海水浴好き№1は●●地方、嫌い№1は●●地方!!夏の海を満喫するには、まずUV対策を。

7月に突入し、暦の上では夏となりました。メディカルコスメ®のパイオニア、株式会社ドクターシーラボ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:石原智美)では、この時季の風物詩である「海水浴」に関して全国の9地方に調査を実施。海水浴への興味や行く回数、時期などこれまでのイメージを覆す各エリアの特徴が明らかとなりました。
調査概要:Webアンケート/2019年6月25日~7月2日/
全国9地方(北海道・東北・関東・中部・関西・中国・四国・九州・沖縄)18歳~59歳 男女1,067名
  • 関東・中国地方「海水浴が好き!」。中部地方の約7割以上「嫌い」
海水浴が好きかについての調査では、1位が同率「関東(50.0%)」「中国(50.0%)」、3位「北海道(48.3%)」という結果に。関東の7県のうち3県が海に面していない内陸県ですが、海水浴好きが多いようです。
また、“海=沖縄”をイメージしがちですが沖縄は6位(45.3%)、そして最も海水浴が嫌いな地方は「中部(28.0%)」となりました
 

 

 

  • いち早く海水浴に行く、関西・中国地方
海水浴に行くと答えた人にその時期を質問したところ、全国平均は「7月中旬」となりました。一方、地方別では沖縄を抜き、関西・中国が「7月上旬」。海開き直後から行き始める人が多いようです。
また、回数は全国平均3.1回に対し最多が「沖縄(3.8回)」、最少が「中国(2.3回)」と判明。
なかでも沖縄においては“海開きが4月上旬、年10回以上行く"と回答した人もいて、年間の温暖な気候を物語っています。
 

 

 

 
  • 関東地方は“泳ぐ”より“癒し”を重要視
海水浴の目的は「泳ぐこと」との回答が多いなか、関東は「癒し」を重視していることが判明。泳ぐより、リラックス効果を求めているようです。

 待ちに待った海水浴シーズン。思いっきり遊び、リフレッシュした後に「日焼けした」「肌がベタベタして不快だった」「肌あれした・・」などと後悔しないよう、ドクターシーラボから持ち運びに便利な、海辺のおすすめアイテムを紹介します。

 

 
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*1 メントール・乳酸メンチル・メントキシプロパンジオール(整肌成分) *2 コーンスターチ(整肌成分) *3 水溶性コラーゲン・加水分解コラーゲンPGプロピルメチルシランジオール・加水分解コラーゲン(保湿成分) *4 ヒアルロン酸Na・ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム・ヒアルロン酸クロスポリマーNa(保湿成分) *5 セラミドAP・セラミドNG・グルコシルセラミド(保湿成分)
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