しまねは空きすぎて滅!2027年も出ます!「鷹の爪×島根 自虐カレンダー2027」20周年特別枠に応募してしまね愛を叫べ!

株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO・CCO: 小野 亮)は「鷹の爪×島根 自虐カレンダー2027」の予約が開始することと、2026年12月初旬の発売、さらに鷹の爪20周年特別企画展「しまね自虐歴史館」の公開をお知らせいたします。
「鷹の爪×島根 自虐カレンダー」は、2011年から発売を開始し、「ご当地自虐PR」の火付け役として、発売直後から日本テレビ系の「月曜から夜ふかし」や「スッキリ!!」、フジテレビ系の「とくダネ!」などにも取り上げられるほど全国規模で根強い人気がある卓上カレンダーです。
累計販売部数は10万部を突破し、毎年、島根ならではのあるあるを、鷹の爪団のイラストとともに愛を込めた自虐的なコピーで紹介しています。

■自虐ネタを公募!とっておきの島根自虐をカレンダーに採用
『秘密結社 鷹の爪』20周年真っ只中に企画される2027年度のカレンダーは、「20周年特別枠」として1ヶ月分の自虐コピーを公募することとなりました。島根県ご在住・ご出身の方はもちろん、島根経験者や島根愛好家のみなさまから、愛情たっぷりの自虐コピーを募集いたします。
※採用されたコピーを投稿された方はご希望によりお名前(仮名可)を記載させていただきます
応募フォームはこちらのサイトから。
https://beamish-souffle-8823ca.netlify.app/#submit-joke
■しまね自虐の歴史が一堂に介したwebサイト「しまね自虐歴史館」オープン

発売17回目を迎え、これまでに発表した自虐コピーが200を超えた自虐カレンダーの全てを網羅したwebサイト「鷹の爪20周年特別企画展 しまね自虐歴史館」を公開いたしました。
https://beamish-souffle-8823ca.netlify.app/#submit-joke
2011年から2026年まで200種を超える自虐コピーを、時代背景や鷹の爪団の歴史とともに振り返りながら楽しむ事ができます。

■しまね自虐歴史館 館長 吉田くんよりコメント

2011年、わずか800部からスタートした「島根県×秘密結社 鷹の爪 スーパーデラックスカレンダー」も、ついに第17弾。
自治体による自虐PRの先駆け・元祖とも言われるこのカレンダーには、これまでに200を超える厳選された自虐ネタが掲載され、島根県のPRとともにその歴史を紡いてきました。
珠玉の自虐ネタをたっぷりと味わいながら、時代の移り変わりと、ついでに鷹の爪団の歴史も振り返ってください。
DLEはこれからも、親しみやすく共感を持てる吉田くんを通じ、島根県の各地域の魅力を多くの人に届ける活動を支援しています。
2027年も「鷹の爪×島根自虐カレンダー2027」が、あなたの机の上で楽しい1年を彩ります。自分用にはもちろん、島根出身の知り合いに、島根好きのあの子に、遠距離中の島根の恋人へのプレゼントにもどうぞ!!
■カレンダー販売先
・WEBサイト
DLE SHOP:https://www.dle-shop.jp/SHOP/FRZK737-yoyaku-e.html
・各小売店
島根県 書店、観光ショップ、道の駅など
■商品詳細
・名称:「鷹の爪×島根自虐カレンダー2027」
・仕様:表紙 +13枚 片面印刷
・サイズ:148×220mmリング式
・価格:1,760円(本体1,600円+税10%)

■秘密結社 鷹の爪とは

世界征服をたくらむベンチャー秘密結社 鷹の爪。そして、彼らの野望を阻む正義の味方・デラックスファイター。何をやっても失敗ばかりの鷹の爪団と、正義なのかよくわからないヒーローとのやり取りを描いた世界征服コメディ。
2006年4月、テレビ朝日での深夜放送がスタート。全編Flashで制作されたアニメ作品として初となる地上波TV30分枠でのレギュラー放送が話題となり、2012年にはNHK Eテレ『ビットワールド』内で全国放送を開始。世界で初めての劇場映画公開、キャラクターとして初のラジオ冠番組、アメリカでの地上波放送などのほか、プロダクトプレイスメントやネーミングライツなどの斬新な手法で一般のファンのみならず、映画・広告業界にも衝撃を起こした。
様々な企業や自治体、キャラクターとのコラボレーション、グッズ展開など現在まで続く人気コンテンツで2026年に20周年を迎える。
■株式会社ディー・エル・イー 概要

証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO 小野 亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX 麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメ・キャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。現在はアジアを代表するエンターテインメントであるアニメとキャラクターを中心に事業を展開している。
2025年には自社IPをフル活用したAIキャラクター子会社「キャビア」の設立や、ミドルクオリティのアニメーションを短納期で実現させる「オルタナティブ・アニメ」事業の展開、AI映像スタジオ「OBETA AI STUDIO」開設など、AIとIPを組み合わせた新たな取り組みを進め、事業をさらに加速させている。
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