《POCHI》犬用食事療法食「肥満ケア 低カロリー」にウェットが新登場

チキンのおいしさとスープタイプの食べやすさで、毎日の体重管理をおいしくサポート。10月2日より販売開始

マーケティングパートナー株式会社

プレミアムドッグフードメーカー「POCHI」(運営:マーケティングパートナー株式会社、本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:泰地正人、Tel:03-6772-8194、https://www.pochi.co.jp/)は、ウェットタイプの犬用食事療法食「POCHI 食事療法食 ウェット 肥満ケア 低カロリー チキン」を、10月2日より新発売します。

“トッピングを加えると食べてくれるけれど、その分のカロリーも気になる”といったダイエット中の悩みに寄り添うため、本フードは生まれました。100gあたり25.4kcalの低カロリー設計。チキンのおいしさとスープタイプの食べやすさで、毎日の体重管理をおいしくサポートします。

さらに、靭帯をケアする「エラスチン」を配合。体重が増えることで負担のかかりやすい足腰にも配慮しており、カロリーを抑えるだけでなく、ダイエット中の食事を楽しみながら、健やかな毎日を続けられることを考えた肥満ケア食事療法食ウェットフードです。

■100gあたり25.4kcalの低カロリー設計

水分を豊富に含み、野菜やこんにゃく粉を活用することで、ボリューム感を保ちながら100gあたり25.4kcalに抑えました。一般的なウェットフードやトッピングと比べてカロリーを調整しやすく、ダイエットフードを食べている犬のトッピングにもおすすめです。チキンささみを主原料に、チキンレバーや山羊乳を加え、低カロリーでありながら、おいしく続けられるレシピに仕上げています。

■関節・靭帯の健康維持にも配慮

体重が増えると、関節や靭帯など足腰への負担も気になります。グルコサミンとコンドロイチンに加え、カツオエラスチンを配合。軟骨だけでなく、肥満犬で負担がかかりやすい靭帯にも着目しました。体内では靭帯や血管などに存在する弾性タンパク質であるエラスチンを配合することで、体重管理が必要な犬の足腰の健康維持に配慮しています。さらに、軟骨の健康維持に配慮したグルコサミンとコンドロイチンも配合。軟骨と靭帯、それぞれに着目した成分設計で、ダイエット中の犬がこれからも元気に歩き続けられる毎日を支えます。

■こんにゃく粉で満足感とスムーズな排便をサポート

食事量を調整すると、空腹感や便の状態が気になることがあります。こんにゃく粉を配合しているので、満足感や腹持ちに配慮するとともに、スムーズな排便をサポートします。

■スープがドライフードに絡みやすい

スープタイプなので、ドライフード全体に絡めやすく、トッピングだけを選んで食べてしまう犬にも配慮。療法食やダイエットフードだけでは食べない時にトッピングしてあげれば、手軽においしさをプラスできます。

■おいしさと健康を考えた原材料

〇チキンささみ

脂質に配慮しながら、良質なタンパク質を摂取できるチキンささみを主原料に使用。低カロリーでありながら、愛犬がおいしく食べられるレシピに仕上げました。

〇チキンレバー・山羊乳

ダイエット中でも食べる楽しみを感じられるよう、チキンレバーと山羊乳を配合。毎日の体重管理をおいしく続けられるよう、嗜好性にも配慮しています。

〇グルコサミン・コンドロイチン

体重が増えると、関節には日常的に大きな負担がかかります。軟骨の健康維持に配慮し、関節ケア成分としてグルコサミンとコンドロイチンを配合しました。こんにゃく粉こんにゃく粉を配合し、ダイエット中の満足感や腹持ち、スムーズな排便をサポートします。

〇4種類の野菜

ニンジン、カボチャ、ジャガイモ、キャベツを使用。野菜を取り入れることで、ボリューム感のあるスープに仕上げています。

■POCHI獣医師商品開発チーム

私たちの商品開発チームは、獣医師の専門知識と現場経験を活かし、ペットの健康と幸せを第一に考えた製品づくりを行っています。動物医療の現場で培った知見をもとに、科学的根拠に基づいた安全性・機能性の高い商品を企画・開発しています。チームには、臨床経験のある獣医師が複数名在籍しており、ライフステージや個別のニーズに寄り添いながら、飼い主にも安心してご利用いただける製品を目指しています。

■商品概要:POCHI 食事療法食 ウェット 肥満ケア 低カロリー チキン 80g

■好評発売中のドライフード「POCHI 食事療法食 肥満ケア 低カロリー フレッシュターキー」

2026年7月に新発売した「POCHI 食事療法食 肥満ケア 低カロリー フレッシュターキー」は、“療法食でも美味しい顔に”をコンセプトに、体重管理が必要になっても、食事の時間を楽しみにしていてほしいという願いを込めて特別に調整した療法食です。スーパープレミアム品質の原材料を選び、毎日の体重管理をおいしく続けられる療法食を目指しました。

また、低カロリーでも筋肉量の維持と嗜好性にこだわり、高タンパク34%、低脂肪8%、282kcal/100gの設計で、体脂肪を管理しながら筋肉量の維持にも配慮。POCHIのドライフードの中でも最もタンパク質が高く、最もカロリーが低い設計です(AAFCO及びFEDIAF栄養基準適合)。

・《POCHI》~脂肪から筋肉へ~“おいしさと満腹感”で続けられる肥満ケア療法食のご紹介ページ

https://www.pochi.co.jp/shop/pages/pochi_weight_management.aspxl

■ウェブサイト

・《POCHI》犬用食事療法食 肥満ケア 低カロリーにウェットフードが新登場 紹介ページ

https://www.pochi.co.jp/magazine/2026/10/shop-pochi20261002.html

・プレミアムドッグフード専門店・通販「ポチの幸せ」公式サイト

https://www.pochi.co.jp/

■確かな商品を通じて本当の「犬の幸せ」を願う「POCHI」

「犬の幸せのためにできることを」

プレミアムドッグフードのセレクトショップの先駆けである「POCHI」が誕生したのは、1998年。世界から厳選したペット商品のカタログ通販としてスタートし、その後ペットフードに特化したECセレクトショップへと移行しました。創業当時、ペットフードの情報は、まだまだ発展途上で、現実には「いい加減」な情報が多く出回っていました。そうした中、とにかく自分たちで調べる、納得しなければ商品として扱わないという「POCHI」独自の文化が育まれ、商品のこだわりや栄養成分、商品の中身の写真や与え方まで細かく記載する唯一の通販カタログが「POCHI」でした。

今では、インターネット上にはたくさんのショップが立ち並びます。幾多ある中でPOCHIを選んでいただく理由を考えた時、知っていただきたいのは創業当時からDNAとして育まれてきた想いや考え方です。

「オリジナル総合栄養食の開発」

以前からオリジナルの栄養補完食やオヤツ、サプリメントなどの商材を豊富に取り揃えていましたが、2016年から、「もっと犬の食事を楽しいものにしたい」という思いからオリジナル総合栄養食の展開を開始。

犬の個性に合わせて毎日のトッピングを楽しめる総合栄養食「POCHI ザ・ドッグフード」シリーズの発売を皮切りに、2020年に3歳から始めるシニアフード「POCHI ザ・ドッグフード エイジングケア(現エイジングケアシニア)」シリーズを発売。2023年からは療法食の開発を始め、同年にスーパープレミアム品質の療法食「POCHI犬用食事療法食 腎臓ケア フレッシュチキン」を、2024年に「POCHI犬用食事療法食 消化器ケア 低脂肪 フレッシュターキー」を新発売しました。また、2025年には雑誌『RETRIEVER』とタッグを組み、中・大型犬の悩みにトータルで応える生肉使用のおいしい総合栄養食「POCHI ミディアムラージブリード」を発売したほか、美しい体づくりのための総合栄養食「POCHI ボディヘルス」シリーズを新発売しました。

20年以上の変遷の中で、紆余曲折を辿りながら今があるPOCHI。創業当初から今日に至るまで、できる限り詳細な原材料表示を心がけ、確かな商品を通して、本当の「犬の幸せ」がつかめることを心から願っています。

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ペット・ペット用品
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会社概要

URL
https://www.marketing-partner.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー25階
電話番号
03-6772-8194
代表者名
泰地正人
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
1998年03月