【株式会社Bfull】マスクを快適に着用する為のマスクフレーム「立体インナーマスク」1,500個を一宮市立市民病院に寄付いたしました。

株式会社Bfull(代表:前田直人、所在:愛知県一宮市神山)はマスク着用における不快感を解消する「立体インナーマスク」1,500個を一宮市立市民病院(愛知県一宮市)へ寄付いたしました。
株式会社Bfullが「立体インナーマスク」を医療機関に寄付することにしたのは、Bfullが製造・販売する「立体インナーマスク」がマスク内に空間を作ることで、息苦しさ、喋りにくさ、肌への貼り付きなど、マスク着用による不快感を軽減する製品であること以外にも、クシャミや咳の際に飛沫の拡散を抑制することがわかった為、長時間のマスク着用頻度が高く、地域の医療を担う一宮市立市民病院へ寄付することにいたしました。
「立体インナーマスク」のお受け渡しの際には、一宮市立市民病院 院長 松浦昭雄様、一宮市立市民病院事務局長 古田幸康様にご同席いただき、「立体インナーマスク」の装着感やご感想をお伺いすることが出来ました。
 

写真左:一宮市立市民病院事務局長 古田幸康様
中央:一宮市立市民病院 院長 松浦昭雄様
写真右:株式会社Bfull 一柳 貴紀

<一宮市立市民病院  院長 松浦昭雄様のコメント>
「「立体インナーマスク」を寄贈いただきまして、有り難く思います。医療従事者はマスクを四六時中外すことが出来ないのですが、「立体インナーマスク」で長時間のマスク着用が少しでも快適になればと思います。頂きました「立体インナーマスク」は、新型コロナの対応スタッフを中心に利用します。まだまだ新型コロナの感染拡大が続いていますが、一宮市立市民病院は地域を守るために、しっかりとした受け入れ体制とワクチン接種を着実に進めていきます。」

写真左:一宮市立市民病院 院長 松浦昭雄様
写真右:一宮市立市民病院事務局長 古田幸康様

<不織布マスクと立体インナーマスク着用の不織布マスクで飛沫の拡散量を比較>
不織布マスクのみと立体インナーマスクを装着した不織布マスクで、くしゃみをした時の飛沫の拡散状況をハイスピードカメラで撮影し可視化しました。本商品を装着すると飛沫の拡散は抑制されていることが確認できます。詳しくは、ハイスピードカメラで撮影した動画をご覧ください。(可視化撮影:西華デジタルイメージ株式会社)

飛沫拡散の検証動画: https://youtu.be/iFzPKhm6tqo

(白い点が飛沫を表しています)


〈立体インナーマスク〉
⼀宮市⽴市⺠病院へ寄付しました「⽴体インナーマスク」はマスクの中に装着するマスクフレームで、⾮常に軽くコンパ クトな商品です。マスク内に⽴体空間を作り、息苦しさ、メイク移りなどのマスク着⽤の不快感を解消します。

 

【会社概要】
会社名 :株式会社Bfull
代表者 :前田 直人
所在地 :愛知県一宮市神山1丁目10-1 神山ビル2階
企業サイト:https://be-full.jp/

【プレスリリースに関するお問い合わせ先​】
e-mail:pr@be-full.jp
TEL :0586-64-5342
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