【働く女子1000人大調査】 結婚を意識して付合う男性は、わずか9%!?対する女性は52%の事実。

女性の[常識]は男性の[非常識]!? ~『steady.』9月号


 女性ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役
社長:蓮見清一)が発行する『steady.(ステディ.)』9月号(2016年8月6日発売)では、「男子と女子の恋愛における意識格差」について調査を実施しました。
※日本ABC協会 雑誌発行社レポート2015年下半期(7~12月)より



 『steady.』は30歳前後の働く女性を対象としたファッション雑誌で、通勤服、仕事、恋愛といった働く女子の今知りたい情報を徹底調査する“1000人大調査”を毎号実施しており、大好評を得ています。今回の調査では、男女の出会い、片思いの相手へアプローチ、交際~結婚などのシチュエーション別に30歳前後の男女にアンケートを実施。アンケート結果によると、「交際始めから結婚を意識する」という女子は52%に対し、男子は9%と、男子は女子よりも結婚を考えるのに時間がかかることが判明。また、「好きな人に結婚願望がない場合でも交際る?」という質問では、交際すると答えた男子は71%に対し、女子は19%と大差がありました。結婚願望のない相手との交際は考えられない30代前後の女子が多いのに対し、「とりあえず付き合ってみる」という男子が多数のようです。「交際前のメールやLINEの頻度は?」という質問では、女子の約半数が1日1回に対し、男子の半数は1日3回以上と回答。付き合う前は男子のほうがマメであることがわかりました。
 その他、「興味のない人からの連絡ってどう思う?」「相手に求める年収は?」「最終的な交際の決め手になるのは?」など、男女の意識の違いを徹底調査。恋愛や結婚をしたい30歳前後の男女へのヒントが満載です。

 

 



 宝島社は、企業理念「人と社会を楽しく元気に」のもと、今後もより多くの方に喜んでいただけるコンテンツを企画開発・提供してまいります。
 

 
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