【OCEANS】表紙は堀米雄斗さん!「街角パパラッチ 〜500人以上のSNAPから導くみんなの気分〜」特集号

リンクタイズグループ

メンズライフスタイル誌『OCEANS』(発行元:リンクタイズ株式会社、発行人:上野研統
)の2026年8月号は「街角パパラッチ」特集号です。

OCEANS 8月号が6月25日(木)発売!

特集は人気の「街角パパラッチ」。この夏も500名以上をスナップし、みんなの気分なファッションを調査してきました!

サマースタイルの参考に、じっくりと楽しめる1冊になっています。

そして、表紙はプロスケートボーダーの堀米雄斗さん。ルイ・ヴィトンの新作を纏った彼を地元にてパパラッチしてきました。世界各地を飛び回るリアルなライフスタイルのインタビューも必見です。

ほかにも、「時計選びの新基準」として、今欲しい時計を総特集!

ちらっと内容をお見せするので、気になった方はぜひネットやお近くの書店でお買い求めください!

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【OCEANS Web】

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OCEANS編集⻑ 原亮太コメント

表紙は堀米雄斗さん。世界を飛び回る彼が久しぶりに帰国したタイミングに、彼の地元で時間をいただきました。

特集が恒例のSNAP号「街角パパラッチ」ということで、素顔の堀米雄斗を撮りたいと思ったからです。結果、狙いどおり、何も飾らない素顔の27歳に迫れました。そして5月23日に開催されたパリファッションウィーク、ルイ・ヴィトンのフロントローには、ページ内でも着用したデニムジャケットを着た堀米さんの姿が。

オリンピックの決勝の舞台でも、ファッションショーでも、つねにひょうひょうと、自分らしくある姿はとても素敵です。

そして、そんな価値観にも通じる街角の素敵な面々500人以上をパッケージしたのが本号。ファッションの実用的なスタイルサンプルは間違いなく街角のリアルです。WebやSNSではそのリアルを毎日更新していますが、本というプロダクトにまとめると、新しい文脈が見えてきます。ぜひ日々を楽しくするファッションの参考に、お手に取っていただきたい。そして、取材にご協力いただいた全国の皆さま、ありがとうございました!

今月の特集

堀米雄斗「地元にて。」Louis Vuitton

今回撮影した江東区の大島(おおじま)小松川公園は、堀米さんの地元。スケートボードの練習はもちろん、仲間と過ごした時間など、思い出が詰まった大事な場所。

先輩からスケートのトリックやカルチャーを学んだのもここであり、堀米さんにとってはホームだ。

「まさか自分が、ルイ・ヴィトンの新作コレクションを着てここで撮影をするなんて、あの頃は想像すらできませんでした。学校帰りにほぼ毎日通って7〜8時間くらいは滑り、疲れてそのまま公園で寝ちゃうこともあったり。まじめに練習するというよりも、楽しいから夢中になっていたっていう感覚です」

街角パパラッチ 〜500人以上のSNAPから導くみんなの気分〜

紳士たるパパラッチフリークの皆さま、お待たせいたしました。半年に一度の風物詩企画。2026年夏の最新バージョンも大ボリューム。全国の洒落者500人以上を街でSNAP。

その個性と気分がぶつかり合うサマは夏空を埋め尽くす綺羅星の如し。オリジナリティやトレンドという概念が希薄したアジケナイ今に一石を投じる、全30のトピックスからなる大人の自由研究。

リアルなみんなの気分を感じてくださいませ。

OCEANS世代の指標となる6人の代表選手

毎年恒例、ストリートの“夏祭り”。その幕開けはやはり、文句なしで格好いい大人たちから。

自分らしく、軽やか。我々の指標にして至高ともいうべき、気分の6スタイルをピックアップ!

フットボールアワー・後藤輝基と岩尾望が誌上で私服ファッション“Xトーク”!

コンビ結成から28年目を迎えて、ますます芸の円熟味を増すおふたり。それぞれで異なるキャラと同様、服についての考え方はまるで違う。

ただ、今日は奇しくも似たスタイル。その辺りの“疑惑”から、本音トークスタート!

宮田俊哉、“聖地”を巡る旅

「自然が豊かで、流れる時間がスロー。普段暮らしている東京とはまた違う、特有の空気感が本当に心地いいです」

初めて“時計の聖地”に降り立った宮田俊哉(Kis-My-Ft2)は、スイス・ジュネーブの印象をそう語る。彼がこの地を訪れたのは、世界最大の時計見本市「Watches & Wonders」の開催期間中。

かねてより時計愛好家として知られる宮田が、このタイミングでこの場所に立つ理由――それは、時計界の“今”を自身の五感で体感するためだ。

NEO CLASSICS 〜時計選びの新基準〜

まずひと言、前置きしておきたい。OCEANSは「時計のトレンド」を闇雲に追うつもりは毛頭ない。タイムレスなものを“是”とし、長く愛せないものを“非”とする。

しかし今回ばかりは、「時計のトレンド」をストレートにお伝えすることにした。なぜか?おこがましい話だが、時計界の潮流がOCEANSのムードにピタリと重なってきた。そんな印象なのである。

それを端的に表すのが、タイトルに掲げた言葉。“NEO CLASSICS”。時計の歴史やブランドの歩みから生まれたヘリテージを、新たな価値観で再編集する動きが、今かつてないほど活発だ。そこには我々が求める永続性があり、同時に、心を躍らせる新鮮さも息づいている。

懐かしいのに新しい。王道なのに驚きがある。2026年、“NEO CLASSICS”な時計が最高に面白い。手前味噌ながら、本特集を眺めて改めて思う。今欲しいのはこんな時計だ、と。

Q.「ヘリテージの再解釈、結局、何が買いですか?」

“NEO CLASSICS”=ヘリテージの再解釈。それは前項で示したとおり。では、具体的にどんなモデルが該当し、何が買いなのか。

ここでは今年の新作をサカナに、3人の時計識者を招聘。彼らの鋭い審美眼を通して、今選ぶべき正解を導き出す。

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『OCEANS』(オーシャンズ)

国内最大規模の男性向けライフスタイルメディア。2006年2月24日創刊。30〜40代をターゲットとしたメンズファッション誌として始まり、今では、月間1800万PV / 300万UUを持つWebメディア(https://oceans.tokyo.jp)としても、多くの読者・ユーザーに支えられている。昨年からは公式YouTubeもスタートし、タレントやアーティストとのコラボで人気を博し、1年でチャンネル登録者数が7倍に、総再生時間は30万を超える。

■OCEANS 公式SNS
公式YouTube :https://bit.ly/3xoAhYj
公式Instagram :https://bit.ly/3HXGWNK
公式Twitter    :https://bit.ly/3YSgf4a
公式Facebook :http://bit.ly/3xoz8jk
公式LINE   :http://bit.ly/3IpgKx3

■媒体概要
媒体名   : OCEANS(オーシャンズ)
刊行形態  : 月刊(毎月25日発売)
発行部数  : 100,000部
判型    : A4変形 / 無線綴じ
総ページ  : 160ページ前後
定価    : 980円(税込)
発売・発行 : リンクタイズ株式会社
統括編集長 : 原 亮太
発行人   : 上野 研統
媒体資料  :   https://bit.ly/3exgmNC

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会社概要

リンクタイズ株式会社

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業種
情報通信
本社所在地
東京都港区東麻布1-9-15 東麻布一丁目ビル2F
電話番号
050-1745-9033
代表者名
高野 真
上場
未上場
資本金
5000万円
設立
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