阪急のマンションブランド〈ジオ〉25周年記念 阪急電車内にて約11ヶ月間阪急100年の街づくりの歴史や〈ジオ〉の紹介をします 

(〈ジオ〉は当社新築分譲マンションのブランド名です)

阪急不動産株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:島田隆史)は、本年3月に〈ジオ〉の第1号物件である「ジオ緑地公園」(大阪府豊中市:1990年3月竣工)のご入居開始から25周年を迎えることを記念して、阪急電鉄の神戸線、宝塚線、京都線に各1編成ずつ、合計3編成の車両内に、2015年2月3日から12月20日までの約11ヶ月、阪急100年の街づくりの歴史や、新築分譲マンションブランド〈ジオ〉の紹介などを掲出します。
〈ジオ〉にお住まいの方だけでなく、沿線にお住まいの皆様や、通勤・通学・レジャーなどで沿線にお越しになられる皆様に、阪急の住まいや街づくりに対する思いを感じながら、楽しんでいただける機会にしたいと考えております。



1)使用車両
・阪急神戸線(梅田~神戸三宮) 車番6050 8両編成 1編成
・阪急宝塚線(梅田~宝塚)   車番6000 8両編成 1編成
・阪急京都線(梅田~河原町)  車番8300 8両編成 1編成

2)掲出期間(予定)
2015年2月3日(火)~2015年12月20日(日)

3)掲出内容
掲出期間を5つに区切り、期間ごとに掲出内容を変更(予定)
・阪急100年の街づくり
明治から大正時代までの宝塚沿線開発をスタートとし、3月末からは神戸沿線開発、5月末からは京都沿線開発、7月末からは立体的な街づくり―ニュータウン―、9月末からは〈ジオ〉第1号物件「ジオ緑地公園」の誕生までを街づくりの視点から振り返ります。

上記と並行し、〈ジオ〉25年の歩みや最新物件のご紹介をする予定です。

 

〈ジオ〉第1号物件「ジオ緑地公園」〈ジオ〉第1号物件「ジオ緑地公園」

弊社では、1990年3月に〈ジオ〉を誕生させましたが、それ以降も関西圏・首都圏を中心に開発を推し進め、累計180棟、16,131戸(2014年12月末時点)の新築分譲マンション〈ジオ〉が完成するに至りました。阪急沿線開発100年を超える阪急グループのDNAを受け継ぐ住まいづくりブランド〈ジオ〉を通じて、安心・快適をお届けするにとどまらず、お客さまの視点・思いを最優先に考えながら、末永く愛していただける住まいづくりに取り組んでまいります。

なお、〈ジオ〉25周年記念の取り組みとして、お客さま感謝祭なども予定しております。詳細が決まり次第、お知らせいたします。


■ 本件に関するお問い合わせ先 ■
阪急不動産株式会社 総務人事部 吉川、小谷
TEL:06-6313-3340/FAX:06-6313-1283
http://www.geohankyu.com/ 


発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1

 

 

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