【多摩・冬支度前10月】立川・八王子・町田の物置やガレージの片付けで見つかる膨張モバイルバッテリーを安全回収|自治体で回収不可・電動アシスト自転車電池も出張7,700円【10月継続】

9月に続き10月も継続実施。冬支度前の物置・ガレージ整理で見つかる劣化バッテリーを安全回収。夏の高温を越えた電池や行楽で使った電動アシスト自転車の電池もご相談を。最短2時間の超特急回収も利用可能です。

SYSTR株式会社

10月は衣替えや冬支度に合わせて、室内・物置・倉庫・ガレージの片付けが進む時期です。行楽シーズンでキャンプ用品や電動アシスト自転車を出し入れする機会も増えます。

多摩地域でも、住み替えや学生の一人暮らしの部屋整理、オフィスの設備見直し、倉庫整理などに伴い、膨張したモバイルバッテリーやノートPC内蔵電池、電動アシスト自転車用バッテリーなど、リチウムイオン電池の処分相談が増える傾向があります。

特に立川市・八王子市・町田市など多摩地域では、戸建て住宅やガレージ付き住宅、倉庫・作業場を併設した住宅も多く、物置や納戸、ガレージなどに長期間保管されていた電池が片付けや整理のタイミングで見つかるケースも少なくありません。

また、学生の一人暮らしが多い地域でもあるため、モバイルバッテリーやスマートフォン電池、ノートPCバッテリーなどが部屋の整理中にまとめて見つかるケースも見られます。

さらに、事業所や倉庫の整理では、古いノートPCやタブレット、業務用端末、電動工具などの充電池がまとめて見つかることもあり、処分方法が分からないまま保管されている例も少なくありません。

さらに10月は、夏のあいだ物置やガレージなど高温になりやすい場所に置かれていた電池の内部劣化や異常(膨張・発熱)が、朝晩の冷え込みによる結露のなかで表面化しやすくなる時期でもあります。

しかし、リチウムイオン電池は多くの自治体で処理困難物として扱われる場合があり、通常の粗大ごみや不燃ごみとして回収できないケースがあります。

「清掃センターで断られた」
「膨張しているので処分が怖い」
「どこに持ち込めばいいのか分からない」

こうした理由から、危険な状態のまま長期間保管されてしまうケースも見られます。

そこで、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗(運営:SYSTR株式会社)では、立川・八王子・町田をはじめとする多摩地域を対象に、膨張品を含むリチウムイオンバッテリーの安全回収を10月も継続対応します。

専門ルートによる適正搬出と耐火管理、法令遵守を徹底し、住宅や事業所、倉庫・作業場などにおける「見えない火災リスク」となる電池保管問題の解消をサポートします。

また、「膨らんでいて今すぐ手放したい」という緊急のご相談には、最短2時間以内(目安)で駆けつける新オプション「超特急回収」(通常料金+5,500円・税込)もご利用いただけます。

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背景と目的

10月は冬支度を前にした物置・ガレージの片付けや、下期の職場・倉庫の棚卸が進む時期であり、長期保管されていたリチウムイオン電池が見つかるケースが増えるタイミングです。

多摩地域でも、膨張したモバイルバッテリーやノートPC・タブレット内蔵電池、電動アシスト自転車用バッテリーなど、劣化や異常が疑われるリチウムイオン電池の処分相談が増加する傾向があります。

特に立川市・八王子市・町田市など多摩地域は、戸建て住宅やガレージ付き住宅、倉庫・作業場を併設した住宅も多く、物置・納戸・ガレージなどに長期間保管されていた電池が片付けや整理のタイミングで見つかるケースが少なくありません。

また、学生の一人暮らしや住み替えが多い地域でもあるため、モバイルバッテリーやスマートフォン電池、ノートPCバッテリーなどが部屋の整理中にまとめて見つかるケースも見られます。

さらに、企業のオフィス移転や倉庫整理、事業所の設備入れ替えの際には、古いノートPCやタブレット、業務用端末、電動工具などの充電池がまとめて見つかることもあり、処分方法が分からないまま保管されている例も少なくありません。

一方で、リチウムイオン電池は多くの自治体で回収対象外(処理困難物)として扱われる場合があり、通常の粗大ごみや不燃ごみでは回収できないケースがあります。

・清掃センターで受け付けてもらえなかった
・集合住宅の共用部に置いたまま処分方法が分からない
・膨張しているため一般ごみに出すのが不安

といった理由から、危険な状態のまま長期間保管されてしまうケースも見られます。

こうした背景を受け、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗(運営:SYSTR株式会社)では、立川・八王子・町田をはじめとする多摩地域を対象に、膨張品を含むリチウムイオンバッテリーの安全回収を10月も継続して強化対応します。

膨張バッテリー・劣化電池の回収にも対応可能で、専門ルートによる適正搬出、耐火管理、法令遵守を徹底

住宅、事業所、倉庫、作業場などにおける「リチウムイオン電池の保管リスク」低減を通じて、多摩地域の安全な住環境づくりに貢献していきます。


✅ キャンペーン概要 

キャンペーン名:リチウムイオンバッテリー回収定額キャンペーン(多摩エリア)

・実施期間:2026年10月1日~10月31日(前月から継続の延長実施)
・対象エリア:東京多摩地域(多摩26市中心)
・受付:LINE/電話(写真送付で見積もり可)

回収料金:1点につき 7,700円(税込)2点目以降:1点につき 3,300円(税込)

超特急回収オプション(新設):最短2時間以内(目安)で駆けつけ/通常料金+5,500円(税込)=13,200円(税込)〜
※お電話で「超特急希望」とお伝えください(到着時間は対応エリア・状況により異なります)

【エリア割増(出張回収)】
 +2,200円(税込):青梅市、あきる野市、日の出町
 +4,400円(税込):奥多摩町、檜原村
 ※上記エリアは通常料金に割増額を加えた金額でのご案内となります。到着までの時間も距離に応じて前後します。

対象品目:スマホバッテリー、モバイルバッテリー、ノートPC電池、電動工具用電池など

備考:膨張・変形・発熱がある品も回収可能

※出張回収・安全搬出込み


キャンペーン対応エリア

多摩地域にて、リチウムイオン電池・膨張バッテリーの出張回収に対応しています。

10月は冬支度前の片付けや物置・ガレージ整理のご相談が増えるため、立川市・八王子市・町田市を中心に対応枠を拡大中です。

※一部の遠方エリアはエリア割増(+2,200円/+4,400円、税込)が加算されます。詳しくはキャンペーン概要をご確認ください。

※遠方や山間部の一部は、道路状況や安全確保の観点から日程調整をお願いする場合があります。まずは住所をご連絡ください。

立川市

柴崎町/錦町/曙町/高松町/栄町/幸町/砂川町/若葉町/羽衣町/富士見町/西砂町/上砂町/一番町

→ 「立川市 バッテリー 回収」「立川市 膨張モバイルバッテリー 処分」などのご相談が増えています。

八王子市

旭町/明神町/横山町/子安町/台町/大和田町/北野町/散田町/館町/楢原町/川口町/高尾町 ほか

→ 戸建て住宅・ガレージ整理・倉庫整理からの回収相談が増加しています。

町田市

原町田/森野/中町/旭町/玉川学園/南町田/鶴川/小山町/木曽東/成瀬 ほか

→ 学生の一人暮らし・部屋の片付けに伴う電池処分相談が増えています。

北多摩エリア

武蔵野市/三鷹市/小金井市/小平市/国分寺市/国立市/東村山市/東久留米市/清瀬市/西東京市

→ 一人暮らし住宅やマンションからの回収相談が増加傾向。

南多摩エリア

日野市/多摩市/稲城市

→ 片付けや倉庫整理に伴う電池回収のご相談が増えています。

西多摩エリア(要相談)

青梅市/福生市/羽村市/あきる野市

※奥多摩町・檜原村など一部山間部は要相談

こんな検索をされた方へ

・「多摩地域 バッテリー 回収」
・「八王子市 膨張 モバイルバッテリー 処分」
・「立川市 リチウムイオン電池 回収不可」
・「町田市 バッテリー 処分 業者」

市区名と電池の状態(膨張・発熱など)をお知らせいただければ、
最短の回収可否・対応日程をご案内します。


よくあるお悩み

10月の多摩地域では、冬支度前の片付けや物置整理、行楽シーズンのアウトドア用品の出し入れなどをきっかけに、リチウムイオンバッテリーの処分相談が増える傾向があります。

実際に寄せられることの多いお悩みはこちらです。

・戸建て住宅の物置/納戸/ガレージで保管しており、発火・火災リスクが心配

・倉庫・作業場・ガレージに古い電動工具バッテリーが溜まっている

・自治体で回収不可/処理困難物と言われた
 (清掃センターで断られた・一般ごみに出せない)

・モバイルバッテリーやスマートフォン電池が複数あり、
 どれが危険な状態なのか判断できない

・ノートPC・電動工具・電動アシスト自転車など、
 機器ごと処分したいが内蔵電池の扱いが不安

・事業所・倉庫・作業場などで、
 設備入れ替えや下期の整理に合わせて危険物を整理しておきたい

・バッテリーだけでなく、
 他の不用品と一緒に分別〜搬出までまとめて任せたい

10月は夏を越えた電池のトラブルが顕在化しやすい時期

10月は、夏のあいだ物置やガレージ、倉庫内の温度が高い状態が続いた影響に加え、朝晩の冷え込みで結露が起きやすくなるため、長期保管されていた電池の内部劣化が顕在化しやすいタイミングでもあります。

特に多摩地域では、

・物置・ガレージ・倉庫での夏場の長期保管中の高温
・日中と朝晩の温度差による結露
・棚卸や設備見直しで見つかる長期保管品

などの要因が重なり、電池トラブルが表面化するケースも少なくありません。

特に以下のような状況では、事故リスクが高まる場合があります。

・夏の高温で進んだ内部劣化
・冬支度の整理で長年放置していた電池が見つかるタイミング
・物置・ガレージ・倉庫での長期保管

こうした状況から、保管中のリチウムイオン電池のトラブルが見つかりやすい季節とも言えます。

「少し膨らんでいるかもしれない」
「以前発熱したことがある」
「安全かどうか判断できない」

そのように感じたタイミングが、処分を検討する目安です。


よく出る不用品例

10月は冬支度前の倉庫・物置整理や衣替えが進む時期であり、多摩地域でも長期保管されていたリチウムイオンバッテリー類がまとめて見つかるケースが増えます。

立川市・八王子市・町田市など多摩地域では、戸建て住宅の物置・ガレージ・倉庫に長期間保管されていた電池が、冬支度の整理のタイミングで見つかることも少なくありません。

・モバイルバッテリー系

・スマホ/タブレット系

・PC・周辺機器系

・電動自転車・モビリティ系

・電動工具・現場系

・防災・ポータブル電源系

・ドローン/撮影機材系

・無線機・測定機器・業務端末系

【モバイル・小型充電池】
・モバイルバッテリー(膨張/変形/発熱の不安があるもの)
・充電式ライト/ハンディファン/充電式カイロ/小型家電の充電池

【スマホ・タブレット】
・古いスマートフォン/タブレット(機種変更・買い替えで放置)
・交換用バッテリー/互換バッテリー(保管のまま)

【PC・オフィス機器】
・ノートPC内蔵バッテリー/業務用PCバッテリー(在宅ワーク・棚卸で発見)
・ハンディ端末(検品端末)/バーコードリーダー/決済端末の充電池

【電動自転車・モビリティ】
・電動アシスト自転車用バッテリー(劣化・保管が不安)
・電動キックボード等のバッテリー(相談可)

【電動工具・現場/DIY】
・インパクト/ドリル/草刈機など電動工具バッテリー(予備が溜まりがち)
・測定機器(レーザー墨出し器等)のバッテリー

【防災・アウトドア】
・ポータブル電源/小型蓄電池(防災備蓄の見直し・買い替えで出がち)
・キャンプ用品の充電池(ポンプ/ランタン等)

【撮影・ホビー】
・ドローンバッテリー/撮影機材(カメラ周辺)バッテリー
・アクションカメラ/ジンバル/LEDライトの充電池

【無線・研究・工房】
・無線機/トランシーバー用充電池
・研究室・工房の計測機器/業務端末のバッテリー(整理で出がち)

これらのリチウムイオン電池は、長期間の保管や劣化によって膨張・発熱・発火のリスクが高まる可能性があるため、適切な管理と処分が重要とされています。

特に冬支度の整理や棚卸の際に、「どこに出せばいいか分からない電池」がまとめて見つかるケースも多く、自治体で回収できない電池の相談が増えています。


✅ 料金例(定額パックの一例) 

段ボールパック:3,000円〜 ※通常5,000円〜 → キャンペーン価格!

軽トラパック:8,000円〜 ※通常15,000円〜 → キャンペーン価格!

1.5tトラックパック:15,000円〜 ※通常35,000円〜 → キャンペーン価格!

※すべて出張費・車両費・スタッフ費込みの明瞭価格です。


こんな方に選ばれています!

10月は衣替え・下期棚卸・設備見直しが重なり、多摩地域でもリチウムイオンバッテリーの安全回収ニーズが高まる時期です。

実際にご相談いただいているのは、次のような方です。

・多摩地域の戸建て住宅にお住まいで、
 物置・納戸・ガレージに保管している電池の発火リスクが気になる方

・倉庫・作業場・ガレージの整理で、
 膨張したモバイルバッテリーや電動工具電池が大量に見つかった方

・学生の一人暮らしや住み替えで、
 スマホ・ノートPC・モバイルバッテリーなどの電池処分に困っている方

・配送・建設・現場作業などで、
 電動工具や業務機器のバッテリーが溜まりがちな事業者様

・自治体で回収不可/処理困難物と言われ、
 処分方法が分からず困っている方

・冬支度の片付けや倉庫整理、事務所の設備見直しなどのタイミングで、
 長年保管していた電池がまとめて出てきた方

・「膨張している」「発熱が心配」「自分では触りたくない」など、
 安全管理を専門業者に任せたい方

10月は「暖房シーズン前の安全対策」で選ばれています

夏の高温を越えた10月は、長期保管されていた電池の内部劣化が進んでおり、膨張・発熱のトラブルが顕在化しやすい時期でもあります。

「まだ大丈夫かもしれない」と思っていても、突然膨張や発熱が進むケースもあります。

そのため、

・冬支度の点検と合わせた整理
・暖房器具を使い始める前の早めの安全対策
・倉庫や作業場の下期棚卸タイミングでの危険物整理

といった理由で、事故が起こる前にリスクを減らしておきたいという相談が増えています。

10月は安全処分のタイミング

10月は夏の高温の影響が残り、長期保管されていたリチウムイオン電池の内部劣化が顕在化しやすい時期です。

多摩地域でも、

・膨張したモバイルバッテリー
・ノートPCやタブレットの内蔵電池
・電動アシスト自転車用バッテリー

など、劣化が疑われるリチウムイオン電池の処分相談が増える傾向があります。

特に多摩地域では、

・戸建て住宅の物置やガレージでの長期保管
・倉庫・作業場などでの機器バッテリーの保管
・冬支度の片付け時の荷物移動や圧迫

といった要因が重なり、

「気づいたら膨張していた」
「長く置いていて発熱が不安」

といったご相談が10月に増える傾向があります。

冬支度の片付け・棚卸で動くタイミング

10月は、

・冬支度の備えと片付け
・職場や倉庫の下期棚卸・設備見直し
・物置・ガレージ・倉庫の整理

など、長期間保管していた電池が見つかりやすいタイミングです。

その際に

「処分したいのに自治体で回収不可と言われた」
「清掃センターで断られてしまった」
「危険そうで自分では触れない」

といった理由で、処分方法に困るケースも少なくありません。

放置より安全ルートでの処分が安心

膨張や発熱が疑われるリチウムイオン電池は、無理に触ったり長期間保管を続けるより、早めに専門ルートで安全処分を行うことが重要とされています。

迷った場合は放置せず、専門業者による回収・適正処理へ切り替えることで事故リスクの低減につながります。

多摩地域(立川市・八王子市・町田市ほか)最短当日対応も相談可能
(※混雑状況により変動)

✅ 【新オプション】最短2時間の「超特急回収」も選べます

「膨らんでいて今すぐ手放したい」という声に応え、最短2時間以内(目安)で駆けつける新オプション「超特急回収」を新設しました。

通常の回収料金に+5,500円(税込)で、専門スタッフが耐火袋・断熱材を用いて安全に梱包・搬出します。膨張・発熱した電池は触らずそのままでOKです。

料金の目安:通常7,700円(税込)+超特急5,500円(税込)=13,200円(税込)〜

東京23区の近距離を中心に、多摩地域を含む各エリアでもご利用いただけます。到着可能な時間はご依頼時にお電話で即ご案内します(対応エリア・時間帯・混雑状況により異なり、無条件の保証ではありません)。

ご希望の際は、お電話で「超特急希望」とお伝えください。

👉 超特急回収 専用ページ:https://collect.conne.jp/special-express-battery/

✅ LINEで簡単見積もり! 

「これもリチウムイオン?」「膨らんでるけど回収できる?」

そんな疑問は、LINEで写真を送るだけ!


「これも回収できる?」「いくつまで対応可能?」といったご質問も歓迎!

✅ お問い合わせ・ご相談 

📞 電話:0120-600-065(年中無休・24時間対応)

📰 多摩地域のサービス詳細

👉 https://collect.conne.jp/special-swollen-battery-tama/

📰 東京23区の対応エリア一覧はこちら
👉 https://collect.conne.jp/category/tokyo/23ku/

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🌐 公式サイト(まるっと本舗)
👉 https://collect.conne.jp/


◆会社概要

SYSTR株式会社

古物商許可証:第301032218074号

所在地:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町4−4 東京美宝会館1階

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SYSTR株式会社

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URL
https://sy-str.co.jp
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区神田佐久間町4-4 東京美宝会館1階
電話番号
03-5422-1553
代表者名
塩谷朋之
上場
未上場
資本金
2900万円
設立
2019年02月