レオパレスリゾート グアム所属のプロゴルファー 今平 周吾選手が「全米オープン」出場権獲得! ―関西オープンゴルフ選手権優勝翌日の予選会でも絶好調―

躍進を続ける若手プロゴルファーが世界最高峰の舞台へ初挑戦

株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:深山英世、以下レオパレス21)が、グアム島で運営する「レオパレスリゾート グアム」に所属するプロゴルファー今平 周吾選手が2017年5月22日、日本で開催された「全米オープンゴルフ2017」予選会において、7アンダーで2位タイの成績を収め、見事出場権を獲得しました。
「全米オープンゴルフ2017」は2017年6月15日(木)~2017年6月18日(日)の4日間にわたって開催されます。本大会への出場資格は、ゴルフ世界ランクトップ60位以内であることや、世界2ヶ所(日本・イングランド)と全米10ヶ所で開催される予選会において4位以上の成績を収めることが条件となっております。

今平プロは、2017年5月18日(木)~2017年5月21日(日)に開催された国内男子ゴルフツアー「関西オープンゴルフ選手権」において、初日から最終日まで首位を守り続けて完全優勝での初優勝を飾った他、今季は6回のベスト10入りを達成するなど、めざましい活躍を見せています。初挑戦となる全米オープンでも、勢いにのった戦いぶりで上位を狙うことが期待されます。皆様の熱い応援をよろしくお願いいたします。

【全米オープンゴルフ2017 概要】
開催日程:2017年6月15日(木)~6月18日(日)
開催会場:エリンヒルズ・ゴルフコース
主催:United States Golf Association
賞金総額:1,200万USドル

【今平プロ 今季の主な成績】
優勝:関西オープンゴルフ選手権競技
5位タイ:日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯
2位:ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント
5位:中日クラウンズ
8位タイ:東建ホームメイトカップ
6位タイ:岐阜オープンクラシック

【今平プロ 年間獲得賞金ランキング】
2017年:4位(¥30,488,495-) ※5月23日時点
2016年:10位(¥61,603,069-)

【今平プロ 略歴】
8歳でゴルフを初め、高校1年時に『日本ジュニア』で松山英樹選手との“最終組対決”を制して優勝した翌年、高校を中退して渡米。フロリダ州のIMGアカデミーで腕を磨き、帰国後2011年に19歳でプロ転向。14年のチャレンジトーナメントでは、2勝を挙げて賞金王に輝き、初めてツアーにフル参戦した15年は『セガサミーカップ』2位になるなどし、賞金ランク24位で見事シード獲得。2016年9月26日に株式会社レオパレス21と所属契約し、2017年の『関西オープンゴルフ選手権』にて、2009年に池田 勇太プロが達成して以来となる、初日から最終日まで首位を守り続けての完全優勝・初優勝の快挙を達成。今季は優勝含めベスト10入り6回。

【関連情報】
・全米オープンゴルフ2017
http://sportsnews1.net/uspga/overview-of-usopen-2017/#overview

・レオパレス21 今平周吾選手応援サイト
http://www.leopalace21.co.jp/imahirashugo/
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