【2/24開催】発達障害でも元Amazon部長×元保険TOP営業が徹底対談 次こそは最後の転職!適職の見つけ方【無料/オンライン】

就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)は2026年2月24日(火)に、発達障害の当事者で元Amazon部長の辻と適職発見のプロの伊藤が、適職の見つけ方について語る対談イベントを行います。

株式会社キズキ

  • どんなに頑張っても職場に馴染めず、朝が来るのが怖い

  • もう自分に合う仕事なんてないのではないか

そんな孤独な悩みを抱えていませんか?

これまで何度も挫折を経験し、自信を失ってきたとしても、どうか自分を責めないでください。

安心してください。あなたが悪いのではありません。 あなたが苦しんできたのは、あなたの能力のせいではなく、単に「自分の特性に合った環境や手法」に出会えていなかっただけなのです。

本イベントの登壇者であり、ADHD当事者の辻亜希子・キズキビジネスカレッジ(KBC)事業部長も、かつてはホームレスのような生活から再起し、Amazon部長職を務めるまでになりました。

そして、キズキビジネスカレッジ(KBC)の卒業生には、辻同様に、発達障害の特性を自分の強みを活かして再スタートした人はたくさんいます。

彼らがどうやって「仕事が続かない」を克服したのか。その答えを、圧倒的な実績を持つ「適職探しのプロフェッショナル」の伊藤みな美・キズキビジネスカレッジ(KBC)北関東エリアマネージャーとともに、700名以上の支援実績と卒業生の事例から解き明かします。

また、今回のイベントは、後日行う辻との特別オンライン個別相談会の予約も同時に完了します。

相談会では専門スタッフと個別に話すことで、より具体的に「自分に合う仕事」の方向性を固めることができます。相談会はオンライン・短時間で、初めての方でも安心してご参加いただける形式です。

イベントで安心を得て、特別相談会で一歩を踏み出しませんか?

プログラム内容〜「適職」の具体的ヒントをお届けします〜

本イベントでは、机上の空論ではない「生の実例」を通して、あなたの明日を変えるヒントを提示します。

元Amazon部長・辻亜希子の「しくじり」と「再起」の物語

ADHD当事者として、いじめ、過集中、虐待、ホームレス生活……。社会人になってもミスを連発し、「自分の頭を信用できない」と絶望した日々。そんな彼女が、いかにして「自分なりの工夫」を見つけ、外資系企業の部長職まで登り詰めたのか。これまでの人生を赤裸々に振り返り、その転換点をお話しします。

適職発見のプロが明かす「仕事が続かない」を「続く」に変える技術

圧倒的な支援実績を持つ適職探しのプロ・伊藤みな美が、KBC卒業生のリアルな事例を徹底解説。なぜ、彼らは「仕事が続かない」負のループを断ち切れたのか?発達障害の特性を抱えながら、就職・定着を実現した実際のケースを紹介します。

質疑応答〜プロがあなたの悩みに向き合います〜

チャットで寄せられた質問に、辻・伊藤が回答します。「自分に合う仕事なんて本当にあるの?」という本音を、ぜひぶつけてください。

このイベントの「3つの安心」

これまで「相談会」や「セミナー」に参加して、緊張してしまった経験はありませんか? KBCのイベントは、あなたの安心感を最優先にしています。

安心①ラジオ感覚で参加OK

本イベントは、YouTube LIVEで実施いたします。カメラやマイクをオンにする必要は一切ありません。ご自宅でリラックスして、ラジオ感覚で「耳だけ参加」していただければ十分です。

安心②質問はチャットでOK

講義中に気になったことは、チャット機能で匿名で送れます。「こんなこと聞いていいのかな?」という些細なことでも大丈夫。もちろん、他の方の質問を聞いているだけでもOKです。

安心③ 自分だけじゃない〜事例を多数紹介〜

同じ悩みから再スタートした卒業生の事例を多数紹介。一人で悩む時間はここで終わりにしましょう。

登壇者紹介

大手企業のビジネス視点を福祉に実装する事業部長

辻亜希子(つじ・あきこ)

キズキビジネスカレッジ(KBC)事業部長

大手メーカーや外資系EC企業でマーケティング・事業企画に従事。ビジネスの第一線で培った「市場価値を高める視点」を福祉に融合させるべくキズキビジネスカレッジ(KBC)に参画。企業が求める人材像と利用者の強みを結びつける戦略的な支援体制を統括。社会貢献をビジネスの合理性で加速させ、利用者の市場価値向上に貢献している。

圧倒的な実績を持つ適職探しのプロフェッショナル

伊藤みな美(いとう・みなみ)

キズキビジネスカレッジ(KBC)北関東エリアマネージャー

飲食業界での店舗マネジメント、金融業界での営業経験を経て、「人が成果を出すための行動設計」を実務で磨く。キズキビジネスカレッジ(KBC)では、その実践知を就労支援に応用し、トップクラスの就職・卒業実績を継続的に創出。特性・体調・過去の失敗を踏まえたうえで、 「どの環境ならうまくいくか」を短期間で言語化し、現実的な就職戦略に落とし込む支援を得意とする。支援の軸は、「対等に向き合い、結果にコミットすること」。

【参加者限定特典】特別個別相談会の「優先予約枠」をご用意しました

「次こそながく働きたいんです...」そんな、誰にも言えない個別の悩みについて、後日メンタル×キャリアのプロと1対1で話せる特別個別相談会の優先枠を確保しました。

面談を担当するのは、伊藤みな美・北関東エリアマネージャー、宮田一生・南関東エリアマネージャー、岡村拓哉・関西エリアマネージャーの3人。多くの人の就職を成功させてきた、支援のプロフェッショナルが面談に対応いたします。なお、面談担当者を指名することはできません。ご了承ください。

ご希望の方は、お申し込みフォーム内のカレンダーから、そのまま相談日時を選択できます。

 「まずは話を聞くだけ」でも構いませんし、イベントを聞いて「やっぱり相談はまだいいかな」と思えば、後からキャンセルも可能です。

もちろん、「まずはイベント視聴だけ」でも大歓迎です。その場合は、カレンダーを選択せずにお申し込みください。

※ご予約のタイミングについて 相談枠に空きがある場合に限り、イベント終了後でもご応募いただけます。ただし、枠には限りがあり、埋まり次第終了となります。少しでも気になる方は、イベント申し込みと同時に枠を確保しておくことをおすすめします。キャンセルはいつでも可能です。

イベント詳細

日時: 2026年02月24日(火)18:00〜19:00

場所:YouTube LIVE(要申し込み)

参加費: 無料(事前申込制)

主催: キズキビジネスカレッジ(KBC)

申込フォーム:https://form.run/@QvN49

イベント参加の流れ

以下のリンクからお申し込みください。自動返信メールで、イベントのURLをお伝えします。

  1. 簡単な申込フォームに入力

  2. 送信後、自動返信メールで視聴URLを受け取り

  3. URLからイベントを視聴!

補足

※ご提供には簡単なフォーム入力が必要です。

※自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。

※迷惑メールにも届かない場合は、お申し込み完了画面に記載の連絡先までお問い合わせください。

※イベントの様子の無断転載などはお控えください。

※本件についてのお問い合わせは、メール(service@kizuki.or.jp)にてお願いします。

株式会社キズキについて

◆各種事業について

「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを持つキズキでは、その実現のために、様々な「困難」を経験した方向けに、様々な事業を展開中です。

会社設立日:2015年7月13日

代表:安田祐輔(代表取締役社長)

株式会社キズキウェブサイト:https://kizuki-corp.com/

○キズキビジネスカレッジ(KBC)(就労支援事業)

就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」を運営。うつ病などの精神疾患や発達障害のために退職した方、また、それらの疾患や障がいのために就労できずにいる方などのために、「一人ひとりに適した就職」のための支援を実施。

ズキビジネスカレッジ(KBC)ウェブサイト:https://kizuki-corp.com/kbc/

○キズキ共育塾(学習支援事業)

一人ひとりの困りごとに寄り添い、自分に合った学び方を見つけていくことをコンセプトにした学習塾。不登校や中退をはじめ、人間関係の不安、体調の心配、学習への苦手意識など、お受けするご相談の種類は多岐に渡る。オンライン授業は全国対応。

キズキ共育塾ウェブサイト:https://kizuki.or.jp/

○キズキ家学(学習支援事業)

「家庭教師キズキ家学」を運営。不登校やひきこもりの方々のために、関東・関西で、勉強のみならずカウンセリングや外出同行も含めた支援を実施。

キズキ家学ウェブサイト:https://tokyo-yagaku.jp/

○公民連携事業

全国各地の自治体から委託を受けて、低所得世帯の子どもたちの学習支援などを実施。

○不登校オンライン(メディア事業)

不登校のお子さんがいる保護者の方向けのwebメディア。不登校にまつわる保護者さんの体験談、お子さんの気持ち、著名人のインタビュー、不登校からの勉強法などの記事を掲載。「地に足のついた確かな情報」でお悩みに寄り添い、 「次の一歩」に進むための方法を紹介しています。

不登校オンラインウェブサイト:https://futoko-online.jp/

○親コミュ(メディア事業)

不登校のお子さんがいる保護者さまのためのオンラインコミュニティ。

「不登校が特別ではない環境」で、チャットを通じて、不登校の親同士で、悩みを解決し合ったり、雑談したりできます。また、有識者を招いたオンライン講演会も提供しています。

親コミュウェブサイト:https://kizuki.or.jp/oya-community-lp/

今後もキズキは、創業依頼お会いした多くの方々への相談・支援経験を活かし、既存事業の発展及び新規事業の積極的展開を通じ、様々な理由でつまづいた方々が「何度でもやり直せる社会」の実現に向けて邁進いたします。

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会社概要

株式会社キズキ

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URL
https://kizuki-corp.com/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都新宿区新宿6-28-7 新宿EAST COURT 2階
電話番号
-
代表者名
安田 祐輔
上場
未上場
資本金
-
設立
2015年07月