「生成AI時代のデータ戦略 ―AI Ready Dataの設計思想とアーキテクチャ」オンラインセミナーを開催します(LTS主催)
株式会社エル・ティー・エス(本社:東京都港区、代表取締役社長:樺島 弘明、以下LTS)は、LTS主催セミナー「生成AI時代のデータ戦略 ―AI Ready Dataの設計思想とアーキテクチャ」を7月16日(木) 午後5時より、オンライン形式で開催します。
お申し込みは、イベントページよりお願いいたします。※事前登録制・参加費無料

■セミナーの内容構成
・AI時代になぜデータが重要視されるのか
・AI Ready Dataの5要件
・AI Ready Dataを支える設計思想とアーキテクチャ
・AI Ready Dataの実践と気付き
■開催概要
・開催日時:2026年7月16日 (木) 午後5時〜6時
・開催形式:オンライン開催(Zoom)
・イベントページ/申込:https://lt-s.jp/news/seminar/26-06-30
※開催終了まで受け付け
・参加対象:・DX推進/デジタル戦略の担当者
・情報システム部門の方
・CIO、CTO
・業務改革、デジタル業務改革の担当者
・その他、本テーマに関心をお持ちの方
・参加費用:無料
■講演概要
生成AIの業務適用を進める多くの企業が、いま「PoCの壁」に直面しています。試験的な取り組みは動くものの、全社展開には至らない。その最大の要因として挙げられるのが、データの品質と取得をめぐる課題です。
生成AIに安心して「使わせることができる」データをどのように設計し、全社展開ならびにビジネス価値へ繋げていくのか?本セミナーでは、いま注目を集めるキーワード 「AI Ready Data」 の設計思想を紐解きながら、生成AI時代にふさわしいデータ管理のあり方と、それを支えるアーキテクチャについて解説。LTSの生成AI活用やAI Readyなデータ基盤構想など、事例も交えてご紹介します。
■登壇者

志藤 春樹(LTS Digital事業本部 EA事業部)
2022年にLTSへ新卒入社。webシステム開発をはじめとするエンジニアリング業務からキャリアをスタート。ここ数年は、顧客の生成AI活用支援や生成AI向けデータ基盤の構築といった、生成AI・データ領域の案件に連続して携わっている。

齋藤 純一郎(LTS Digital事業本部 EA事業部 部長)
エンジニアとしてキャリアをスタートし、外資系コンサルティングファームを経て2024年にLTSへ入社。現在はEA事業部で部長を担当。コンサルタントとエンジニア両面の経験を強みに、長年にわたりIT戦略やエンタープライズアーキテクチャ策定、全社データ戦略策定の支援を経験している。
ご興味をお持ちの方はぜひ、イベントページよりお申し込みください。
【株式会社エル・ティー・エスについて】
東京証券取引所 プライム市場(証券コード:6560) URL:https://lt-s.jp/
株式会社エル・ティー・エスは、デジタル時代のベストパートナーを目指し、お客様の変革実行能力を高めるためのコンサルティングを主軸としたプロフェッショナルサービスと、IT業界の企業や人材をつなぎ新しいビジネス機会を創出するプラットフォーム事業を運営しています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
