テレビ大阪が在阪局視聴率首位!5月7日(火)放送『ヤクルト×阪神』『開運!なんでも鑑定団』マルチ放送が世帯視聴率13.0%で在阪局トップに! 

5月7日(火)『ナマ虎スタジアム』第2部(2054-2154)の瞬間最高視聴率は14.8%を記録!2位ヤクルトへの逆転勝利で、テレビ大阪も高視聴率を獲得!

関西地区20時台(20時~21時)の視聴率も、11.9%と在阪局トップの高視聴率を記録!

 

テレビ大阪『ナマ虎スタジアム』
http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tigers/
 
5月7日(火)に神宮球場で行われた試合では、先発の秋山投手が1失点投球、打線ではドラフト3位・木浪選手がプロ初の決勝打で、阪神タイガースが前日の雪辱を果たす逆転勝利となった。2位ヤクルトと1ゲーム差に迫った白熱した試合展開に、同日夜6時55分から放送されたテレビ大阪『ナマ虎スタジアム』の視聴率も高視聴率を獲得した。

第1部(1855-2054)では9.6%を記録、これは2016年3月29日『ナマ虎スタジアム』10.3%に次ぐ結果となった。そして、第2部(2054-2154)では13.0%(※マルチチャンネル放送のため『開運なんでも鑑定団』との合算/視聴率はビデオリサーチ関西地区調べ)で、在阪局1位高視聴率を獲得した。
瞬間最高視聴率は、21時8分の14.8%で、7回裏2死一、二塁でヤクルトの攻撃、阪神のリリーフ・藤川投手が、ヤクルトの3番・青木選手との勝負という誰もが目が離せない場面だった。
また、関西地区の同時間帯(21時~22時)の視聴率でも12.1%と、在阪局1位タイ高視聴率を記録した。

この試合を実況したアナウンサーの福谷清志は、「緊迫する展開に江夏豊さん、田淵幸一さんの黄金バッテリーのお話が加わって、ワクワクしながら実況させていただきました」とコメント。
リポートを担当したアナウンサーの前田拓哉も「ベンチ裏では選手や監督、スタッフの『いけるぞ!』という活発な声が聞こえてきました。今季のタイガースを象徴するような全員野球はお見事!関わることができて幸せでした」と話した。

『ナマ虎スタジアム』番組プロデューサーの松田真佳は、「手に汗握る接戦でした。放送に入ってから同点、勝ち越しとファンの喜ぶシーンをお伝えできて良かったです。終盤はリリーフ投手がピンチを迎える展開となりましたが、矢野監督の選手を信じる采配が、画面を通してもファンの皆様に伝わったのではと思います。マルチ延長枠も用意していたのですが最後まで放送できず心苦しいです」と話した。

次回のテレビ大阪『ナマ虎スタジアム』は、6月11日(火)
【福岡ソフトバンクホークス×阪神】@ヤフオクドーム
第1部:1855-2054 第2部:2054-2154<マルチチャンネル編成にて放送>
◇解説   江夏 豊・斉藤 和巳
◇実況   福谷 清志(テレビ大阪アナウンサー)
◇リポート 前田 拓哉(テレビ大阪アナウンサー)

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