【愛媛・松山】オリックス・渡部遼人選手、太田椋選手が今年もP・SPOで自主トレ
ジム・マッサージ・マシンピラティスを活用したオフシーズン調整


株式会社三福ホールディングス(本社:愛媛県松山市)が運営するフィットネスブランド「P・SPO(ピースポ)」は、オリックス・バファローズ所属の渡部遼人選手、太田椋選手が、オフシーズンの自主トレーニングの場として、今年もP・SPOの各施設を利用したことをお知らせします。
両選手によるP・SPOの利用は昨年に引き続き2年連続となっており、今オフもジムトレーニングに加え、マッサージやマシンピラティスを組み合わせたコンディショニングを行いました。
■ オフシーズンのP・SPO利用
プロ野球選手にとって、オフシーズンはシーズンに向けた身体づくりとコンディション調整を行う重要な期間です。
渡部選手、太田選手は、トレーニング環境とケア体制を両立できる点を理由に、今年もP・SPOの施設を利用しました。

■ ジム・マッサージ・ピラティスを組み合わせた一貫調整
今回の自主トレーニングでは、トレーニングとコンディショニングを組み合わせた調整を実施しました。

オフシーズンの身体づくりを支えるジムトレーニング環境
P・SPO空港通り店では、ウエイトトレーニングを中心とした身体づくりが行われました。
フォームを確認しながら、一つひとつの動作を丁寧に積み重ねる様子が見られ、シーズンに向けた基礎づくりの時間となりました。
施設内にはフリーウエイトや各種マシンを備えており、競技レベルや目的に応じたトレーニングが可能な環境を整えています。

トレーニング後の疲労回復を支えるマッサージケア
トレーニング後には、「あしカラダ」にてマッサージによるケアを実施しました。
筋肉の緊張を和らげ、疲労回復を目的とした施術を行っています。
オフシーズンはトレーニング量が増える時期でもあり、身体のメンテナンスは欠かせません。
トレーニングとケアを同一拠点で行える点が、毎年の利用につながっています。

可動域とバランスを整えるマシンピラティスによる調整
トレーニングと並行して、マシンピラティスによるコンディショニング調整も行われました。
筋力だけでなく、可動域や姿勢バランスを整えることを目的としたメニューを取り入れています。
身体の使い方を細かく確認しながら動作を行うことで、競技動作につながる感覚の調整を行いました。
ウエイトトレーニングとは異なるアプローチで、オフシーズンの身体づくりを支えています。トレーニングとケアを同一拠点で行える点が、毎年の利用につながっています。
■ 地域施設としてアスリートを支えるP・SPO
P・SPOでは、一般利用者だけでなく、競技レベルの高いアスリートにも対応できる設備と環境づくりを行っています。
地域に根ざした施設として、日常利用から専門的なトレーニング・コンディショニングまで幅広く対応しています。
利用施設
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所在地:愛媛県松山市
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内容:ジムトレーニング、コンディショニング対応
■ 会社概要
株式会社三福ホールディングス
P・SPOカンパニー社長 : 村上晃平
所在地 : 愛媛県松山市中村2丁目1-3
公式HP : https://pspo.jp/
Instagram : https://www.instagram.com/pspo.ehime
LINE : https://page.line.me/255qqjnk
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社三福ホールディングス P・SPO事務局
住所:〒790-0056
愛媛県松山市土居田町23-1 ダイノ P・SPO24 土居田店
電話番号:0120-337-217
担当:中村
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