デジタルトランスフォーメーション(DX)について本来の意味を正しく伝えていくことを目的としたセールスフォース・ドットコムとの企画対談

これからの製造業のDX推進に本当に必要なこととは?

当社では、「“人”と“技術”を新しい時代のために」という経営理念のもと、急激に変化するNew Normal時代のDXに貢献できる企業として、様々なサービスを展開しております。様々な意味をもって“DX”という言葉は使用されておりますが、その本来の意味を正しく伝えるべく、その重要性についてご共感いただける企業と一緒に正しい情報を伝える企画を開始いたしました。

今回は法人向けクラウドベースのCRM(顧客管理)ベンダーのシェアNo.1企業として、世界で15万社以上が導入しているクラウドベースのサービスを提供。そして「世界で最も革新的な企業」であるセールスフォース・ドットコム。製造業のDX推進における課題と必要とされる取り組み、その中で、Salesforceが担っていくべき役割について株式会社セールスフォース・ドットコム 執行役員 製造ソリューション本部 本部長 兼韓国リージョン担当 高野忍氏と株式会社グローバルウェイ代表取締役社長 小山義一の対談をお届けします。
https://news.careerconnection.jp/channel/globalway-dx/126534/

 


プロフィール

高野 忍(Shinobu Takano)
株式会社セールスフォース・ドットコム 執行役員
製造ソリューション本部 本部長 兼 韓国リージョン担当

大手製造業、通信業にて、基幹業務システムの企画、導入に、プロジェクトマネージャーとして従事。2006年に、Software AG(旧webMethods)に移り、Integration/SOA/BPM
/API Managementの領域において、ソリューションアーキテクトマネージャーとして従事した後、2012年セールスフォース・ドットコム入社。大手製造業のお客様を担当する製造ソリューション本部をリードし、お客様の新たな取り組みを支援している。
また、2018年からSalesforce Koreaのソリューションエンジニアリング部門も兼任し、日本のみならず韓国のお客様への提案にも尽力している。

小山 義一(Yoshikazu Koyama)
株式会社グローバルウェイ 代表取締役社長

慶応義塾大学卒業後、NTTソフトウェア株式会社(現NTTテクノクロス株式会社)へ入社。外資系コンサルティング会社プライスウォーターハウスクーパース(PwC)への出向を経て、NTTソフトウェアに帰任し、コンサルティング事業の立ち上げに従事。企業システムの企画構想から、SAP等の基幹システム導入、システム連携基盤の構築等、多くのプロジェクトに従事。その後、2012年に株式会社グローバルウェイに入社。クラウドソリューション事業の責任者として、様々なクラウドソリューションの活用のためのコンサルティング支援や、開発プロジェクトに多数従事。2018年にデロイトトーマツコンサルティング合同会社へ入社し、様々な企業のデジタルトランスフォーメンションの支援を実施。2020年11月には株式会社グローバルウェイに帰任し、代表取締役に就任。
人材と技術の両輪で企業のデジタルトランスフォーメーションをご支援するサービスの提供を牽引している。
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