2026.2.19 debut 肌悩みを抱えるすべての人へ。全方位から磨き上げる、至極のフィトエッセンスが登場。
ジョンマスターオーガニックは5年ぶりとなるスキンケアの新製品「フィトソリューション リファイニング エッセンス」を2026年2月19日(木)に発売します。

“世界を飾らない美しさで満たす”をスローガンに掲げるジョンマスターオーガニックは、カサつき、キメの乱れ、ハリ低下、くすみ※1など複雑化する肌悩みへ多角的にアプローチする化粧液を2026年2月19日(木)に発売します。
肌の水の“巡り※2”に着目し、ウキクサエキス、イノシトールを配合した「ウォータープランプコンプレックス※3」が潤いで満たし※2留めることで、もっちりした肌へ仕上げます。さらに、肌を整えるグリチルリチン酸2Kやグルコノラクトン、肌悩み※4にまっすぐ届くビタミンC誘導体※5やナイアシンアミド※6などの成分を配合。植物×科学の力※7を余すことなく詰め込み、肌悩みに多角的にアプローチします。「巡る※2」「整える」「満たす※2」ことで全方位から肌を磨き上げ、すこやかな美しさを土台から引き出します※8。
※1 乾燥による ※2 角質層まで ※3 ウキクサエキス、イノシトール、ベタイン、乳酸桿菌/アロエベラ葉汁発酵液、加水分解酵母(すべて保湿成分)※4 乾燥やキメの乱れによる肌印象のこと ※5 テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(保湿成分)※6 皮膚コンディショニング成分 ※7 カプセル化や乳化技術などのこと ※8 潤いを与えることによる肌印象のこと

POINT1, 肌の潤いを補い、留めることで潤いに満ちたもっちりした肌へ
“肌の水路”アクアポリンと結合水に着目し、独自の『ウォータープランプコンプレックス※3』で多角的に肌へとアプローチします。潤いを巡らせる※2鍵となるウキクサエキスに加え、水分保持力のあるイノシトールを配合。さらに、ナノエマルジョン化したスクワランが肌表面に油分をバランスよく与えることでやわらげ、潤いがすっと届く、受け入れ上手な肌へ。
※2 角質層まで ※3 ウキクサエキス、イノシトール、ベタイン、乳酸桿菌/アロエベラ葉汁発酵液、
加水分解酵母(すべて保湿成分)
POINT2, 肌の潤いバリアをサポート
肌トラブルの火種となる乾燥を防ぐため、保湿成分のマンダリンオレンジ果皮エキスとコメヌカ発酵エキス※9を配合。さらに、和漢でも知られる甘草由来のグリチルリチン酸2Kが肌を整えながら、4種のヒト型セラミド※10を包んだマルチセラミドカプセルが表面の保湿バリアをサポート。潤いバリアで、外的刺激にゆらぎにくく、潤いが続く肌へ。
※9 サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス(保湿成分)
※10 セラミドAP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドEOP(すべて保湿成分)
POINT3, 肌悩みへ多角的にアプローチ。キメの整ったハリ肌へ
紫外線や皮脂の酸化ダメージの根源に着目。ハリの低下、くすみ※1、カサつきなど複合的に絡み合う肌悩みに、ナイアシンアミドなどの皮膚コンディショニング成分とカプセル化や乳化技術を採用した保湿・エモリエント成分を配合。植物×科学を融合した攻めのアクションを展開し、多角的なアプローチで、キメの整ったハリ肌に。※ナノエマルジョン化した脂溶性ビタミンC誘導体※5を配合
※1 乾燥による ※5 テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(エモリエント成分)
POINT4, すこやかなコンディションへ。なめらかで響きのよい肌に
古い角質が残った肌は、肌荒れ、カサつき、ゴワつき、くすみ※1などが気になりやすく、水分も逃げやすい不安定な状態に陥りがち。保湿成分のハトムギ種子エキス、ハトムギ種子発酵液※11が古い角質をやわらげ、グルコノラクトンでコンディションが整った肌環境へ。気になる毛穴に潤いを与え、肌をつるんと整えます。
※1 乾燥による
※11 サッカロミセス/ハトムギ種子発酵液(保湿成分)
香り
潤いの巡り※2にフィーチャーした精油ブレンドで美とすこやかさが息吹く
フランキンセンスにユズ、ベルガモット、ライムなどの柑橘の香りと、ゼラニウムやローズ、ローズマリーなどをブレンド。香りを深く吸い込むようになじませれば、肌も心も軽やかにほどけて、やわらかな癒しのサイクルが生まれるように。華やかさと穏やかさが共鳴し、空間にやさしい余韻を残します。
※2 角質層まで
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