kaikaku@musashino-u.ac.jp

申込フォーム

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スチューデント・サクセスとは

武蔵野大学の第二期中期計画(2025~2029 年度)において示されている教育的指針。

個々の学生が目指す将来像(なりたい自分)や目標達成等の自己実現に向けて成長実感、達成感、納

得感が得られること(個としてのサクセス)、建学の精神に基づく学びをとおして、未来のウェルビーイング社会の創造及び形成に貢献するスキル、能力、マインドを習得すること(社会におけるサクセス)を指す。

【関連リンク】

■ 武蔵野大学 響学開発センター https://cdel.musashino-u.ac.jp/

■ 響学スパイラルとは https://www.musashino-u.ac.jp/basic/learning_cycle.html

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会社概要

学校法人武蔵野大学

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URL
https://www.musashino-u.ac.jp/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都江東区有明三丁目3番3号
電話番号
-
代表者名
小西 聖子
上場
-
資本金
-
設立
1924年04月