【アーカイブ動画プレゼント】うつ・適応障害の「無職の期間」説明できてますか? 履歴書の空白を武器に変える方法【無料&期間限定】

就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)は、“空白期間への恐怖”を払拭して社会復帰するためのオンラインセミナーの様子を収めたアーカイブ動画を無料公開いたします。

株式会社キズキ

  • 「この期間、何をやっていたの?」と聞かれたら、どう答えたらいいんですか?

  • いまの仕事を辞めたら無職の期間ができてしまう。でも、このまま働き続けるのは辛い 

  • 空白期間が伸びるのが怖いから、今すぐ、何でもいいから転職しないと...

こんな悩みを抱えるあなたは、履歴書の「空白」が自分を否定する証拠のように感じ、焦って「準備にかける時間はない、すぐ就職しなきゃ」と思っていませんか?? しかし、それではミスマッチの悪循環に足を踏み入れてしまうかもしれません。

でも、安心してください。採用担当者の目線から見ると、 実は、離職期間(空白期間)自体は悪ではないのです。その期間を「十分に説明できないこと」が唯一の問題なのです。

過去のキズキビジネスカレッジ(KBC)の利用者のなかにも、さまざまな空白期間をお持ちの方がいましたが、時間の使い方をうまく見つめ直し、就職活動を成功させてきました。

就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)は、2026年03月03日(火)に開催した、空白期間への恐怖を払拭して社会復帰するためのオンラインセミナーの様子を収めたアーカイブ動画を無料公開いたします。

本動画では、メンタル×キャリアのプロ集団が蓄積してきた「空白期間をポジティブに転換して再定義する技術」の全ノウハウを伝授。

「単に休んでいた期間」を「専門スキル習得への戦略的投資」へと塗り替える、新しいキャリア構築の形を提案します。

プログラム内容 〜「空白」を「武器」に塗り替える〜

本動画では、キャリアのプロが以下の「具体的かつ実践的な解決策」を伝授します。

面接官が本当に知りたい「3つの本音」

 実は、面接官が空白期間の質問を通じて確認したいことは、実は、大きく3つにわけることができます。この3点を押さえれば、面接の難易度は劇的に下がるという必勝ポイントを徹底解説します。

武器に変える言語化術

「空白期間」を、「自己管理能力を磨き、長く働くための能力・活躍するための能力を磨いた期間」へ。相手が納得し、むしろ評価したくなるストーリー構成を伝授します。

空白期間を武器に変えた実例

「うつを開示して就活を成功させた人」「空白期間で資格を獲得してキャリアチェンジに成功した人」「就労移行支援をフル活用して理想のキャリアの第一歩を踏み出した人」など、複数の具体例を紹介します。

登壇者紹介

AI履歴書分析のプロ

岡村拓哉(おかむらたくや)

キズキビジネスカレッジ(KBC)マネージャー

神戸大学で言語学(意味論)を専攻。接客業、新規拠点立ち上げ、複数拠点のマネジメントなどの経験から、お客様の真の悩みを明確にする言葉の力とリペアの過程で身に着けた構造把握力、様々なバックボーンを持つスタッフを一つにまとめる仕組み化力を体得。

キズキに入社後は、利用者との対話を通して、行動の裏側にある”こうありたい”という価値観を言語化し、テクノロジーと仕組みの力を活用して、利用者の理想の実現を促し続けている。

支援の軸は「対話で想いを明らかにし、仕組みで行動を続けること」。

イベントアーカイブ動画視聴概要

視聴期間: 2026年04月10日(火)23:59まで

場所:YouTube LIVE(要申し込み)

参加費: 無料(事前申込制)

主催: キズキビジネスカレッジ(KBC)

申込フォーム:https://form.run/@l1U96

イベントアーカイブ動画視聴の流れ

以下のリンクからお申し込みください。自動返信メールで、イベントのURLをお伝えします。

  1. 簡単な申込フォームに入力

  2. 送信後、自動返信メールで視聴URLを受け取り

  3. URLからイベントを視聴!

補足

※ご提供には簡単なフォーム入力が必要です。

※自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。

※迷惑メールにも届かない場合は、お申し込み完了画面に記載の連絡先までお問い合わせください。

※イベントの様子の無断転載などはお控えください。

※本件についてのお問い合わせは、メール(service@kizuki.or.jp)にてお願いします。

本動画の内容に関する注意事項

本アーカイブ動画には、講演当日にご参加いただいた方を対象に実施した「特別相談会」のご案内および内容が一部含まれております。

なお、アーカイブ動画のみをご視聴の方を対象とした特別相談会は実施しておりません。あらかじめご了承ください。

株式会社キズキについて

◆各種事業について

「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを持つキズキでは、その実現のために、様々な「困難」を経験した方向けに、様々な事業を展開中です。

株式会社キズキウェブサイト:https://kizuki-corp.com/

○キズキビジネスカレッジ(KBC)(就労支援事業)

東京都や大阪府などで、就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」を運営。うつ病・適応障害・発達障害のために退職した方、また、それらの病気や障害のために就労できずにいる方などのために、「一人ひとりに適した就職」のための支援を実施。

ズキビジネスカレッジ(KBC)ウェブサイト:https://kizuki-corp.com/kbc/

○キズキ共育塾(学習支援事業)

一人ひとりの困りごとに寄り添い、自分に合った学び方を見つけていくことをコンセプトにした学習塾。不登校や中退をはじめ、人間関係の不安、体調の心配、学習への苦手意識など、お受けするご相談の種類は多岐に渡る。オンライン授業は全国対応。

キズキ共育塾ウェブサイト:https://kizuki.or.jp/

○キズキ家学(学習支援事業)

「家庭教師キズキ家学」を運営。不登校やひきこもりの方々のために、関東・関西で、勉強のみならずカウンセリングや外出同行も含めた支援を実施。

キズキ家学ウェブサイト:https://tokyo-yagaku.jp/

○公民連携事業

全国各地の自治体から委託を受けて、低所得世帯の子どもたちの学習支援などを実施。東京都など複数の自治体で多数の案件を受託。

○不登校オンライン(メディア事業)

不登校のお子さんがいる保護者の方向けのwebメディア。不登校にまつわる保護者さんの体験談、お子さんの気持ち、著名人のインタビュー、不登校からの勉強法などの記事を掲載。「地に足のついた確かな情報」でお悩みに寄り添い、 「次の一歩」に進むための方法を紹介しています。

不登校オンラインウェブサイト:https://futoko-online.jp/

○親コミュ(メディア事業)

不登校のお子さんがいる保護者さまのためのオンラインコミュニティ。

「不登校が特別ではない環境」で、チャットを通じて、不登校の親同士で、悩みを解決し合ったり、雑談したりできます。また、有識者を招いたオンライン講演会も提供しています。

親コミュウェブサイト:https://kizuki.or.jp/oya-community-lp/

今後もキズキは、創業以来の支援経験を活かし、既存事業の発展及び新規事業の積極的展開を通じ、様々な理由でつまづいた方々が「何度でもやり直せる社会」の実現に向けて邁進いたします。

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会社概要

株式会社キズキ

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URL
https://kizuki-corp.com/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館4階
電話番号
03-6273-0796
代表者名
安田 祐輔
上場
未上場
資本金
-
設立
2015年07月