【桜の季節限定】春の訪れを告げる桜尽くしの「桜白玉あんみつ」を2026年3月5日(木)より販売開始

桜餡と桜寒天で仕立てた、春の味わい

株式会社船橋屋

株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:神山恭子)は、2026年3月5日(木)より、船橋屋全店舗および公式オンラインショップにて、春季限定商品「桜白玉あんみつ」を販売いたします。

桜寒天、桜餡を組み合わせた、春の情景を一杯に閉じ込めたあんみつが、桜の季節にあわせて登場します。

■ 春の香りと彩りを映した、春限定のあんみつ 

「桜白玉あんみつ」は、桜寒天や桜餡など、桜の風味を活かした素材を組み合わせ、春らしい味わいに仕立てた春限定商品です。
ほのかに香る桜と、やさしい甘みのバランスが特長で、軽やかな後味に仕上げています。

色合いの美しさとともに、素材一つひとつの個性を活かした構成は、春の行楽シーズンや季節提案に適した和スイーツです。

■ 桜白玉あんみつの特徴 

桜寒天
桜の葉を練り込み、やさしい香りが広がる寒天を使用。

透明感のある見た目と、ほのかな甘さが全体のバランスを整えます。 

桜餡
白餡に塩漬けした桜葉を練り込み、白蜜と合わせることで、桜特有の香りと奥行きある味わいを引き出しました。 

 ■ 春の行事に寄り添う一品 

寒天、白玉、くず餅といった船橋屋の定番素材に、桜の要素を組み合わせることで、味わいと食感の変化を楽しめる構成としました。
春の行楽シーズンや、桜を楽しむひとときに寄り添う、季節限定商品です。

【商品詳細】

商品名:桜白玉あんみつ

価格:650円(税込)

期間:2026年3月5日(木)~4月5日(日)

店舗:船橋屋全店舗・公式オンラインショップ

船橋屋について

1805年江戸時代に創業し、2026年で創業221年目を迎えた関東風のくず餅屋です。船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸発酵させて蒸し上げる【和菓子では珍しい発酵食品】。長期間乳酸発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。

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会社概要

株式会社船橋屋

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URL
http://www.funabashiya.co.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都江東区亀戸3-2-14
電話番号
03-3681-2784
代表者名
神山恭子
上場
未上場
資本金
5000万円
設立
1952年10月