山下智久とウィロー・スミスが、日米で注目を集めるふたりの表現者が語るオニツカタイガー。なぜ世界は、このブランドに憧れるのか?

Pen2020年4月15日号(4月1日発売)Pen2020年4月15日号(4月1日発売)



日本生まれのスニーカーブランドとして、世界の主要都市に多くのファンをもつオニツカタイガー。

近年は、ファッションブランドとしても進化を遂げ、ファッショニスタから目利きまでを唸らせています。
この世界的な人気は、ブランド側が仕掛けた戦略か?それとも自然発生的に起きた現象なのか?
そのカギは2000年代初頭の欧米での復活にありました。

創業から71年目の今年、世界を虜にする孤高の日本ブランドの魅力を解明すべく、鳥取の国内唯一の製造拠点や神戸本社に潜入取材。
時代の変化に敏感な各国のクリエイターには、いま彼らが支持し、選ぶ理由を訊きました。

栄光の道をひた走る日本スニーカー、その歴史と最前線を徹底的に探ることによって、世界を熱狂させるブランドの真実が浮き彫りに。


【今号の見どころ】
  • 日米で注目を集めるふたりの表現者と、伝統と革新のデザイン
いま世界の多くの人々を魅了するオニツカタイガーと、日本と米国で注目を集める、ふたりのスタイルアイコンが、2020年の最新作を纏い、ブランドの魅力を語る。
 
  • 山下智久
「伝統を重んじながら、常に進化を続ける靴だと思います」
 
  • ウィロー・スミス
「近未来的な服とスニーカーに、強いメッセージを感じます」
 
  • 新たな価値を創り出す、気鋭デザイナーとの出会い。
 
  • 世界の愛用者が語った、いま僕らが選ぶ理由。
 
  • 俳優・光石研が触れた、日本の手仕事と匠の心。
 
  • 理想を詰め込んで、“自分だけの一足”をつくろう。
 
  • 創業者・鬼塚喜八郎が残した逸話を紐解く。
 
  • アーカイブ室に眠る、幻の名作シューズ物語。
 
  • ふたりのキーパーソンが語る、栄光への道筋。




Pen 2020年4月15日号「オニツカタイガー 完全読本。」
2020年4月1日(水)発売
紙版 定価:700円(税込)/デジタル版 定価:600円(税込)

Pen Onlineはこちらから → https://bit.ly/39nT2wF
アマゾンで購入はこちらから → https://amzn.to/2UaSLZh




 
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