【Z世代の作品が行政を動かす実績あり!】グランプリ副賞5万円/文部科学大臣賞・環境大臣賞も『第7回リビエラSDGs作品マンガ大賞』作品応募受付!【10/31締切】小中高大学生・社会人・団体募集強化

【2026年10月31日(土)締切】過去受賞作が実際の「政策」に!全国4歳〜88歳から4600超のSDGsストーリーが誕生。「4コママンガ・川柳・レポート」で未来を変えるアイデアを募集!

リビエラグループ

特例認定NPO法人リビエラ未来創りプロジェクト(神奈川県逗子市、理事長:渡邊華子、以下「リビエラ」)は、次世代とともに持続可能な未来を創る全国公募展『第7回リビエラSDGs作品マンガ大賞』の作品を今年も募集いたします。

本コンテストは、単なるアイデア発表の場にとどまりません。過去の受賞作品や受賞者による対話から、学校給食への生分解性ストロー導入、フードロス対策など「実際に政策や社会の仕組み(社会実装)」を動かしてきた実績を持ちます。

第7回となる今年度は、従来の小学生中心の応募からさらに枠組みを広げ、SNS世代・Z世代である中高生・大学生・専門学校生・一般社会人からの応募、ならびに学校・ゼミ・部活動・企業CSR等の「団体応募」を強化。「SDGs4コママンガ」「SDGs川柳」「SDGsレポート」の3部門で、あなたの想いやアイデアが社会を変える作品を全国から募集します。

(作品公開:2027年3月、オンライン展覧会を予定)

リビエラSDGs作品マンガ大賞 公式HP

第7回リビエラSDGs作品マンガ大賞の概要・応募はこちら

■単なるコンテストで終わらない。「作品」が政策や行政を実際に動かした実績

SDGs達成目標である2030年まで残り4年。絵や言葉の力で社会課題をわかりやすく伝える「4コママンガ」や「川柳」は、大人の固定観念を打ち破る強い発信力を持ちます。本コンテストの授賞式で実施される「Rネクストサミット」では、登壇した子ども・若者が知事や市長など行政トップと直接対話を展開。第2回開催をきっかけに、鎌倉市・葉山町の学校給食へ生分解性ストローが導入されるなど、若者の作品が実際の地域政策を動かす「社会実装」を実現しています。作品を“創って終わり”にせず、政策や社会構造の変化へつなげる点が、本公募展最大の特長です。


■次世代の「発信」が未来を創る:中高生・大学生・社会人が応募する社会的価値

本公募展は、クリエイティブな表現を通じて「社会へ意見を届けたい」「自らの可能性を広げたい」と願う全ての世代を応援します。

1. 「ガクチカ」やポートフォリオに強力な実績

大臣賞や知事賞などの権威ある受賞歴は、進学・就職活動のPRや探究学習の成果として絶大な効果を発揮します。

2. オンラインで広がる多様な社会へのメッセージ

応募作品はオンラインで公開され、さまざまな世代が描いた多彩な作品を、誰でも気軽に楽しむことができます。一人ひとり異なる視点や想いに触れることが、新たな気づきや社会について考えるきっかけにつながります。

■ 最高賞は賞金5万円相当。多数の賞と副賞を用意

最高賞には賞金5万円分を贈呈。文部科学大臣賞・環境大臣賞・神奈川県知事賞など多数の賞を授与します。

<「第7回リビエラSDGs作品マンガ大賞」概要>
⚫︎応募部門

1. SDGs4コママンガ部門:身近な課題やアイデアを物語で表現(手描き・デジタル問わず)

2. SDGs川柳部門:日常の気づきや想いを五・七・五で表現(WEBフォームで完結)

3. SDGsレポート部門:探究学習や日頃の実践・研究発表(高校生まで対象)

⚫︎募集テーマ:「私たちの未来と地球のために」

(考え・想い・エピソード・課題解決・取り組み・提案など自由に)

⚫︎ 応募対象:どなたでも(年齢・職業・居住地不問。Z世代・社会人・保護者・教員・団体応募歓迎)※レポートは高校生まで

⚫︎募集期間:締切(応募フォーム登録・作品郵送必着)

 個人応募:10月31日(土)必着

 団体応募(20名以上):2026年10月16日(金)必着

⚫︎主な表彰・副賞

賞:グランプリ(最優秀賞)/ 文部科学大臣賞 / 環境大臣賞 / 神奈川県知事賞 / 各自治体・教育委員会賞 / リビエラ賞 ほか多数

副賞 :グランプリに5万円分

⚫︎応募方法

公式特設サイト( https://www.riviera.co.jp/npo_mirai/event/award_sdgs/ )よりWEBエントリー後、指定の方法で作品をご提出ください。

<目的>

●1つのアプローチや答えに捉われず多様に考えられるSDGsを通じて、多様性を認め合う社会づくりを広げる

●SDGsネイティブ世代から、サステナブルな時代を生きてきたシニアまで、全世代が輝く社会を実現
●自分の考えを整理して、発信するチャンスを創出し、未来を担う人材づくりに貢献

<主催・共催・後援>

【主催】特例認定NPO法人リビエラ未来創りプロジェクト

【共催】株式会社リビエラリゾート/一般社団法人日本海洋アカデミー/一般社団法人ブルーカーボンベルト・リビエラ研究所

【事務局】リビエラSDGsアクション実行委員会

【協賛】アサヒビール株式会社/株式会社横浜銀行

【後援】文部科学省/環境省/神奈川県/横浜市/豊島区/三浦市/横須賀市/葉山町/逗子市/鎌倉市/藤沢市/茅ヶ崎市/平塚市/大磯町/二宮町/小田原市/真鶴町/湯河原町/神奈川県教育委員会/横浜市教育委員会/豊島区教育委員会/三浦市教育委員会/横須賀市教育委員会/葉山町教育委員会/逗子市教育委員会/鎌倉市教育委員会/藤沢市教育委員会/茅ヶ崎市教育委員会/平塚市教育委員会/大磯町教育委員会/二宮町教育委員会/小田原市教育委員会/真鶴町教育委員会/湯河原町教育委員会/東京私立初等学校協会/一般財団法人神奈川県私立中学高等学校協会/神奈川県私立小学校協会/横浜市立中学校長会/横浜市立小学校長会

《特例認定NPO法人リビエラ未来創りプロジェクトについて》

リビエラグループが展開する事業は大自然の恩恵なくしては成り立ちません。2006年より「リビエラ未来づくりプロジェクト」として「環境」「教育」「ウェルビーイング」の3軸でSDGsを推進。2020年にNPO法人を設立し、「SDGs作品マンガ大賞」や海洋環境保全「LOVE OCEAN」などを通じて、次世代育成と地域・行政・企業をつなぐHUB(ハブ)としての役割を果たしています。

公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/npo_mirai/

公式Instagram:https://www.instagram.com/riviera_sustainability/

「食の完全リサイクル」を達成するリビエラ湘南循環野菜
LOVE OCEANプロジェクトでは、湘南コーストの13海岸でビーチクリーンも実施
近年海離れが進む子供たちを中心とした、海洋体験の普及や環境保護の啓蒙活動

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会社概要

株式会社 リビエラ

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URL
https://www.riviera.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都港区南青山3-3-3 リビエラ南青山ビルA館6階
電話番号
03-5474-8120
代表者名
小林 昭雄
上場
未上場
資本金
5000万円
設立
1950年01月