資金移動業対応デジタルウォレット、楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)と連携
全国の楽天ペイ加盟店・楽天市場を含むオンラインショップで利用可能な楽天グループのオンライン電子マネーに対応
株式会社デジタルプラス(代表取締役社長:菊池 誠晃、本社:東京都渋谷区、東証グロース市場:証券コード3691)グループが運営する「デジタルウォレット」において、新たに「楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)」との連携を開始いたします。

■楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)について
「楽天キャッシュ」は、1億以上の楽天IDを有する楽天グループが提供するオンライン電子マネーで、楽天グループの各種サービスや、全国の楽天ペイ加盟店・オンラインショップなどで利用されています。楽天カードや全国370以上の金融機関口座、セブン銀行・ローソン銀行ATMなど、多様な方法からチャージできるほか、ユーザー間での送付・受取にも対応しています。
※「楽天ペイ残高」は、「楽天キャッシュ【基本型】」「楽天キャッシュ【プレミアム型】」「楽天キャッシュ【プレミアム型】(給与)」の総称および総額です。
※「楽天キャッシュ【プレミアム型】」は、本人確認完了後、自身の金融機関口座への出金(振込)が可能です。「楽天キャッシュ【基本型】」は出金できません。
■サービス概要
・デジタルウォレットについて
報酬などの役務提供や中古品買取金など対価性のあるものを、地方銀行を含む全銀行やPayPayマネーライトやAmazonギフトカードなどのキャッシュレスから選んでリアルタイム受取ができるようになります。
直感的に送金できるシンプルなUI(ユーザーインターフェース)を実現し、金融機関ごとの垣根を越えて「送りたい人に、送りたい方法で、直感的に送れる」体験の提供を目指します。

・サービスページ
https://digital-wallet.jp/plus/business-payout/lp01
■2028年流通総額1,000億円に向け、受取先拡充により流通基盤を強化
当社グループのフィンテック事業では、2028年流通総額1,000億円の実現に向け、株主優待、ポイ活、給付金(自治体)、人材、リファンド(返金)・キャッシュバック等、さまざまな領域における流通拡大を進めております。
利用領域の拡大とあわせ、受取先ラインナップを拡充することで、ユーザーの利便性および導入企業への提案力を高め、さらなる流通拡大につなげてまいります。
今後も国内主要PAYサービスをはじめ、地域通貨、暗号資産取引所、証券口座、海外のキャッシュレス・プリペイド等へ対応範囲を段階的に拡大し、金融機関やサービス、国の垣根を越えて多様な送金手段を束ねるプラットフォームを目指してまいります。
■デジタルフィンテック運営サービスについて
・株主優待ギフト:https://digital-gift.jp/can/shareholder-benefit/
・デジタルウォレット:https://digital-wallet.jp/
・デジタルギフト®:https://digital-gift.jp/
■株式会社デジタルプラス 会社概要

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社名 |
株式会社デジタルプラス |
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代表取締役社長 |
菊池 誠晃 |
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所在地 |
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町30-13 |
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設立年月日 |
2005年7月29日 |
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事業内容 |
フィンテック事業・デジタルマーケティング事業 |
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コーポレートサイト |
■株式会社デジタルフィンテック 会社概要

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社名 |
株式会社デジタルフィンテック |
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代表取締役会長 |
菊池 誠晃 |
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代表取締役社長 |
牧 太郎 |
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所在地 |
〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西8-1-8 |
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設立年月日 |
2016年4月20日 |
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事業内容 |
フィンテック事業 |
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第二種資金移動業登録番号 |
北海道財務局長 第00003号 |
【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス 担当 古瀬
TEL:03-5465-0695 Email:info@digital-plus.co.jp
【当リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス PR担当 諸星
TEL:03-5465-0690 Email:pr@digital-plus.co.jp
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