完結を控えたアニメ『青春ブタ野郎』シリーズが、noteのAIコンテクストネットワークに参加
聖地・藤沢での「青ブタサマーフェス」にあわせ、イベントレポートも募集

鴨志田一さんによる累計300万部突破のライトノベルを原作としたアニメ『青春ブタ野郎』シリーズが、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。
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『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』(TVアニメ)
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『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』(劇場アニメ)
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『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』(劇場アニメ)
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『青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない』(劇場アニメ)
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『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』(TVアニメ)
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『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』(劇場アニメ / 2026年10月16日公開)
本シリーズは、思春期の感情を不可思議な現象を通じて描く青春ドラマとして、2018年のTVアニメ放送以来、多くのファンに支持されてきました。
noteでは「#青ブタ」をはじめとする関連ハッシュタグで約700件の記事が投稿されています。各話の考察やキャラクターの心情分析、聖地・湘南藤沢エリアへの巡礼記、自分の青春時代を重ねたエッセイなど、多岐にわたります。
こうした感想や考察が作品の魅力を多面的に伝え、興味をもった読者はそのまま作品の視聴に進むことができます。10月16日にはシリーズ完結編となる劇場アニメの公開も控えており、ファンの声がさらにふえることが見込まれます。
【作品ページ】 https://note.com/hashtag/青ブタ
AIコンテクストネットワークとは
作品・商品ごとに、ファンの感想と公式情報が集まるページをAIを活用して自動で生成する仕組みです。現在は書籍・映像・ゲーム作品に対応しており、今後あらゆるカテゴリに拡大予定です。noteでは「#読書感想文」「#映画感想文」をはじめとする公式の投稿企画を約150件実施しており、寄せられた感想・レビュー記事は累計約200万件にのぼります。

作品ページを訪れた読者は、いろんな人の感想を読んで次の作品と出会えます。作り手にとっては、ファンの声が購入や視聴の後押しになります。一次情報が集まることで、検索からもAIからも見つかりやすくなります。ファンの声が作品の力になる。AIコンテクストネットワークは、その循環を生み出す仕組みです。
「青ブタサマーフェス」の思い出レポート募集
本作の舞台・湘南藤沢エリアを中心に、街全体で作品の歩みを振り返る「青ブタサマーフェス」が開催されます。これにあわせ、イベントの思い出をnoteに書き残す投稿企画を行っています。「青ブタサマーフェス」で感じた魅力や思い出をレポートとしてまとめ、「#青ブタ」をつけて投稿。さらに、そのレポートをXで「#青ブタサマーフェス」をつけてシェアした方の中から、抽選で1名に「桜島麻衣 等身大スタンディ」が贈られます。
デジタルスタンプラリーの体験記や「青ブタの言葉展」で心に残ったセリフ、江の島灯籠の感想、聖地・藤沢の街歩きレポートなど、みなさんの思い出をお待ちしています。ほかのファンの感想と読み比べることで同じ場面が違って見えたり、ひとりで観た作品なのにみんなで語り合っているような気持ちになれたり。感想を書くこと自体が、作品をたのしむ時間の一部になります。
キャンペーン詳細:https://ao-buta.com/dearfriend/news/?id=70955
■募集概要
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募集期間: 2026年8月11日(火)〜9月30日(水)
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キャンペーン参加方法:
① 「青ブタサマーフェス」に参加する
② 「青ブタサマーフェス」で感じた魅力や楽しみ方、思い出などを、「#青ブタ」をつけてnoteにレポート記事として投稿する
③ 投稿したレポート記事を、「#青ブタサマーフェス」をつけてご自身のXアカウントでシェアする -
賞品: 抽選で1名に「桜島麻衣 等身大スタンディ」をプレゼント
※応募にはnoteアカウントとXアカウントが必要です。キャンペーンの注意事項・詳細は公式サイトをご確認ください。https://ao-buta.com/dearfriend/news/?id=70955
青ブタプロジェクト コメント
日頃より『青春ブタ野郎』シリーズを応援いただき、誠にありがとうございます。また、noteなどを通じて作品への想いを発信してくださっている皆様に、心より感謝申し上げます。
2026年10月16日(金)公開の『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』をもって、アニメ『青春ブタ野郎』シリーズは完結を迎えます。2018年のTVアニメ放送開始から約8年。これまで作品を支えてくださったファンの皆様への感謝を込めて、「青ブタサマーフェス」を開催しております。
ぜひイベントをお楽しみいただき、その思い出や作品への愛をnoteで発信していただけますと幸いです。公開に向けて、この夏を皆様とともに「青ブタ」で盛り上げていければと思います。
note
noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービスを開始し、約8209万件の作品が誕生。会員数は1248万人(2026年5月末時点)に達しています。
●URL:https://note.com/
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note株式会社
わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。
所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2 設立日:2011年12月8日
代表取締役CEO:加藤貞顕 コーポレートサイト:https://note.jp
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