【AI時代の語学教育の在り方】語学学校で効果を上げる「AI活用」、外国人労働者の日本語教育にも ≪秋葉原UDXシアターにて1/24開催≫

導入実績1500超を誇るeラーニング専門ソリューション企業、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:はが弘明)は、2019年1月24日(木)、インターカルト日本語学校の矢口奈緒子氏をゲストにお迎えし特別講演『AI時代の語学教育の在り方 ~日本語学校における「教育×AI」活用最新事例~』を開催いたします。

1977年の設立以来、一貫して日本語教育事業のほか日本語教員養成事業を展開され、世界65カ国20,000人以上の卒業生を輩出されているインターカルト日本語学校では、日本語習得を目指す生徒に対し、AIを活用したeラーニング教材を利用されています。果たしてその詳細とは? また飲食業界の人手不足が叫ばれる昨今、教育の観点からAIができることとは? AI×日本語教育の詳細を知りたい方はぜひお越しください。
※本講演は、デジタル・ナレッジの新春イベント『先読み!2019年eラーニング・EdTechの行方』でお届けする第2部の特別講演です。

詳細・お申込み:https://www.digital-knowledge.co.jp/archives/17729/

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◆特別講演
『AI時代の語学教育の在り方 ~日本語学校における「教育×AI」活用最新事例~』
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日時:2019年1月24日(木)16:30-17:10
主催:株式会社デジタル・ナレッジ
会場:秋葉原UDXシアター
定員:150名(先着、定員に達し次第締め切り)
費用:無料
詳細・お申込み:https://www.digital-knowledge.co.jp/archives/17729/

<登壇者>
インターカルト日本語学校
インターカルトEdTech センター
矢口 奈緒子氏

<概要>
1977年の設立以来、一貫して日本語教育事業のほか日本語教員養成事業を展開され、世界65カ国20,000人以上の卒業生を輩出されているインターカルト日本語学校では、日本語習得を目指す生徒に対し、AIを活用したeラーニング教材を利用されています。今回は、同校EdTechセンターの矢口氏をお迎えし、AI×日本語教育の詳細をお話いただきます。

また昨今、飲食業界の人手不足という問題に対し、外国人労働者の雇用促進や離職率低下の観点から教育の重要性が指摘されています。本講演では、弊社も協力して進めている、飲食業界の外国人スタッフ向けAI教材サービスの新たな取り組みについても解説いただきます。

講演後半には「効果を最大化する機能」や「コンテンツ作りのポイント」「eラーニング導入で失敗しないコツ」をテーマに、デジタル・ナレッジのナビゲータが講演者の本音と運用の裏話にも迫ります。

<こんな方にお勧め>
・教育領域におけるAI活用について詳しく知りたい方
・語学教育に課題をお持ちの方
・飲食業界などで外国人労働者の雇用・教育に関わる方


★本講演は、デジタル・ナレッジの新春イベント『先読み!2019年eラーニング・EdTechの行方』でお届けする第2部の講演です。
新春イベントでは、2019年のeラーニング、EdTech、そして教育市場の行方や企業研修、人材育成に関する特別講演もお送りします。


▼各講演の詳細とお申し込みはこちら
https://www.digital-knowledge.co.jp/archives/17729/

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


■会社概要
名 称:株式会社デジタル・ナレッジ
所在地:〒110-0005 東京都台東区上野5丁目3番4号 eラーニング・ラボ 秋葉原
代表者:代表取締役社長 はが 弘明

■セミナーに関するお問合せ先
株式会社デジタル・ナレッジ
担当:安田
TEL:03-5846-2131(代表)
E-mail:infoadmin@d-k.jp

■取材に関するお問合せ先
株式会社デジタル・ナレッジ
担当:広報 平山
TEL:03-5846-2131(代表)
E-mail:infoadmin@d-k.jp
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