「桜井章一」最期の書! 後ろ姿が“本物”の男になれ!『男の背中 雀鬼からのラストメッセージ』2026年1月16日発売‼

竹書房 2026年1月16日新刊情報

株式会社竹書房

株式会社竹書房(所在地:東京都千代⽥区、代表取締役社⻑:宮⽥ 純孝)は、  『男の背中 雀鬼からのラストメッセージ』(著者:桜井章一)を2026年1月16日(金)に発売いたしました。

『男の背中 雀鬼からのラストメッセージ』書影

何者にも屈せず、従わず、惑わされず、道なき道に“一歩”を刻み続ける者のあとには、己だけの道ができる。去り行く希代の勝負師が背中で語る、最期の書!

【あらすじ】

宗教は「信じる者は救われる」と言う。

だが、本当に救われた人間などひとりもいない。

半分信じて、半分疑う。他人に対しても、自分に対しても、

常にその姿勢を保ち続けることで精神のバランスを保ち、

これまで見えなかったものが見え、新たな気づきを得ることができる。

宗教や政治や詐欺師たちに騙されないための知恵を最期に語った、

雀鬼・桜井章一の遺言状!

見どころ】

本当の意味での最後の気力を振り絞り、「魂」を込めて作った最後の作品

【書誌情報】

◆タイトル:『男の背中 雀鬼からのラストメッセージ』

◆著者:桜井章一

◆発売日:2026年1月16日

◆仕様:四六・256ページ

◆定価:1,980円(税込)

竹書房公式サイト詳細:https://www.takeshobo.co.jp/book/b10151607.html

作家情報

桜井章一(さくらい・しょういち)

東京都生まれ。昭和30年代から、麻雀の裏プロの世界で勝負師としての才能を発揮。“代打ち”として20年間無敗の伝説を築き、“雀鬼”と呼ばれる。現役引退後は麻雀を通した人間形成を目的とする雀鬼会を主宰。その生き様は、多くの書籍や劇画等で作品化されている。著書は『麻雀力が目覚める打ち方(小社)』、『金メダリストの条件(小社)』、『人を見抜く技術(講談社+α新書)』、『努力しない生き方(集英社新書)』ほか多数。

■株式会社竹書房
1972年設立。麻雀漫画専門誌『近代麻雀』や、4コマ漫画等の専門雑誌、書籍、コミック、写真集、DVD などを取り扱う出版社です。
https://www.takeshobo.co.jp/

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会社概要

株式会社竹書房

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URL
https://www.takeshobo.co.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都千代田区三番町 8番地1 三番町東急ビル 6階
電話番号
03-3264-1576
代表者名
宮田純孝
上場
未上場
資本金
7360万円
設立
1972年10月