YouTube登録者51万人超「CUL DRAMA」、最新作を2026年4月25日(土)に 公開。 江東区フィルムコミッション公式ロケ実績にも認定
〜SNSトレンドを熟知したVAZが仕掛ける、映画クオリティの横型青春ショートドラマ〜

株式会社VAZ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:谷鉄也)が運営する青春ショートドラマ専門チャンネル「CUL DRAMA(かる どらま)」は、最新作『「もう一度だけ」って何回思えば気付いてくれる?』を2026年4月25日(土)20時に公開しました。
メインシーンの撮影は東京都江東区の「潮見運動公園」にて行い、本作は江東区観光協会が運営する「江東区フィルムコミッション」の公式ロケ実績としても紹介されています。
■ 登録者51万人超・待望の最新作が公開
「CUL DRAMA」は、「学校じゃ味わえない、ドキドキな物語。」をテーマに、スマホ視聴に最適化された横型フォーマットで青春恋愛ドラマを配信するチャンネルです。YouTube登録者数は51万人超(2026年4月時点)、SNS世代を中心に圧倒的なエンゲージメントを獲得しています。
最新作『「もう一度だけ」って何回思えば気付いてくれる?』は公開直後から多くの視聴・反応を獲得しています。
▶視聴URL:https://www.youtube.com/watch?v=VDNSV5AHeKQ
■ 江東区フィルムコミッションにて「ロケ実績」として紹介
撮影舞台となった「潮見運動公園」(東京都江東区潮見1-1-1)でのロケは、江東区の協力のもと実施されました。
江東区観光協会が運営する「江東区フィルムコミッション」の公式インフォメーションでも、本作のロケ実績が紹介されています。
▶ 江東区フィルムコミッション掲載ページ:https://koto-kanko.jp/filmcommission/feature/achievements_detail.php?id=32&preview=1
【ロケ地情報】
施設名:潮見運動公園 住所:東京都江東区潮見1-1-1 アクセス:JR京葉線「潮見駅」より徒歩約12分
■ 680万回超再生を誇るヒット作を次々と輩出
「CUL DRAMA」はこれまでも多くの話題作を生み出してきました。


■ 縦型全盛期に、あえて横型にこだわる理由
縦型ショート動画が主流となる中、「CUL DRAMA」は横型フォーマットにこだわり続けています。出演するのはインフルエンサーではなく、可能性を秘めた次世代の俳優たち。
若手キャストの登竜門として機能しており、クリエイターとしての幅を広げる場を提供することもVAZならではの強みです。
■ 制作会社としてのVAZ
株式会社VAZは、人気クリエイターのマネジメント事業に加え、ショートドラマの企画・制作を一気通貫で手掛けています。SNSトレンドをリアルタイムで把握するVAZの強みである「飽きさせないテンポ感」と「映画のような質感」の融合が、各作品の高い再生数につながっています。
■「CUL DRAMA」公式チャンネル

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCUHI0nSrfN2mEszuyWAnqBg
TikTok:https://www.tiktok.com/@culdrama
Instagram:https://www.instagram.com/culdrama
■株式会社VAZについて
“オドロキ”と“共感”を創り出し、次世代スターを育てるマーケティングカンパニー。「ティーンのカリスマ」的存在でSNS総フォロワー530万人を誇る”さくら”、YouTube登録者100万人超の”おさき”をはじめ、Z世代・α世代から熱烈な支持を集めるインフルエンサー/タレントが多数所属。さらに、女子小中高生から圧倒的な認知を持つ「めるぷち」や「MelTV」、国内No.1横型ショートドラマチャンネル「CUL DRAMA」等自社メディアを展開。YouTubeやSNSを軸にしたコンテンツプロデュース力を強みに、次世代を担うスターを発掘し続けている。

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