GAMEVIL、「MLBパーフェクトイニング2020」世界同時にGoogle Play、App Storeで配信開始

GAMEVIL、新作「MLBパーフェクトイニング2020」のグローバル配信開始
「SEモンスターカード」の登場で現役選手の最上位クラスの選手カードを製作可能
各プレイヤーにとって直接的に必要なポジションおよび選手を製作できる「マイプレイヤー」コンテンツを実装
MLBライセンス認定されている、グローバル市場で根強い人気を誇るモバイル野球ゲームの定番ブランド

全世界で同時に配信される「MLBパーフェクトイニング2020」

GAMEVIL(ソン・ビョンジュン代表 www.gamevil.com )は新作「MLBパーフェクトイニング2020(MLB Perfect Inning 2020)」をGoogle PlayとApp Storeで全世界同時サービスすると26日発表しました。「MLBパーフェクトイニング2020」はグローバルヒットブランドである「MLBパーフェクトイニング」シリーズの最新作であり、2014年にリリースされてから7年目のシリーズとして全世界のモバイル野球ゲームファンに期待されています。

今年、新バージョンとなる「MLBパーフェクトイニング2020」では、現在のメジャーリーグ選手の最新のロースターが反映され、さまざまな新規コンテンツを実装予定です。最も目を引くシステムは、最上位の性能を持つ現役選手たちを製作でのみ獲得できる「SEモンスターカード」システムの実装です。2019年基準の現役選手の間で「WAR」(代替選手に対する勝利貢献度、Wins Above Replacement)が特定の数値以上を記録した選手のみをカードとして製作できるように設定される予定で、既存シリーズのSEカードと差別化するために「特殊スキル」などの機能が追加されます。

プレイヤーが自分好みの選手カードを製作できる「マイプレイヤー」モードも新たに公開されます。「マイプレイヤー」の製作時には選手名、チーム、ポジション、外見などをプレイヤーが設定でき、自分のチームに不足しているポジションや役割を補強するための選手を製作する機能として活用されることが狙いです。マイプレイヤーは既存の選手たちと同じく、訓練による育成を行えるだけでなく「マイプレイヤープレイポイント」を活用した育成も行えます。

「MLBパーフェクトイニング2020」のイメージモデルとして、23歳という若さにも関わらず驚異の成績を収めているニューヨーク・ヤンキースのグレイバー・トーレスが起用されている。若手選手とともに新規コンテンツを実装した「MLBパーフェクトイニング2020」は、以前のシリーズでプレイヤーが所持していた選手やアイテム等のデータをそのまま引き継ぐことができます。

「MLBパーフェクトイニング」シリーズはGAMEVILとGONG GAMES(コン・ドゥサン代表 www.gonggames.com)が手を組みグローバル市場にサービス中のモバイル野球ゲームとしてMLBとの長期パートナーシップを始めとして全世界で2,000万ダウンロードを突破したロングセラータイトルです。国内だけでなく、ドミニカ共和国、メキシコ、台湾など、野球が国民的スポーツである地域でも多くのユーザーに支持されています。

詳しい内容は公式ブログ(http://blog.gamevil.co.jp/archives/cat_1286248.html)で確認できます。

■「MLBパーフェクトイニング2020」公式ブログ
http://blog.gamevil.co.jp/archives/cat_1286248.html
 

「MLBパーフェクトイニング2020」マイプレイヤーシステムのスクリーンイメージ
 
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