医療従事者の皆様に機内スープ「ソラシド ソラスープ」を寄贈しました

株式会社ソラシドエア(本社:宮崎県宮崎市 代表取締役社長:髙橋 宏輔)は、新型コロナウイルス感染症に最前線でご尽力されている医療従事者の皆様に感謝を込め、ソラシドエア機内スープ「ソラシド ソラスープ」(アゴユズスープ)を寄贈しました。
「ソラシド ソラスープ」は、当社の機内で提供している人気の機内スープです。九州の素材を活かした長崎県のアゴ(トビウオ)と大分県のユズの風味がさっぱりと爽やかで、大変ご好評いただいております。
日々、医療の現場で社会を支えてくださっている医療従事者の皆様が、ほっと一息温まっていただけるよう、約2,000箱(約40,000包分)を寄贈しました。

ソラシドエアはコロナ禍での取り組みの1つとして、新型コロナウイルス感染症をめぐる偏見・差別をなくす運動「シトラスリボンプロジェクト」に賛同し、取り組みを推進しています。今後も、医療従事者や支えてくれる方々が笑顔で過ごせる場所を作り、感謝や応援の気持ちを様々な形で、お届けできるよう取り組んでいます。

【ソラシドエア提供】東邦大学医療センター大森病院様【ソラシドエア提供】東邦大学医療センター大森病院様

 

<東邦大学医療センター大森病院>
病院長:瓜田 純久様 (右から2番目)ソラシドエア客室本部長 伊藤 智将 (右から1番目) 
 

【ソラシドエア提供】昭和大学病院様【ソラシドエア提供】昭和大学病院様

<昭和大学病院・昭和大学病院附属東病院>
昭和大学病院附属東病院 病院長 稲垣 克記様(左から1番目)
昭和大学病院 病院長 相良 博典様(左から2番目)
学校法人昭和大学 病院担当理事 三邉 武幸様(中央)
ソラシドエア客室本部長 伊藤 智将 (右から2番目)

【寄贈品】 
ソラシド ソラスープ (内容:アゴユズスープ 1箱 20包入) /約2,000箱(約40,000包分)
※各 約1,000箱ずつ

【寄付先】
東邦大学医療センター大森病院昭和大学病院・昭和大学病院附属東病院

シトラスリボンプロジェクト」:https://citrus-ribbon.com/
コロナ禍で生まれた差別、偏見を耳にした愛媛の有志がつくったプロジェクトです。 愛媛特産の柑橘にちなみ、シトラス色のリボンや専用ロゴを身につけて、「ただいま」「おかえり」の気持ちを表す活動を広めています。 リボンやロゴで表現する3つの輪は、地域と家庭と職場(もしくは学校)です。ソラシドエアでは、スタッフがシトラスリボンのブローチを着用し、日々業務に従事しています。

 

【ソラシドエア提供】シトラスリボンCA【ソラシドエア提供】シトラスリボンCA

【ソラシドエア提供】シトラスリボン【ソラシドエア提供】シトラスリボン

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