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株式会社BookLive
会社概要

マンガ好き&読書好き2,234名が選ぶ、2024年春「ドラマ・アニメ・映画化」注目度ランキングを発表!

1位は『鬼滅の刃』、テレビアニメ4期目となる「柱稽古編」に期待の声が集まる

株式会社BookLive

 TOPPANホールディングス株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」において、【2024年春注目のおすすめメディア化作品】の特集ページを3月28日(木)より公開しました。ブックライブの会員2,234名から寄せられた<2024年春のメディア化作品注目度>アンケートの結果を、ユーザーコメントともに発表いたします。

■2024年春(4~6月)注目のおすすめメディア化作品 特集ページ

https://booklive.jp/feature/index/id/media


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【ランキング サマリー】
・1位は『鬼滅の刃』、4期目となるアニメ「柱稽古編」が5月より放送開始!
・2位は『名探偵コナン』、シリーズ最新作・劇場版第27作目「名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)」がついに公開!
・4位はNetflixにて実写映画化、鈴木亮平さん主演で話題の『シティーハンター』がランクイン!
※本調査を使用する際は、“総合電子書籍ストア「ブックライブ」調べ”とご記載ください。
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  • 1位は『鬼滅の刃』、4期目となるアニメ「柱稽古編」が5月より放送開始!

 「2024年春(4~6月)に放送・公開になるメディア化作品の中から、あなたが注目している作品を教えてください(最大3つまで回答可)」というアンケート調査で、1位に選ばれたのは『鬼滅の刃』となりました。

https://booklive.jp/product/index/title_id/381332/vol_no/001


 物語の舞台は日本・大正時代、人食いの鬼を倒す「鬼殺隊」となった少年・竈門炭治郎(かまど たんじろう)が、鬼になった妹を人間に戻そうと戦う和風ダークファンタジー。「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて2016年から2020年まで連載していた大人気コミックです。
 2019年4月より物語の序章を描いた『テレビアニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編』が放送されて以来、4期目となる、『テレビアニメ「鬼滅の刃」柱稽古編』の放送が決定しており、今なお読者からの注目を集め、今回の調査でも堂々の1位を獲得しました。

 ユーザーアンケートでは、「原作の中でも1番好きな柱稽古編が映像化ということで、キャラ達がどう動くのか、新しい解釈に出会うのか、今からワクワクしています!」「キャストも作画も毎回素晴らしく、終わりがみえてきたので最後まで完走して欲しいです。」と、最終章に続く重要な「柱稽古編」の映像化が楽しみといった声や、作画・声優陣の演技に期待するコメントが多く寄せられました。

【ブックライブユーザーからのコメント】
・原作の中でも1番好きな柱稽古編が映像化ということで、キャラ達がどう動くのか、新しい解釈に出会うのか、今からワクワクしています!
・原作に忠実であり、映像の美しさ、声優の迫力ある演技など、全てが素晴らしい。
・ようやく柱全員が活躍するし、大決戦に備えて大事な所だから楽しみ。
・キャストも作画も毎回素晴らしく、終わりがみえてきたので最後まで完走して欲しいです。
・原作ファン。これまでの映像化も原作の世界観を壊さず、映像にしかできない表現も加わり魅力的だった。今期も期待してる。


  • 2位は『名探偵コナン』、シリーズ最新作・劇場版第27作目「名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)」がついに公開!

©青山剛昌/小学館
https://booklive.jp/product/index/title_id/183392/vol_no/001

 1994年より「週刊少年サンデー」(小学館)にて連載を開始し、今年で連載30周年。コミックスは104巻(※2024年3月現在)、全世界累計2億7000万部を突破した、大人気コミック名探偵コナンが2位にランクインしました。
 黒ずくめの組織の手によって子供の姿に変えられた高校生探偵・工藤新一が江戸川コナンと名乗り、仲間たちと様々な難事件に挑む推理マンガ。
 1996年よりテレビアニメの放送を開始し、現在ではテレビ放送の枠を越えイベント・劇場映画など様々な展開が拡がっています。
 今年4月12日より劇場版第27作目「名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)」の公開を予定しており、話題を呼んでいます。

 ユーザーアンケートでは「いつメンに加え怪盗キッドに平次・和葉なんて、面白くないはずがない。しかも“キッドの真実が明かされる”とあって観ない選択肢は無い。」「このシリーズ、映画は特に一筋縄では行かない展開が最高!」など、登場するキャラクターたちの活躍や映画ならではのストーリーに期待を寄せる声や、毎年映画を観ていて新作が楽しみといった声が多く集まりました。

【ブックライブユーザーからのコメント】
・原作では描かれていないキッドについてのことというのが、とてもとても気になります。今年もきっととても面白いのだろうと期待大!
・平次!キッド!そして刀剣!大好きなものが集結するなんて楽しみすぎる~。
・このシリーズ、映画は特に一筋縄では行かない展開が最高!
・いつメンに加え怪盗キッドに平次・和葉なんて、面白くないはずがない。しかも“キッドの真実が明かされる”とあって観ない選択肢は無い。
・毎年、春の楽しみです。コナンの映画を観ないと新年度スタートしません。


  • 4位はNetflixにて実写映画化、鈴木亮平さん主演で話題の『シティーハンター』がランクイン!

©北条司/コアミックス 1985
https://booklive.jp/product/index/title_id/257962/vol_no/001

 1985年から1991年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載され、コミックス累計発行部数が5000万部突破、一大ブームを巻き起こした大人気コミック『シティーハンター』が4位にランクインしました。
 物語の主人公は、東京・新宿を拠点にしている冴羽獠。無類の女好きで、美女とみればちょっかいを出しますが、いざ依頼を受ければ、並み外れた銃の腕と身体能力、冷静沈着な頭脳で、仕事を遂行する超一流スイーパー。コメディとハードボイルドアクション、ラブストーリーと、多くの要素が盛り込まれた『シティーハンター』は、日本のみならず世界中の読者に愛され続けており、コミックは台湾・香港・中国・韓国・タイ・インドネシア・フランス・イタリア・スペイン・メキシコ・ポーランドと世界各国で出版されています。
 実写版ではこれまで香港、韓国、フランスで映像化されましたが、本家である日本では今回が初。物語も現代の設定で描かれるとあり、“令和”の新宿を舞台に活躍する冴羽獠たちの物語が話題を呼んでいます。

 ユーザーアンケートでは、「主演の鈴木亮平さんが、本当に獠をリスペクトして寄せてくれたので、観るしかないでしょ!」「不朽の名作。古いからこそ映像化の意味がありそう。」など、冴羽獠を演じる主演の鈴木亮平さんの演技に期待する声や、言わずと知れた伝説的な名作マンガの実写映画化に注目の声が多く集まりました。

【ブックライブユーザーからのコメント】
・主演の鈴木亮平さんが、本当に獠をリスペクトして寄せてくれたので、観るしかないでしょ!
・新たな作品となってまた冴羽獠に会えるのが楽しみです。
・昭和のチャラ男、でも実はイケオジが令和ではどのように変化したのか観てみたい。
・不朽の名作。古いからこそ映像化の意味がありそう。
・配役がピシャリ。原作イメージに沿った作品に仕上がりそう。

【2024年春のメディア化注目度ランキング】1位~10位
1位 鬼滅の刃 [アニメ化]
2位 名探偵コナン [映画化]
3位 転生したらスライムだった件 [アニメ化]
4位 シティーハンター [映画化]
5位 花野井くんと恋の病 [アニメ化]
6位 ザ・ファブル [アニメ化] 
7位 黒執事 [アニメ化]
8位 ゆるキャン△ [アニメ化]
9位 怪獣8号 [アニメ化]
10位 僕のヒーローアカデミア [アニメ化]


■2024年春(4~6月)注目のおすすめメディア化作品 特集ページ

https://booklive.jp/feature/index/id/media


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【調査概要】
・調査タイトル:春の映像化作品 注目度アンケート
※ブックライブで配信中の原作のある作品を対象としています。
・調査方法:ブックライブ会員に対してアンケートメールを送付。フォームより回答。
・有効回答数:2,234名
・調査時期:2024年3月8日(金)~3月10日(日)
※本調査を使用する際は、“総合電子書籍ストア「ブックライブ」調べ”とご記載ください。
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 総合電子書籍ストア「ブックライブ」は、“いつも心に「マンガ部屋」を。”をコンセプトに、人生を豊かにする本との出会いと、心ゆくまで楽しむことができるサービスを今後も提供してまいります。

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【総合電子書籍ストア「ブックライブ」について】
 ブックライブは、2011年よりサービスを開始し、豊富な品揃えで100万冊以上配信する国内最大級の総合電子書籍ストアです。読者の利便性を最優先に、いつでも、どこでも簡単に楽しめるサービスを提供しています。

●総合電子書籍ストア「ブックライブ」 https://booklive.jp/
●公式X(旧Twitter) https://twitter.com/BookLive_PR
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【株式会社BookLiveについて】
 BookLiveは「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念に、電子書籍ストアやマンガアプリ等の運営を通じて、読者の心を豊かにするコンテンツの提供やIPの創出を行っています。またテクノロジーが進化するなかで、クリエイターやコンテンツの価値向上を目指すと共に、新たなビジョンとして「グローバル・デジタル・エンターテイメントカンパニーへの飛躍」を掲げています。
 当社は今後もBookLiveグループの強みを活かし、様々な企業と連携することで、より良質なコンテンツを生み出し続けるエコシステムを構築していきます。
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上場
未上場
資本金
27億3000万円
設立
2011年01月
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