【11/18 Web開催決定】データから読み解く「休職のリアル」変 化する休職の実態から考える、これからの休職者支援
休職前から、復職後まで。従業員が働き続けるために、企業ができること。
株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、2026年11月18日(水)に、企業・団体の人事・労務、健康経営、産業保健、福利厚生など、従業員の休職・復職支援やメンタルヘルス対策に携わる方を対象としたWebセミナー「データから読み解く「休職のリアル」変化する休職の実態から考える、これからの休職者支援」を開催いたします。
本セミナーでは、傷病休職に関するデータから休職の実態と変化を読み解き、メンタルヘルス不調による離脱予防、休職中の経済的不安、復職後の就労継続など、休職前・休職中・復職後を通じて企業に求められる支援と制度づくりのヒントをご紹介します。

■本セミナーで学べる事
・データから見る、休職の実態と変化
・メンタルヘルス不調による離脱を未然に防ぐための支援の考え方
・休職が長期化した際に考えておきたい、休職中の支援と経済的不安への備え
・復職後も働き続けるための支援の考え方
・休職前・休職中・復職後を見据えた、これからの支援体制・制度設計のヒント
いまの休職者支援は、変化する「休職のリアル」に対応できているでしょうか。
休職の長期化、休職中の経済的不安、そして復職後の就労継続。
企業が向き合うべき課題は、休職してからの対応だけではありません。
メンタルヘルス不調による離脱を未然に防ぐことから、休職中の支援、復職後の再離脱を防ぐことまで、より広い視点で支援を考えていくことが重要です。
従業員が不調を抱えたときに早期に支援につなげる。
休職が必要になったときには、安心して療養に専念できる環境を整える。そして、復職後も働き続けられるよう支えていく。
「休職前・休職中・復職後」を一連のプロセスとして捉え、どのような支援や制度を整えていくべきか。
本セミナーでは、傷病休職に関するデータをもとに、いま起きている変化とそこから見えてくる課題を紐解きながら、これから企業に求められる休職者支援について考えます。
「休職してから支える」だけではなく、その前と、その先まで。
従業員が安心して働き続けられるための、これからの支援と制度のあり方を一緒に考えてみませんか。
◆このような担当者様にオススメ!
●複自社の休職者支援や制度を見直したい方
●メンタルヘルス不調による従業員の離脱について課題を感じている方
●休職の長期化や休職中の経済的不安への支援を検討している方
●復職後も安心して働き続けられるための支援を充実させたい方
●休職者が発生してからの対応だけでなく、休職前から復職後までを見据えた支援体制を整えたい方
■日時:2026年11月18日(水) 14:00~15:00
■申込期間:2026年11月13日(金) 18:00まで
■参加費:無料
■対象:企業・団体の人事・労務、健康経営、産業保健、福利厚生など、従業員の休職・復職支援やメンタルヘルス対策に携わる方
■主催:株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
■講演内容
1|データから読み解く「休職のリアル」
傷病休職のデータから、休職の実態と変化を読み解きます。
2|休職に至る前に、企業ができること
メンタルヘルス不調による離脱を未然に防ぐための支援を考えます。
3|安心して休むための、休職中の支援
休職中の経済的不安に着目し、企業としてできる備えを考えます。
4|復職をゴールにしない、その後の支援
復職後も働き続けるために、企業に求められる支援を考えます。
■その他:当セミナーは、ウェブセミナー配信ツール「Zoom」を利用して配信いたします。

株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二)
https://www.armg.jp/
1995年、休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」専業代理店として創業。
2002年より、予防のためのEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始し、周辺領域へと事業を拡大。
現在は、EAPや研修・ソリューション、健康経営支援を軸とする「メンタリティマネジメント事業」、病気・ケガ、出産・育児、介護による休業・復職支援や仕事との両立支援を軸とする「就業障がい者支援事業」、個人向け保険販売を軸とする「リスクファイナンシング事業」を展開。
従業員の「ウェルビーイング」、「ハピネス」向上を掲げ、今後は福利厚生アウトソーシングや労務管理支援、組織活性のためのツールなどへと事業拡大。各種サービスのDX化を推進し、効果につながるプラットフォームとソリューションをより多くの企業に提供しウェルビーイング領域における圧倒的地位を目指す。
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