[監修者就任]【バレエアンサンブルガラ2025・東京公演】第2部・シンデレラにて公演を振付・監修するリードダンサーが決定しました!
マーティ株式会社主催「バレエアンサンブルガラ2025・東京公演」の監修に「竹内大祐先生」が就任することが決定!豊富な経験を活かした振付・作品構成をお見逃しなく!

マーティ株式会社(本社:東京都港区三田2-14-4 三田慶応ビジデンス1F)が主催する「バレエアンサンブルガラ2025・東京公演」の公演監修に「竹内大祐/元ピッツバーグバレエシアター・プリンシパル」さんが就任しました。竹内大祐先生は、元ピッツバーグバレエシアターのプリンシパルダンサーとして、長年にわたる輝かしいキャリアを築き上げたダンサーです。2025年の「バレエアンサンブルガラ東京公演」では、アートディレクター=監修者としてその深い理解と感性を生かし、舞台のクオリティを一層高めます。

プロフィール
北海道出身。6歳よりバレエを始める。
1997年 英国ロイヤルバレエスクール「アッパースクール」に入学。
1999年 同校を2年間首席で卒業。同年、ミュージックプライズを2年連続で受賞。
在校中にバーミンガムロイヤルバレエ団の公演に出演。
2000年 米国ピッツバーグバレエシアターに入団。
2004年 ソリストへ昇格。
Graduate Program・レベル8を指導,ポイントパーク大学ダンス科にてもゲスト指導。また、同団・同団付属の学校にて振付家としても活動する。
2006年 プリンシパルへ昇格。
2016年 アメリカ大使館留学推進プロジェクト「A Broader View」に選出される。
2018年 Saratoga Summer Dance Intensive NY にてゲスト講師として指導。
2019年 北海道岩見沢市にて開催された国際青少年舞踊コンテストの特別審査員・講師を務める
竹内大祐先生は、バレエのテクニックと表現力において卓越した才能を持ち、その舞台上でのダイナミックなパフォーマンスと深い感情表現で観客を魅了しました。さらに、国内外の著名なバレエ団でもその実力を発揮し、バレエ界での評価も高いです。現在は、指導者としての経験も豊富で、次世代のバレエダンサーを育成することに力を注いでいます。
アートディレクターとして・公演への期待
竹内大祐先生が描く「シンデレラより抜粋」はどんな作品となるのでしょうか。彼への期待が高まる中、アートディレクターとしての魅力をご紹介します。
1.高い技術と経験に基づいた指導
元プリンシパルとしての豊富な舞台経験を活かし、ダンサーにとって最高のパフォーマンスを引き出す指導を行います。目標は、ダンサー一人一人の個性を尊重しながら、全体の調和を生み出すことです。
2.世界水準の公演クオリティ
ピッツバーグバレエシアターで培った高い舞台芸術の基準と知識を、東京公演に反映させることができ、国際的な舞台で通用するクオリティの公演を実現します。
3.バレエへの深い理解と情熱
長年の舞台経験により、バレエの各要素(テクニック、表現力、音楽性など)に対する深い理解を持ち、バレエの本質的な美しさを引き出すような演出が魅力です。
4.次世代ダンサーの育成
竹内先生の指導を受けることで、若いダンサーたちは成長を促され、より高いレベルの技術を身につけることができます。これにより、日本のバレエ界全体の技術水準の向上も期待されます。
公演詳細「バレエアンサンブルガラ2025・東京公演」

公演日 |
2025年8月8日(金) |
会場 |
きゅりあん(品川区立総合区民会館) |
公演内容 |
第1部/バレエガラコンサートー日本国内外で活躍するプロバレエダンサーの饗宴ー 第2部/「シンデレラ」より抜粋ープロバレエダンサーと未来のプロダンサーの共演ー |
お問い合わせ

[マーティ株式会社/バレエアサンブルガラ公演事務局]
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